S.Earchコミュニティの使い方
一人で設定に悩むときも、投稿やAI活用を試したときも、S.EarchのDiscordで相談・共有できます。画面の「コミュニティ」から参加し、まず「はじめに」の案内を開いてください。参加条件はご自身のプラン・特典の表示を確認してください。
まず一つ、投稿してみる
使いたい目的に合う案内・スレッドを選びます。最初から成果が出ている必要はありません。
| こんなとき | 書いてみること |
|---|---|
| 初期設定・接続で止まった | やりたいこと/止まった画面/試したこと |
| 分析やAIを使ってみた | 試したこと/気づいたこと/次に試す一つ |
| 投稿・導線を改善したい | 目的/自分の原稿や公開URL/相談したい点 |
| こんな機能が欲しい | 今の操作/困ること/こうなったら助かる |
投稿例:
Instagramのプロフィールを改善したくて、AI実践キットの開始文を使いました。強みは整理できましたが、最初の一行をどちらにするか迷っています。二つの案と、届けたい相手を共有します。
数字を共有するなら、対象期間と、何を変えたかも添えると相談しやすくなります。短期の変化だけで原因を決めつけず、次に試すことを一つ選びましょう。
相談の前に使える入口
AIへの相談では、利用できる岡田ナレッジと自分の情報を合わせ、「どこを・なぜ・どう直すか」まで具体化できます。使える操作はプランと接続時の許可によって異なります。
更新通知の見方
新教材・新機能・改善のお知らせには、変わったことと、使い方へのリンクを載せます。気になる更新を一つ試し、使えたことや困ったことを共有してください。ご意見箱は、S.Earch内からも利用できます。PRO以上で専用の許可を追加した場合は、接続したAIから報告・対応状況の確認もできます。
安心して使うために
パスワード、認証コード、アクセストークン、APIキーは投稿しないでください。画面画像の秘密情報は隠してください。運用代行の方は、お客様の名前・連絡先・非公開データ・作品を無断で公開せず、共有できる範囲だけ相談してください。講座の正式な添削や合否判定は、担当講師の案内を優先します。