人にいつでも会える環境の重要性
人にいつでも会える環境の重要性
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--- 文字起こし --- 人に会える環境の重要性 人にいつでも会える環境の重要性、です。 あとは、クトックライブね。 OK、いい感じですね。 皆様、改めましておはようございます。 今日もですね、いつも通り毎朝ライブの方やっていければと思いますので、よろしくお願いいたします。 いやあ、相変わらずのいい形でのライブ配信というか、新しいバージョンが出てきているので結構面白いですね。 ぜひ、動画バージョンの方でも見てみたい方、ボイシーの方のライブも聴きつつ、映像の方でも見たい方は、 良ければYouTubeライブとかTOTOの方来ていただけますと、そちら映像バージョンでも見れますので、 併せてご覧になっていただけると幸いです。 僕の使っているマイクとカメラのそれぞれの違いというのもちょっと見えるかなと思うので、ぜひよろしくお願いします。 それでは、毎朝ライブですね。 今日の内容は、人にいつでも会える環境の大切さということをお話しさせてください。 やはりですね、特に僕の放送とかを聞いている方には、近しい世代の人たち、20代とか後半の人とか30代がいると思うんですけど、 それと含めて改めて、人にいつでも会える環境って大事だよねってことを伝えたいなと思ったので、 環境投資の価値 今日こちらのテーマにさせていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。 では、録音開始してやっていきましょう。 どうも、蒼太です。 このチャンネルでは、フォロワー数1万人以上、たくさん配置するディテッド予報などを運営したり、 フォロワー数1万、5万、10万、そして20万人を超えるようなインフルエンサーのマネタイズなサポートを行うエスロードを運営したり、 メンズ美容サロンのフランチャイズオーナーとして、僕にしかできないような一時情報のみを厳選してアウトプットしていくラジオとなっております。 皆さんが知って本当によかったって思う情報のみを厳選してお届けしてまいりますので、 よければフォローのほどよろしくお願いいたします。 はい、ということで今回の内容はですね、 人にいつでも会える環境の大切さということのテーマでお話をさせてください。 本編の方で詳しく話しますが、 昨日もですね、昨日急に今日誘われて、 昨日のその日の誘われて、バッて行った場所、行った時にまた色々とね、 その仲良い経営者の同い年のやつなんですけど、 ここから色々話聞けたりして、 すごく勉強になったなというか、 これがやっぱりできるのっていつも大事だよな、 やっぱり渋谷ニュースでも言うと大事だよなって思うので、 なんかどんなことであれ環境というものに対してお金を使うってことの、 環境投資のリターンみたいなことの考え方とか概念みたいな部分、 そちらをお伝えすることで皆さんに、 なんで東京に出た方がいいのかみたいな部分を、 東京で一応渋谷に住んでね、 こんな朝活してる僕が一種お話しできればと思いますので、 よろしくお願いいたします。 厳しさと優しさのバランス はい、かなり今同時ライブ広がっているんですが、 またですね、もうちょい端末もまた増えているので増やしていたので、 そちらでもう何個かのプラットフォームでも配信できるように、 ちょっと工夫はしていきたいなと思っていますので、 今後とも楽しみにしていてください。よろしくお願いします。 では本編に入る前に、先日の放送内容のですね、 いただいているコメントの方に返信させていただきます。 先日はマネジメント論みたいなところで、 仕事とか部下を持っている方とか含めてですね、 優しさっていうのを単体でももちろんダメだし、 いわゆる厳しさだけでもダメだよと、 両方とも兼ね備えたバランスを取らないと、 人って成長できないよねというお話をさせていただきました。 そちらのいただいたコメント等に返信させていただきます。 はい、じゃあまずは遠藤真樹さんの方からですね。 言われたことしかできない子はいらんよ。 36歳にしてこれを言われるとは。 一つ言われたら10個先まで考えて動かないと怒られる厳しい職場。 パート勤務なのに新入生同様の扱いでした。 そこには2人の10年以上のベテラン社員の人がいて、 どちらも死ぬほど怖かったのですが、違いがありました。 感情的に怒る人とできないことに対して指摘してくれる人。 校舎の人はしっかりと仕事をすればニコッとありがとうの言葉。 他のスタッフからも尊敬されていました。 厳しさの中の優しさ、本物であれば伝わると感じましたということで。 はい、ありがとうございます。 よく怒るとか怒るとか、死ぬほど怒られる人は 怒ると叱るが違うとかってよくあるんですけど、 そこ含めてなんですけど、感情的に怒るっていうのって、 夫婦喧嘩だろうか、カップルの喧嘩だろうか、 どんな時にも感情的な喧嘩って起こってしまうと思うんですけど、 僕自体がそもそも感情的に怒るってことが一切合切ないタイプですので、 そこがちょっと皆さんと違うところかもしれない。 全て僕は論理的というか、全て理屈というか、 できてないものに対して厳しくは言うけど、 できてることとかプラスのことに対しては感情的に良かったですねってちゃんと言う。 感情的にキレるってことが人生の中で特にここ直近、 大学生以降かな、高校生でもなかったと思うんですけど、 感情的に怒るってことがないので、 感情的になる人っていっぱいいるなと思ってるんですけど、 それを客観視してるみたいな感じですかね。 ただやっぱりできないところはできてないよね、 ここができてないですよって冷静に言うみたいな。 逆に怒ってない状態で冷静に言うから余計怖いかもしれないですけど、 本当に怒るってことはないですね普段。 そのかし自分をミスったらミスったところを客観的に見てすぐ反省するって姿勢とか、 そういう部分はめちゃめちゃ大事だと思うんですけど、 だから感情的に怒ってくる人の感情的な部分を見て落ち込む必要はないと思います。 論理的というか理屈上ちゃんと正しくそこは間違ってるよねっていう部分が分かり取ってるんだったら、 素直にそこの部分は反省して次からどうしていくかを考えるっていうのはすごい重要なんですけど、 そうじゃないんだったら別にそこまで気にする必要はないんじゃないかなというふうに思います。 ありがとうございます。 続いてうちの母ですね。 自分が間違っていることに根気よくフィードバックしてくれたり指摘してくれる人が目の前にいたら、 その人の言葉にきちんと耳を傾け、自分の成長のチャンスをもらったと捉えたい。 当然だけど理不尽な暴力、暴言は許してはならないです。 今学校の環境が変わりつつあります。 先生たちはハラスメントを恐れ、保護者や子供をお客様扱いするケースが増えました。 ちゃんと怒られない子供たち、何でも陽気を通そうとする一部の親、レベルが下がりつつある先生集団。 世代間ギャップをなくし大人たちが手を取り合い子供の健やかな成長を見守っていきたいですということで。 ありがとうございます。 そうですね、ここは本当に難しい問題ですよね。 いろんな場面見てても感じますけど。 何だろうね、立場逆転って言ったらいいのかな。 お店とか何でもそうですけど、お客様は神様。 楽しいんですよ。お客様は神様ではあるんだけど、 神様は何言ってもいいのかっていうとそうではないみたいな。 そういう感じな気がするんですよね。 学校現場とか教育現場っていうものは、お金払った人って何言ってもいいの? お金払ってる人は何かを主張して何でも言っていい権利があるかっていうと、 あるっちゃあるんだけど、 だからって何でも押し通していいもんじゃないよねっていう部分はすごく感じますよね。 だからここって結局全てバランスの問題だと思っていて、 先生がダメなことをダメって言ったら、 それで子供が泣いちゃいましたってなったらもう先生が悪い。 泣かせた先生が悪いとか。 本当にそうなの?みたいな。 みたいな部分で結構あったりするじゃないですか。 本当にそうなの? 実は見えてる部分だけしか側しか見てない。 それで周りがわーわー言って、親が泣かせる先生なんて。 余計先生が言いにくくなると。 結局それで心と心の対話っていうコミュニケーションができなくなって、 浅い子供がいっぱい出来上がってしまうオチになるみたいな。 こういうのって全然往々にしてあり得ることだと僕は思うんですね。 もったいないじゃないですか。そうなるのって。 だからもっと、ちゃんと怒るところは怒るとか含めてですけど、 それを親がちゃんと認めてあげるとかも全部そうだと思うんですけど、 適切なコミュニケーションってやっぱり優しさと厳しさ両方ですよね。 浅い会話をしてよっともが増えてる人よりも深い会話して仲良い人がちゃんといる人の方が、 人生経験とかいろいろ深いじゃないですか。 そういう部分をちゃんと作れる人で僕はありたいなって個人的には思うし、 皆さんもそういう人たちでいてくださったら個人的には嬉しいなというふうに思ってます。 はい、ありがとうございます。 続いておけいさんですね。 1990年代後半から2000年代前半に中高時代を過ごしました。 大罰はとっくに禁止されてたけど〇〇原という言葉がいくつも生まれる前の時代です。 厳しい先生は少なかったんですが、今振り返って印象に残るのは厳しい先生の方です。 当時は嫌だなと思ってましたが、そういう先生の方がちゃんとあるべき方向へ導いてくれてる感覚がありますし、 より感謝が湧いてきます。 相多さんがおっしゃる通り厳しさと優しさのバランス、メリハリが大事。 自分もそうするためには自分に厳しけすることだと感じました。 ありがとうございます。 本当にその通りですね。 結局のところ厳しい先生とかの方がいい先生であるとそれは一概に言えるとは限らないですけど、 言うときは言ってくれる人とか本気で向き合ってるんだなって伝わる人の方がいいんですよね。 皆さんの記憶にも多分、記憶に残る先生、印象に残っている先生って、 すごくいろいろちゃんと言うべきことは言ってくれた人たちだと思うんですよ。 そうじゃなくて、とりあえず浅くくれ合ってる人なんてもう記憶に残らないじゃないですか。 ずっとキレてる先生が記憶に残るかというと、そうではないと思うんですけど、 嫌だな、この人絶対嫌いだなってなっちゃう、落ちに行くので。 そういう人はまた別なんだけど、ちゃんとコミュニケーションを取ってしっかりと関係性を作っていった人とかだったら印象に残るっていうのはありますね。 本当に僕の印象に残っている先生とかも怒るときは怒ってくれたし、その代わりに人生相談まで乗ってくれたしみたいな、 本当に尊敬できる人たちに恵まれたなって思ってるので、そこは感謝だなって思うし、 だからこそ自分自身も教えるっていう面では厳しく言うときは厳しく言うっていうのはかなり意識しているポイントかなというふうに思います。 ありがとうございます。 コミさんですね。 私も30代で打たれ弱いです。 でも仕事や育児は逃げれないので、1日2日はめちゃくちゃ引きずって切り替えます。 事故じゃないし良かったと思うと、次からどうしたらいいか受け止めようと思う気持ちです。 もっと若い人には、怒れない自分、何か苦手、弱辺の付き合いでいいかという自分がいたので、けぎらいせずに関わりますということで。 ありがとうございます。 そういう感じで一歩変わっていく、踏み出すっていう姿勢っていうのが個人的には大事かなって20代後半になりかけてる人は的には思います。 コミュニケーションと信頼関係 結局コミュニケーションとかも全部そうですけど、上辺面でやってても何にもなんないんですよね。 僕自身も生徒っていうとかを講座として持つようになって、上辺面の会話っていうのをしたつもりはないけど、 昔というか前とかはすごくコミュニケーションとか含めて嫌われるのを恐れてたって時期があって、 その後に嫌われたって構わないっていうとんでもない強い時期があって、それ両方ともで失敗したんですけど、 やっぱりそれの中間バランスを取っていく。言う時には言うけど、ちゃんと頑張った時には頑張ったっていう先生としての成長みたいな感覚な気がするんですけど、 そういうところを通して心と心の対話っていうのが一人一人と前に比べるとすごくできるようになったなって思うんで、 フォロワーとかもそうだし家族関係とかどんなものでも一緒だと思うんですけど、 やっぱり感情的になりすぎずにしっかりと心と心の対話を深い状態でしていくっていう姿勢っていうのはすごく今後やっていく上でも大事なんじゃないかなと個人的には思います。 厳しい言葉の重要性 ありがとうございます。 続いて三保さんですね。 Z世代で沢田さんがおっしゃるようにもっと厳しく言ってほしいという子がいましたが厳しくすると結局やめてしまいました。 自分自身に置き換えてもそうですが厳しくするのも優しくするのもその人との信頼関係や尊敬があってこそ真意が伝わるんだろうなと思います。 実際沢田さんがおっしゃることは今まで他の人から聞いた内容であっても自分の受け取り方が違うので確実に蓄積されていく感覚があります。 最近の厳しい言葉も他の方だったらフォロー外してたかもですということで。 ありがとうございます。 今回の言葉とかも結構厳しめに言いましたけどこれまでの信頼関係ってすごい大事だと思うんですね。 それはそうだろうって話なんですよね。 いきなり初対面で会った人にめちゃくちゃ言われたらそれは嫌いになるよねって思います。 それまでの関係性だったりとか普段どういうコミュニケーションをとっているかとか日々の発信とか含めての信頼があった上での厳しさだと思うので。 もちろん最初からいきなりジョカーンって弾いたらそれは人離れていくよって感じ。 ボイシーはそこが他のプラットフォームとかよりはライブっていうのはかなり深いからある程度言ってもいいのかなというところでコントロールしてるって感じですよね。 今もずっとボイシーとかこのライブ配信っていうのは言うべき内容の距離感のコントロールっていうのをずっと考えてます。 どれぐらい言ったらいいんだろう。どれぐらいの距離感でどうしていったらいいんだろう。どういう内容でどういう会話をすればいいんだろうっていうのはすごくひどい。 日々考えてます。 やっぱそれでもどうしてもね、この全部僕にとっては全てが試行錯誤の過程なので、これによってYouTubeとかでの話す難易度とかも変わってくるし、抽象度も変わってくるし、日々の対話っていうものも変わってくるしみたいな全部なんですよね。 本当だから僕の今やってるリアルなEDCAの過程ですよね。 それをまざまざ見てると思ってくれればめちゃくちゃ嬉しいなって感じです。 カメラのマイクが、ライトをつけて忘れてた。 ありがとうございます。 続いてきみさんですね。 時効みたいな修行時代の話ですが、仕事中にあれ持ってきたと言われました。 先生の手元を見たら成人式のメイク中でした。 その場に使うであろうもの、次に使うであろうものなどを瞬時に考え、両手に乗るだけそこへ持っていきました。 どれも違ったらしく、ああ役に立たんと大きな声で言われたことは忘れられません。 この時は、あれこれ持ってきてと言われてもわかるくらい人の仕事の流れを見るべきだと感じました。 大切にしたいこの思いを思い出しました。 ありがとうございます。 素晴らしい自責思考ですね。 めちゃめちゃいいじゃないですか。 そういう思考で考えられるって素晴らしいですよね。 結局こういうのを言われた時に、こいつうぜえ悔しいみたいになる人と、 これはそもそもそういうことを事前に自分が見ていなかった自分が悪いと、 それに気づけなかった自分に責任があると思えるかどうかって、 全然成長含めて変わってくるものだと思うんですよね。 そういうのをどれくらい皆さんはやってますかね、みたいなのをすごく感じます。 そういうことを、自責とか多責とかって言葉って、 これの単語にまた甘える人が増えると思ってるから、 あんまり使い過ぎは良くないなと思ってるんですよね。 テイカー、ギバーとかも全部そうなんですけど、 人って俗人性とかもそうだし、ファン化とかも含めて全部そうなんですけど、 単語に甘えると、その単語を使ってできるできないを判断しだすので、 抽象理解が深まらないっていうのがあると思うんで難しいんですけど、 ちょっと話飛んじゃったね。 こういう感じで、しっかりと事前の自分の感覚とか厳しく言われたとしても、 なんでそもそもこの人は厳しく言ってきたんだろうって考えられるかどうかですよね。 この人はなんで今こういうふうに言ってきたんだろうかなって考えられる人は、 やっぱりすごい成長するんじゃないかなって個人的には思いました。 はい、ありがとうございます。 じゃあ次に三役さんですね。 時代と土地柄もあってか、小中学校はとても厳しい指導的な環境でした。 今思うとありがたい話です。 多少は打たれ強くなっていると思います。 怒ると叱るの違いですね。 怒るはただ感情をぶつけているだけ。 時代背景と成長 叱るは相手をもってアドバイスしている。 同じ強みの口調でも本質は全然違う。 後者でありたいです。 ありがとうございます。 本当そうですね。 怒ると叱るは違うとか含めて全部そうですけど、 僕が今こういうところで伝えているのは全部感情的には伝えていないんですよね。 これまでの、特に最近のボイシーとかは、 ちょっと強く言ったりとかしている部分、厳しく言っている場面あると思うんですけど、 別に感情的には全くなっていないんですよ。 普通に理路整然と言っているみたいな。 僕みたいな奴を喧嘩相手にしたら多分クソめんどくせえんだろうなって自分でも思います。 こんな奴が相手だったら多分相手の矛盾点とか導き出したりするから、 めちゃくちゃ悪い人だと思うんですよ。 そんな奴が相手だったら多分相手の矛盾点とか導き出したりするから、 めちゃくちゃ面倒だろうなって思うんですけど、 その返し僕は叱るっていうのは、 ちゃんとダメな部分はダメと言って伝えるっていうのはあります。 本当に直近でも、直近だと本当そうだな。 仕事の人に1回、2回ぐらいかな、言ったのはみたいなぐらいのレベルでしか言わないし、 基本的に僕はあんまり人を叱るとか、叱るすらないみたいな感じなので。 昨日のクライアントワークのあれとかも一発KOなんで、 気づかずフェードアウトさせるみたいな感じなんですけど、 そういうところを含めてもしっかりと皆さん自身も自覚して、 甘い環境で今育ってないかっていうところを見ながら、 自分の環境レベルというか、自分の向き合い方、 日々の発信の姿勢とかを含めて振り返っていくといいんじゃないかなと思います。 ありがとうございます。 続いてけんぞうさんですね。 30代40代が一番二人弱いの言葉に反論の余地がございません。 ことさんのコメントの通り、この後出てくるかな。 42歳の僕の世代は、切れる17歳という流行語を作るほどで、 当時は特に反発しやすく、今はプライド高くなりがちかもしれません。 氷河期という鳥狭間の世代とも言われています。 大人になってますや、仕事以外で厳しい言葉なんて普通かけてもらえません。 0-100で捉えるから傷つくわけで、人として嫌われたとか否定されたとか決して思わないで、 と自分にも周りの方々にも伝えたいです。 ありがとうございます。 本当そうですね。 仕事過程とか以外で怒られる経験とか、上から何か教わるとか指導されて、 言われるときに言われる経験ってほとんどしないと思うんですよね。 普通しないと思うんですよ、こういう環境下においては。 だからこそ、言われる環境に見送るっていうのは、僕は個人的に大事かなと思ったりはします。 僕はありがたいことにそういう人たちとも関わらせていただいていて、 ダメなときにダメって言ってくれる、間違ってるときは間違ってるって言ってくれる人たちっていうのがいるから、 今みたいに軌道修正できたりしてるんかなって思うし、 それで僕のことを嫌いになってないとは思うか、相手との判断次第ですけど、 僕は常にゼロ百思考は自分の中に持たないようにしてるから、 しっかりと、これは言われてるけど、別にこの人は僕の人生、人格を否定するわけではないって思えるから、 そう思うと全然大事な部分だよな。 自分の中で反論できる余地がないものだったら、怒られてても僕何も反論余地がないから、 それはもう認めるっけないってなるから、そういう感じで常に考えてますね。 言ってるその、怒られてる、他人に怒られるという場面もすごく多いわけじゃないけど、 それがまかり通ってない理論とか、鬱憤晴らしに使われてたらさすがに反発します。 それってこういうことですよね、こうじゃないんですか、これでなんでこうなるんですかみたいなことを言いますけど、 怒る側も怒られる側も、強く言う強く言わないとかも全部そうですけど、 その人自身がゼロ百思考になってたら簡単に矛盾点出ちゃうから、 ちゃんとゼロ百じゃない、常に感情的以外の部分としての思考っていうところも、 ちゃんとこだわってるといいんじゃないかなというふうに個人的には思います。 はい、ありがとうございます。 続いて、おはるさんですね。 同じ表現でもパーハラになったりモラハラになったり、 受け手の解釈次第で伝わり方が変わるので言葉選びは難しいですねと。 教師が絶対の地域で原骨指導も日常でした。 社会人になってからは厳しい言葉で鍛えられました。 おかげで愛ある指導と棚の罵倒の違いはわかるようになりました。 厳しい指導は伸びしろの証と感謝、無関心の肯定こそ怖いものです。 言動が理解しがたい相手には世代や背景を理由にせず歩み寄る努力を続けたいと思います。 ありがとうございます。 本当そうだと思いますよ。 結局厳しく言う人が減ったっていうのは時代っぽさもありますけどね。 怒られ慣れてないというか、撃たれ弱い人、さっきの散歩さんとかのコメントにもあったけど、 厳しく言ってほしいって言われたから厳しく言ったらそれで結局やめちゃうみたいな人って、 やっぱり優しすぎるのも嫌だから厳しく言ってほしいけど結局耐えられない。 心が弱い人、心弱いんですよねみんな。 だから簡単にアンチとかがババーって出てきたらすぐになっちゃうけど、 アンチコメントもさ、厳しいこと言ってるかどうか、 ただの鬱憤話とか、全く理屈通ってない意味不明なコメントしてくる人って、 だからアンチって別に全然僕にとってダメージもないんですよね。 そのアンチコメントという部類でしてくれる人の中でめちゃくちゃちゃんと理屈が通ってて、 その通りだなって思う人がいたら僕はもうそれはアンチコメントではなくなるので、 それはむしろ素晴らしい指摘をしてくださっている良いコメントっていうものになるから、 それを受け入れられると。 厳しさと優しさのバランス 理屈の通ってないヤバいコメントっていうのは論外ですから、 そうなったらそれがアンチコメントだから基本論外になるみたいな考えですよね。 厳しさとかのコメントっていうのはすごい重要、貴重な価値あるなって思ってるし、 そういう厳しさとか含めて、しっかりとちゃんと学ぶべきところとか、 ちゃんと歩み寄っていく。 そういうところの意思っていうのはめちゃくちゃ大事かなって個人的には思いました。 はい、ありがとうございます。 1、2、3、4、5、6、7、8、9、OKです。 はい、じゃあ続いてはミハさんですね。 育児学で子供に接するには治療が良いと教わりました。 甘やかしてもダメ。厳しすぎてもダメ。厳しさが苦手という世代はゆとり世代なんですかね。 その後文科者の方針が変わったようで、そんなの一時左右されるなんて教育の怖さを感じます。 だからといって50代以降は教育環境が良かったかと言われると疑問です。 女子はセクハラと戦っていました。社会に出て厳しさを上司に教わってきたような気がします。 もし何かを教える立場になったとしたら、言語をするんじゃなくて厳しさも伝えていきたいと思いますということで。 ありがとうございます。 本当そうですね。僕も教育学、育児学の後のものですけど、教育学において厳しさも優しさも必要というのは確かに言われていることではありました。 厳しさが苦手の世代って厳しくされてこなかったのが原因ではあるんですよね。 甘やかされすぎてアマちゃんが育つのと一緒ですよね。自分で判断できない。全部他人の判断に委ねちゃう。 これっていいと思いますか?これって大丈夫ですか?っていう確認癖の人も全部そうですよね。 アマちゃんになっちゃう。自分で判断する。度量がない。技量がなくなっちゃう。 そういうのも結局こういう時代の背景とかもあるかなと思いますよ。 僕がゆとり世代に入るか入らないかぐらいなんですよね。 小学校2年生ぐらいまでゆとり世代教育のカリキュラムだったけど、そこから一気に6時間授業とかがバーッと入っていったから。 その後そこら辺で切り替わった世代なんですけど。 厳しさもそうだし、教えるっていう、教えるって立場に立ったら分かるんですけど、教育学ってだから難しいなと思うんですけど。 そういう指導法だったりとか、気づきを与えるとか、ちゃんと言うときは言わなければいけないとか、 世代間の違い そういうことのバランスを取っていくっていう過程に僕の成長の価値があるなって思うし、 これからそういう部分は僕自身も意識していきたいなというふうに思っています。 はい、ありがとうございます。 続いてことさんですね。 ゆとり世代はちょうどパワハラセクハラが話題になり始めた時期。 退職代行がなかったからか、20代の頃飛んじゃう人多かったです。 親世代は苦労は勝手でもしろ、がむしゃらに働けって世代でした。 自分はしっかり教えてもらえたし、厳しくわかりやすく言ってる上司には恵まれましたが、周りはそんな感じじゃなかったらしいです。 若い子の方が正直しっかりしています。いろんな意味で揉まれていますし。 私の周りはすぐ切れるのは段階の世代以降、逃げるのはゆとり世代のお箱です。 あ、私ですね。ありがとうございます。 逃げる言うても、戦略的撤退と逃げるってまた違うと思うんですよね。 例えば会社が嫌になるから、じゃあ退職しようって行くのって別に逃げじゃないと思うんですよ。 怒られたからすぐ会社辞めちゃう、これは逃げだと思います。 怒られたから会社辞めちゃう、怒られて上司が怖くなったから会社辞めます、これは逃げだと思います。 自分の選んだ道の中で、あ、ここダメだ、成長できんわとか、 ここにいてもこのクソ上司に言われていても何にもなんないわ、やーめだ、退職みたいな、 こういう退職、やめちゃう、退職代行、これは別に逃げじゃないと思うんですよね。選択してるから。 逃げるっていうのは、ポケモンみたいに逃げるっていうゲームボタンの選択肢があるわけではないからね、基本的な人の人生には。 基本的な人の人生には。 そうなると自分で勝手に接客してするしかなかったみたいな感じになって、それは逃げだと思います。 だからここのバランスじゃないですかね。 でもね、僕ら世代は特に飛ぶっていうのは多いですね、飛ぶ。 皆さんね、フリーランスとか副業の世界に、少なからず触れがちな人が僕の配信とかを見ると思うんですけど、 本当に飛ぶっているんですよ。ありえないと思うじゃないですか。 皆さんとかみたいなね、しっかりされた方々からしたら、仕事を途中で投げ出して急にいなくなる。 温真不通になるなんてありえないって思いますよね。 そんなことするやつが本当にいるのかと。そんなことをする輩ってマジでいるのって思うかもしれないですけど、思った以上にいます。 飛ぶんですよ。マジで急に連絡つかなくなるんですよ。やばくないですか。 仕事任せてます、ここここやっといてねって言われたら急に温真不通で逃げる。 コミュニケーションの重要性 どころかLINEブロックしてくるとかね、チャットワークでやり取りしていたらチャットワークでコンタクトが取れなくなるとか、 LINEでやり取りしていたらLINEの連絡がつかなくなるとか、連絡なし音沙汰なしで急に連絡つかなくなるんですよ。 飛ぶんですよ。マジでありますからね。僕も何回か経験しちゃってるんで、マジであるってことを知ってます。 一生一生戻れないよね、この業界にとかになっちゃうのでね。気をつけてくださいね。 あとは特に人の信頼を借りて何かの仕事をする時とかは、マジでその人の信頼まで勝ってるんだってことをマジで忘れないでほしいですね、そういう仕事とか。 例えば僕の紹介で誰々さんをつなげましたって時のその紹介で仕事したのにそこで飛んだりしたらマジで許さないですよ、みたいな。 急に抜け出すのそう、色々。マジでそれはやっちゃダメです。やられたこと一回あるんですけど、 さすがにね、本当に申し訳が立たなくなるので、絶対にそういうのだけはやっちゃダメだと思います。 例えば転職とか、何でもいいと思うんですけど、例えばその誰かさん、誰かの紹介で転職しましたみたいな。 エージェントとかじゃなくてその知り合いのつながりとかから職場移動できましたって時に何も言わずに急にまた転職したり会社辞めたりとかしたらマジで申し訳立たない。 それはもうすごい自分勝手とかだからそういう人マジでいるんですけど、本当に気をつけてくださいね。 僕も一回された時はマジで焦ったです。みたいなのもあったりします。お気をつけくださいませ。 はい、ありがとうございます。 続いて佐藤さんですね。 昔いた職場でZ世代の人がまさに思ったことは言ってくださいねって言われたことがあります。 別な事例で人間体もそうですが疲れた時に甘いものを食べるとさらに疲れやすくなります。 疲れから甘いもの欲しくなりますけど、食べなくなると甘いものが食べれなくなるらしいです。 反対にしょっぱいものが食べたくなるらしいです。 これが人間の思考にも起こるということですね。 ありがとうございます。いいメタファーを使ってますね。いいと思います。ありがとうございます。 実際なぜ疲れた時に甘いものを食べると余計体が疲れるかっていうと血糖値の急上昇と急降下が原因と言われています。 欲しい言葉はそれではないですよね。 血糖値の急上昇急降下によって血糖値スパイクによって余計疲れちゃうんですよ。 インスリンをめっちゃ分泌するからっていう事例なんですけど。 僕とかはほとんど甘いものを食べない。 基本的には食べないので。 得意じゃないんですよ。 よくみんなから言われるのは甘いものが僕好きじゃないんですよ。 シンプルに好きじゃないだけで。 めちゃくちゃ嫌いかと言われたら別にそうじゃない。 甘いものを食えないかと言われたら別に食べられるんですよ。 だけど皆さんが好んで食べてる光景を見ても何も欲しいと思わないみたいな感じなんですね。 そういう感じでちょっと難しい説明になっちゃったんですけど。 そうなったら自分が思うのが、 しょっぱいものもそんなに求めないんですよね。 味薄くて良くない。 何気ない味噌汁の味噌だけでも十分味が感じれるとか、 薄味が得になるから人生得すると思うんですけど個人的に。 ただ今最近は実水できてないのでちょっとやべえなと思ってます。 話を元に戻すと、 結局人間の思考っていうのがここに書いてある通りで、 それを求める。 結局優しくされると厳しくして欲しいし、 厳しくされると優しくして欲しいしみたいな。 人は感情的な生き物だなってのが分かる。 大きな事例でもありますよね。 本当に難しいなと日々。 これも全部含めてマネジメントだと思うので、 本当に日々難しいな、 本当に日々大変だなって思いながら挑戦してる次第でございます。 ありがとうございます。 続いてまみちさんですね。 子供と接する仕事をしてるんですが、 それが本当に分かる。 子供に愛想を振りまいて何も言わずにいると舐められる。 この先生は大丈夫、怒らない。 それは100歩譲っていいとしても、 本当にいけないことをしたときはちゃんと目を見て、 その子のために真面目に叱ると本当に分かってくれます。 ゆとり世代と勝手にベッテルを張るのは、 世間や私たち、一人の人間として向き合うことが大事。 一人一人違う背景があって、 違う考えを持っているから、 ちゃんとコミュニケーションを取っていくことが大事ですよね。 ありがとうございます。 そうなんですよね。 コミュニケーションも含めてなんですけど、 やっぱりいろんな人がいるんですよ。 人によってそれぞれの特徴とか、 いろんな人がいるからこそ、 難しさってあるなと思います。 でも、その人の特性とかを見ながら、 正しいコミュニケーションってあるかっていうと、 分からないからね。 いろんな人を通していろんなコミュニケーションをして、 そこから気づいたりとか、 学びが増えていったりとか、 そういうのを繰り返していくしかないかなと、 個人的には思っています。 特に僕の今の運営の仕方だと、 大人対大人の対話になって、 むしろ僕の方が基本的に年下の立場になるので、 僕から何か言われるのは、 すっげえ嫌かもしれないですけど、 お前人生何も知らねえ薬みたいになるかもしれないけど、 それでも言うべきところは言わないといけない。 特に副業とかフリーランサーとか、 こういう事業としての面では、 大体の人よりは先輩になるので、 そういう面として伝えたいなっていうことは、 結構多いんです。 特にインフルエンサーみたいな働き方をしている人とか、 自社商品とか、 そういうインフルエンサーも含めてですけど、 だからこその、 僕視点のアドバイスだと思ってくれると、 めちゃくちゃ嬉しいなというふうに思います。 はい、ありがとうございます。 続いて、まーちゃんさんですね。 最近の相当さんの厳しさは、 実際に思っていることをかなり優しくして、 言葉を選んでお話ししてくれていると感じています。 だからなのか、 今のところ素直に受け入れることができています。 素直に聞けているのは、 もしかしたら自分ごとに落とし込めてないからかも。 厳しさと優しさのバランス 直接私個人に厳しみなことを言っていただいた時に、 素直に受け入れられるかどうかは、 その時にならないと分かりません。 それはそうだよね。 ですが厳しいお言葉もつぼしをつかれても、 素直に受け入れられる心を持っていたいと思っているので、 よろしくお願いいたしますということで。 ありがとうございます。 そういうふうな人が増えてほしいなという、 そういう形での成長というのは、 みんなに遂げてほしいなと思いで、 日々発信をしています。 正直ね、なんだろうね、 やっぱ人間的未熟さとか含めてだと思うんですけど、 言われたらやっぱり嫌になっちゃうとか、 逃げちゃうとか含めてですけど、 正直ボイシー怖くて聞けてませんでしたって、 昔のね、正直あれは怖いよって僕も思ってますけど、 そういうところも含めてですけど、 なんだろうね、 やっぱ人って自分にとって正しいことを言われると、 やっぱね、すげえ反発したくなるんですよ。 正しいことを言われているから。 正しいことを正しいと認めると、 今自分が言われていることをすべて、 相手から言われていることをすべて、 受け入れなきゃいけなくなるから、 人は無意識にそれを避けようとするんですよね。 だから反発したくなったりとか、 うわ、嫌だなと思っているときは、 つぼし疲れているときなんですよ。 例えばどんだけ意味不明なことを、 どんだけ怒られたとしても、 その怒っている対象者が、 理不尽さと意味不明なことで怒っていたら、 こっちって何も思わないですよね。 僕はそれを淡々と詰めていくだけですね。 そういう形で言われたら、 別にそれ関係なくないですか、今と。 それとこれどういう理由で、 どういうふうに繋がっているんですか。 普通に返します。 正直な理論が通っている場合は、 もう受け入れるしかないなと思って受け入れる。 そういうふうにして今は生きているんですけど、 そういう感じで厳しく、 僕も言うときはありますけど、 毎回厳しく言うわけではないので、 念のために言っておきますと。 そこは心配しないで、 大丈夫かなというふうに思っています。 ありがとうございます。 続いてやすこさんですね。 昨日の昨夜のライブで、 ストリームヤードで搬送する相当さんを 見ることができてよかったです。 私も若い頃こんな感じで いつしかあれこれ試すのが億劫になり、 失敗するのが怖くなったりして、 簡単に身につけようとするようになりました。 でも簡単に身につけたものは簡単に忘れます。 年のせいにするけど年のせいじゃない。 相当さんの発信のおかげで、 いろんな気づきがあり日々学んでいます。 相当さんは厳しさの中にも優しさがある方なので、 私のようなものでも過労死で第一関節に残って 引きしておりますということで。 ありがとうございます。 今もストリームヤードでライブ配信を やってますけど、 まだ工夫できるし、 時間帯とかもいろいろ確かめたいなと思っているし、 いろんな実験もしながら進んでいこうかなと 今思っていますけど、 もっともっと頑張って、 もっといろんな気づきとか、 いろんな学びをたくさん増やしていきたいなと すごく思っています。 そうすることによって、 身につけるとか新しいことの気づきとか、 新しい自然というものをいかに増やせるかみたいなところを いろいろ工夫しているんですけど、 常に思っているのが本当に良いもの、 本当に正しいことを正しく伝える。 水平選定バックナンバーの歌詞にも 正しさを別の正しさで なくす悲しみにも出会うけれど という歌詞があるんですけど、 マジでその通りだなと思っています。 正しさを別の正しさで なくす悲しみにも出会う。 つまり、その人にとっての正しさと 僕の正しさが変わったりした時に どっちを押し通すかとかを含めてですよね。 そういう時にも気弁が出て、 できるだけそういう時にも 皆さんにもちゃんと伝わるような 優しさの部分、 優しさって自分で言うのも変だけど、 ちゃんと残しつつ 伝えるべきところを綺麗に伝えていく ということを意識してやっていきたいな というふうに、個人的に思っています。 コミュニケーションの課題 はい、ありがとうございます。 続いて夏美さんですね。 職場では新人が入ってくると 辞めてしまうと困るから 何も言わないでという風潮があります。 そして、関係者による 陰で新人の悪口を言う ところまでがセットです。 そんな環境から抜け出したいと思ったのが フリーランスを目指すことになった きっかけの一つです。 自分の都合を言い訳にせずに クライアントワークにも 真摯に向き合っていこうと思いました。 本業が忙しいとか家事・育児とか クライアントには1ミリも関係ないですもんね。 肝に銘じますということで。 ありがとうございます。 そういう音質なものが増えちゃうのは 間違いないんですよね。 それが良くないですよね。 結局、陰口が一番嫌ですからね。 直接言ってこいよっていうのって 多くないですか? 陰でコソコソと だれだれってこうこうだよねとか うざくねーとか その人がいないところで言ってるって あれが一番印象的で 一番ムカつきますよね。 あれはマジで許せないと思ってますね。 陰系のいじめとか。 僕も昔いじめに会ってた経験はあるんで すごく気持ちは分かるんですけど あれはマジでうざいですね。 本当に許せないって個人的には思ってます。 一番逆に陰口する側になったら 絶対ダメですよ。 言うときはちゃんと言ったほうがいいです。 僕とかはこういう場とかで 平然と防衛してとかで 言ったりはしてるんで これダメならもうダメって言ってるじゃないですか。 いきなりコンテンツ販売とか 教えるのはダメだよとか 詐欺スクールみたいなことやってる奴は ダメだよってはっきり言うじゃないですか。 そういうのが大事。 言うべきことはちゃんと言ったほうがいい っていうのはめちゃめちゃ思います。 そして下の部分ですね。 子育てとか 子育てがあるからとかは 僕ら側からしたら マジで1ミリも関係ないです。 知ったことかって話なんですね。 本当に知ったことかなんですよ。 そういうことを言ったときに そんなこと言うのは厳しくないですか。 それこそ厳しさってなっちゃいますよね。 そんなこと言うのはひどくないですか。 こっちには子育てがあるんですよって言うけど じゃあ会社員やればって話になっちゃうんですね。 フリーランスっていうのは インスタ運用も全部そうなんですけど だから僕インスタ運用について 免財布にするなって言ってるのも 全部そうなんですけど この業界のこの戦い方をしに来たってことは そういうのを私は言い訳にしません っていうことを誓ってるのと同義なんですよ。 これはすごく覚えておいてほしいです。 皆さんが今戦おうとしてる市場っていうのは そういう言葉を 言い訳にしてはいけない市場に 飛び込んでるんですよ。 それを言い訳にしたいんだったら 会社員やったほうが本当にいいです。 福利構成とか会社員っていうのは 何度も言ってるフリーランスの逆位置にあるんですよ。 いかに福利構成がしっかりしてるかだったりとか 育休休みだったりとか いかに給料がもらえるかとか ワークライフバランスだったりとか そういうのってフリーランスのすべてないものなんですよ。 すべての真逆なんですよ。 フリーランスっていうのは いかにして全身全霊で平等な世界 よくも悪くも平等の世界なんですよ。 すべてを言い訳にできない世界線なんでね。 結局仕事を取ってるやつが偉いし いいものを納品してるやつが偉いし っていう世界線です。 だから1ミリも言い訳にしてはいけない。 そういうのを言ってしまっている 自分がいるっていうことは フリーランスの挑戦 ダサいと自覚した方がいいと思います。 こういうことを僕が言うと めちゃくちゃ厳しいって聞こえるんでしょうね。 ただ現実そうなんですよ。 現実。 皆さんが言う通り フェアにしたいってなった時に 子育てをしてる人っていうフェアに 状況に持ってったとしても ちゃんとやってる人は混ぜてやるんで すげえなと思いますよ。 だから結局このフリーランス っていう世界線に もしも来るんだったら そういうものを言い訳にする 環境下にいてはいけない。 例えば今日の本題の話にも つながるんですけど 例えば子供がいるから会いに行けません。 これも結局アンフェア。 アンフェアに見えるかもしれないけど このフェアな世界線で戦っちゃってる以上 それは免罪符としては使いにくい。 そういうことですね。 全部難しいでしょ。 こういうものをいかにして 乗り越えていくかっていうものを アンフェアに見えるのが インスタ運用での成功だと 僕は思ってるんで それぐらい副業通問は大変だと思っておいてくれれば いいんじゃないかなって思います。 ありがとうございます。 続いてほしのえりさんですね。 私は40前半ですが 地域性なのか小学校の頃は まだ厳しい先生がたくさんいました。 何でもないことで怒ったり 生徒を兵器で殴ったり 平手打ちしたり見ていてすごく嫌だったし こちらに恐怖を感じさせる威圧感が とてもストレスだったことを覚えています。 先生ばかりではありません。 いい先生もたくさんいたのですが。 私の中で生徒さんは厳しめに まっすぐに物事と伝えてくれている 理想の先生です。 本質として持っている優しさは 隠せないですよねと いつもすごく優しいなと思いながら 放送を聞いています。 ありがとうございます。 僕もね、それはそうですけど 僕も嫌われたくはないですよ。 嫌われたくはない。 嫌われないんだったら 嫌われないほうがいいんですけど 嫌われてもいいから 51%に刺さる発信をするっていう 考え方を今、僕も強く持っているんですよ。 49%に嫌われたっていいと でも、51%の人に深く刺さり 深く気づく そんな発信をするっていうのを 日々テーマにお伝えしています。 なんでかっていうと 全員に好かれる発信って 言えること言えなくなっちゃうんですよね。 大丈夫ですよ、インスタ上手くいきますよ。 アルゴリズムこうなんで こうこうすればいいんですよ 重要なところは重要で 痛めなところはダメとか こうなるとか ちゃんと伝えるべきところは ちゃんと伝えていなければ 人に本当の価値をちゃんと届けたり 伝えることってやっぱり難しくなってしまう。 それってなんだかなって感じになっちゃうから ちゃんとバランスを取りながら 言うところは言う でも本当は嫌われたくないです。 常に思ってますけど 嫌われたくはないけど これ言うことを言って嫌うんだったら 僕とその人の信頼関係とか 本当に良かったんだなっていう風に 素直に受け入れて 次の一歩みたいな感じに 今は考えてるかなっていう感じです。 ありがとうございます。 続いてトモコさんですね。 運用代行はやめとこっと。 元々やりたいと思ってませんでしたが 改めて無理無理って確信しました。 運用代行に限らず フリーランスで仕事するなら 共通して家庭の事情を理由にして 理由に言い訳してはいけない。 登校だって同じ。 分かってるのにできない。 アンカーのウェブカメラも楽しいですね。 私は50代になって ガジェットの喜びや楽しさを理解した人間なので ついついお金がかかっちゃうけど やめられないです。 いつもこういう気持ちが持ち込みになります。 ありがとうございます。 楽しいですよね。 ガジェットって素晴らしいなって 僕は日々思いますよ。 ガジェットを1個買っただけで 日々の日常というか 朝のこの習慣がこんなに変わるなんて 僕思ってもいませんでした。 ストリームヤード1個契約したことと ウェブカメラを買っただけなんですよ。 でも僕のやる気とモチベーションと この工夫したい ライブをもっと良くしたい っていう思いが何千倍のレベルにまで 変わったので やっぱりすげえなって思いますよ。 僕個人としても そうかみたいな 確かにこういう風にして どんどん工夫やっていくのって めっちゃ楽しいなって今 すげえ思ってます。 これがダイゴとかが言う 工夫と好奇心の話なんだ。 TwitterばっかりのTwitchとか Facebookライブとかの 視聴者を増やせるか あとはTwitterの合計視聴者を増やせるかと このTikTokとか含めて あとニコ生ですね とかの人を増やせるか あとはまた端末が残ったから 昨日はライブ配信アプリ入れようと思ったら うまくいかなかったけど またちょっと調べて いい感じな配信の場所を見つけて うまく配信して もっと気づきを与えてみたいなことをやれる これが楽しくてしょうがないですね。 楽しいんだなって 今わざわざ実感してるんですけど もっともっと良くして もっと皆さんに対しての価値を届けて もっと皆さんに気づきとか学びとか より変化や成長を作れるように ガンガン僕も向き合っていきたいな と思ってますので 引き続きよろしくお願いいたします。 ということで 皆様たくさんのコメントと たくさんの気づきありがとうございます。 かなり賛否が湧くような内容だと思ったので ちょっと怖かったですけど いつも以上に たくさんコメントしてなかった方も またちょっと復活コメントとかしてくれて 本当にありがとうございます。 これからもこういう形で 皆さんの意見を通して 僕の放送は完成すると思ってます。 やはりどうしても僕の 普段のメインで発信してる放送って 一方通行なので 一方で行っちゃっただけで終わると やっぱり人によって解釈が変わってしまうんですけど 皆様の解釈をこうやって フィードバックでもらうことによって そこから僕の伝えたいこととかを広げて 保管できるみたいな内容になってますので このコメントと 普段の放送内容の2つで 物事が完結して広がっていく そういうようなコンテンツを これからもしっかりと作っていって より多くの人に より価値を広げていける そんなような発信を これからもやっていきたいなと思ってますので 引き続きよろしくお願いいたします。 それでは本題の方に入っていきましょう。 環境の重要性 今日のテーマは 人にいつでも会える環境にいることの重要性 というお話を改めてさせてください。 これは環境投資のマインドセット ウェーブでもちょこちょこ話していたこと 共通しているんですけど 環境ってやっぱ大事だよね すごく僕は常に思っています。 出会いと機会 何度も言うと よく渋谷は嫌いですとかネタで言ってますけど 渋谷は確かに住みにくいなと思いますけど 渋谷に住んでてよかったなと思う機会は めちゃくちゃたくさんあります。 例えば昨日 昨日はたまたまですね もともと僕の家で 運用大工の事業のメンバーと 運用大工のトップメンバーと 一緒に 今月の売上げの整理とか 来月以降の施策とかの 確認とかをやっていたんですよ。 そしたら電話がかかってきて 僕の仲良い同い年の経営者の 友達から電話がかかってきて 相田君今からC社行けるみたいな感じに 言われていいよみたいな これ終わったらいくわって言って そいつがもともと新宿にいたんですけど まずは渋谷に来てくれて そこに僕のちょっと前に 知り合った知り合いと そこの一緒のメンバーみたいな人と 合計4人で C社行って その後すぐに そこから3、4時間くらい話して その同い年の僕 一番すげえなと思っているやつなので その経営者のやつは 要請させてくれた そいつの今やっていることとか 今の思考とか あとは僕に色々聞いたりとかして 僕の今考えていること インスタ教育事業の 今後のちょっとしたビジョンみたいな部分とか 今年中にやってみたいなみたいなことを 内容時間を過ごしたいなと思いました その後に家帰ってきて お風呂入って 上がってすぐに 夜ライブをしてたんですよ 昨日めちゃめちゃ充実してたんですね 代行のみ だから昨日は朝6時に起きて 朝活動として作業して ストリームウェアの設定とか 色々またいじって やったりして 7時から2時間今日ライブして シェアラウンジ行って 作業して 3時間ぐらい 代行の事業ミーティングして 4時から7時過ぎぐらいまで 知り合いの経営者とC社 渋谷で行って 戻ってきて お風呂入って また夜ライブ配信して 仕事して寝たんですよ バカみたいに充実してる一日だなと思いましたけど しかもその日のうちに 予定が決まるものがいくつかある しかも渋谷で しかもその知り合いの経営者と 急に誘ってくれて 誘いやすい人みたいになって いることになる立ち位置に できましたと 今日も夜はフランチャイズの方ですね そちらのミーティングとか含めて 新宿の方行くんですけど これも渋谷にいれば新宿なんですぐ行けるし すぐ行ける こんな感じですよね でも皆さんがもし仮に 僕と同じ立場で 僕みたいな 例えばインスタ教育やってますとか この状況で全然東京にいませんみたいに だったらどうですか っていうのも出ないでしょ そしたらやっぱり ダーク情報商材屋にどんどん陥っていって 何の光の道筋もない お金稼ぎだけして ストーリーズでローンチだけやっている インスタ交差運営者みたいな 感じになってても全然おかしくないんですよ それはもはや経営者でも何でもないですね ただのローンチ屋ですね それになり果ててもおかしくない そう っていうところをやっぱり そうじゃなくしてくれているのは 本当に周りの方々のおかげだなと思うし 環境に僕は普段感謝をしています 実際ここ渋谷区渋谷ですけど 家賃もそれなりにするとなるけど ここも今結構整えたりとかしたおかげで 今となってはこのライブ配信の いい背景になってくれてるわけです ここが僕のめちゃくちゃお気に入りな ライブ背景が出来上がったし ある程度広いから いろんな 僕結構一人の時間とか 場所を変えるっていうのが好きなんですけど そういうのが出来て 今のところは 一人の時間とか場所を変えるっていうのが 好きなんですけど そういうのが出来るし 空気清浄機とかでちゃんと空気も綺麗にして 花粉とか猫毛とかを全部吸収してくれるんで アレルギー症状がほぼ出ないという 環境を手に入れる そしてここは人をいつでも呼べるので 座るところを含めて 8,9人は呼べるから 僕のそれこそこの間の オフライン講演会とかもそうだし 数人で集まろうぜみたいな時に 場所どうするってなったら じゃあ俺ん家でいいよみたいな感じにも出来る 空気を送るクイズついでに 渋谷来て渋谷で打ち合わせも出来る 公開コンサルも出来る つまり僕の人生のコンテンツ全てが この環境によって出来上がってるんですね リスクと成長 環境によってこの今の 僕の全てが出来上がってる これをもしも僕と同じ立場の人だったら どうですかね なかなか出来ないんじゃないかなと思うんですよ 例えば実績者対談とか何でもいいですけど そういうのをやるってなった時に 自分家に来てくださいなんて簡単に言えます 難しいと思うんですよね でもこれがなんで出来るかっていうと 結局僕の渋谷に住んでるから すぐ移動出来るし ギリギリまで準備とか仕事も出来ると そういうとにかく いろんな意味で環境投資っていうものは 僕はデカいなと思っています そうなった時に よく出てくるご意見としては もうすでにお家をローンで契約しているので 引っ越すことが出来ませんとか 家庭の事情もあって なかなか引っ越せません そういう意見が出てくると 僕はその時に 引っ越せませんとか 家庭の事情もあって なかなか引っ越せませんとか なかなかそういう すぐに環境の場所に移動するのは 難しいですってなると思うんですよね これがよく言う理大の梁学長が言う リスク強要度っていう世界線だと思うんですよ だからインスタとか含めてですけど お金とかもそうだけど リスク強要度っていうのを 出来るだけ高くしておかないと この業界でより成長するのって 当然ですが難しいなって すごく思いますよ どんなリスクを取れるか 僕はこのリスク強要度っていうものが 最高状態のところで 環境投資の重要性 僕は挑戦が出来ちゃってるんですよ しかもこんだけ継続とか 何かをやるとか いろんなものに果敢に いろいろ工夫するってのが好きな人間が リスク強要度最大の状態で それを最大限に活かしちゃってる状態で やってるから こんなアホみたいな凡人みたいな人間でも 多少少しはいろんないい経験を させてもらってるんじゃないかなって思います だからとにかく 皆さんの中でできるだけ環境投資は した方がいいということです 特にこれを聞いてる方々は もちろん主婦とか ご家庭を持たれてる方が多いので 挟んないけど 中には僕知ってる 僕より年下が聞いてるとか 大学生の暮らしとかもやってたから そういう頃から 僕と同い年世代とか近しい人とか 僕より下の世代が聞いてることもあると思うので そういう人に向けて 本気で伝えたいことは 実家に出ろってことです 東京に出ろ 実家に甘えんなっていう これはまず思います 実家に甘えちゃダメですね そんなこと言ってる僕ですけど もともと僕は会社員をやり続けていたら 実家に甘える気満々でした すいません親聞いてる中で 親聞いてる中でもはっきり言います 実家に甘える気満々でしたね ひどかったです いかにして節約するかしか考えてなかったんで 大学4年生の最終の頃の月の 自分にかかる費用なんて もう全部合わせる 食費全部浮かせる 水道高年生も全部親 実家だし 物も買わない やることもしない 何もない出かけもしない 全然金かかんない 本しか買わないし 本もブックオフでできるだけ安く買って 全部売るしみたいなことやってたんで 本当に生活かかんないみたいな ってやってたんですけど 後悔ですね 今さらとなって 人生経験として 東京への挑戦 いわゆる国立大学で 群馬県の地元の田舎から 車で通って卒業した身ではありますけど 今こうして東京の渋谷に住んでいたりとか これによって 渋谷に出てきたことによって それこそ青岳とかもそうだし そういうところ出身で 今インスタ事業とかやってるとか 大学から東京出てきて 一人暮らししてるみたいな人とかと 話すようになって感じたのが まじで大学時代の時に 人生経験として まるっきりやっぱり経験値というかが 大学時代の経験度合いっていうのが やっぱり当然違う っていうのはすごく感じます これら含めて全部環境なんだろうな っていう感じですね 何度も言うとおり僕は 軍隊に行ったことは何も後悔してないし そのことはめちゃくちゃ楽しかったけど まずパラレルワールドが欲しいです パラレルワールド作ってくれない? ってまじで思いますね 自分がもし大学の時に東京の教育学部 経済でも何でもいいけど そういうのにもしも進学していて 自分が大学時代から 一人暮らしをしていた場合の 自分のビジョンっていうのを見てみたいですね ありがたいことに 全部田舎で地元で実家だったからこその いい温床というか 環境投資としては最悪な状況かですね そういう成長という面では最悪な状況か ただ平和に暮らすんだったら 最強の条件下でずっと暮らしていたなと いうふうに思います 個人的に今振り返ると 何事も挑戦みたいなものは やっぱり大学自体はなかったですね 環境が田舎だから 時間の流れも遅いし 移動も全て車だし パソコンよく言うんですけど 僕MacBook買ったの大学卒業時ですよ 念のために言うと 今よりMacBookで ストリームウェアなんか使って いろんなプラットフォーム横展開とかしてるから さぞPCとかよく使ってるんか って思われるかもしれないですけど 僕マジでPC使えなかったんですよ 人生初めて買ったのが MacBook Airで そのMacBook Airを親にプレゼントしたんですけど それを買ったのが大学4年生の3月です 大学卒業した後の春休み中に このまま行くと学割使えねえじゃん ということで MacBook Airをできるだけ安く買おう って言って買ったのが最初なんですよ だから2022年の3月ですね 僕がMacBookを買ったのが だからパソコン使用歴なんて 言うて3年なんですよ その前に使っていたiPadも 自分の数学のゼミで iPadで書かなきゃいけないから iPad買ったみたいな感じなんで 大学3年まではスマホしか使ってなかった パソコンなんて動かせもしなかった Windowsも全くいじりません そんなに育ってきたから 僕Excel使えないんですよ 全くExcelできません Excel無理 Excelできないワードもあんま使い方が パワーポイントって何? みたいな世界線で生きてます 今もちなみにですけど 全く僕Excelできません スプレッドシートもまともに関数作れません 関数全くできないんで 全部チャットGPTに聞いてそれっぽくします 凝ったようなものは 一切スプレッドシートにも作れない ドキュメントも綺麗にはまとめられない Googleスライドとかもはや使ったことない キャンバーしか使ってないし それぐらいポンコツです でもそうなったのもある意味 群馬県の温床で いい形で育つことができてしまったからこそ なのかなと一種思ったりします それぐらい環境って 環境ってのが人間を形成するのは 本当に間違いないと思います 環境 東京に出るとか特にそうで なので今これを聞いてる 僕よりも下の世代 新卒もしくは大学生 就活中の人を含めて 全員に伝えたいのは 挑戦しろってことですね 少なくとも実家暮らし 東京に実家がある人以外は 全員東京に出ろって思います マジで そうって思います それの時に言われるのが 親のお金をかけたくないと 国立大とか公立大じゃないと 親にお金を払ってもらえないと いうふうに言うんだったら 私立で一心勉強して 推薦もらってください それを親のせいにしちゃいけない って思うんで子供がね もしそういうことするんだったらね と思うし それで私立だったら 払ってあげられるぐらい 教育費を残しておくのも 大事なのかもしれないんですけど ここは僕が言える立ち位置じゃないんで 一旦置いといて とにかく一人暮らしっていうのは めっちゃ価値あるなって思います 一人暮らし歴も僕言うてだから まだ2年です パソコン歴3年 一人暮らし歴2年です なので全然ぺいぺいなんですよ 東京にいる歴も2年ですけど でも本当にその 23年分か 23年分よりも濃い自信がありますね それぐらいやっぱ 早い時間の流れも早いし 成長できる幅も広いし やっぱ環境として チャンスですよね 確率論のチャンスが落ちてる っていうのは間違いないかなって思います 僕はその運っていうもの 運がいいとかの運っていうものと 上手くいくっていうものって 全て僕確率論だっていう 考え方を持ってるんですよ 全てはこれは確率で考えていて どういうことかというと 結局運がいい人って 運が良くなるような行動回数が 多いだけではないかっていうことですね 俺って運いいんだよねって言ってる人 僕も運いいなってマジで思うんですけど 運いいなって思えるのって 何でかっていうと リスクとリターンの考察 運が良くなるような行動の 試行回数と挑戦回数が多いから 分母が高くなるから それ分の1みたいな確率論の1が 相対的に出やすくなってるだけなんじゃないか ということなんですね 運良くないなって思ってる人って 運が良くなるための そのコイントス的な要素っていうのを そもそもしてなくないっていう 回数をしてないからそれ当たんないよねと 運がいいって言ってる人って このコイントス回数が めちゃめちゃな数あるから それの中からたまたま1個が当たって 俺めっちゃ運いいんやってなってるっていう 確率論の話だと思ってます だからその確率論を高めていくっていう上でも 環境って大事だと思います この超田舎から このザ都会に来た この2つの中で 同じ年代で同じ時に過ごしていた場合 どう考えても確率論が 群馬にいる方がどう見ても下がるんですよ 何をどう頑張っても確率論が下がる やっぱこっちにいれば その全ての確率論が高くなる 間違いないから 結局そういう環境投資って めっちゃ大事だよねっていうことを 改めて僕よりも下の世代には伝えたいですと 僕よりも上の世代 ご家庭を持たれてる世代とかに向けて そうしてる意味ではない じゃないんですけど 一つ改めてそういう時によくあるのが やっぱ何だろうな 家を買っちゃったからとか 引っ越すのは やっぱ億劫だし 周りの人間関係がどうしてもあるから ままともの人間関係があるからとか 結構いろんなものが出てくるじゃないですか っていうのがやっぱり 大きなリスクなんだなと思いますよね それによって やっぱり挑戦できる その確率が下がるわけじゃないですか そういうことって 家をローンで買うってこと自体が リスクでしかないじゃないですか リスクというかもはやもうアウト 何かって言ったら 地価が下がっていく傾向しかないものに対して ローンを払ってるってことは 損します私はって言ってて 今後もそれを上手く活かせることはできません っていうことを拡約してるような状況ってことは 何もメリットがない ってなってくるところに対して リスクヘッジを リスクを使ってしまっている っていう状況って やっぱりそういう全て リスクリターンとか含めて 考えていかないと いざのチャンスっていうものを リスクリターンの考え方 伸ばしかねないなと思いますね 環境っていうものを ちゃんと整えておくというか 環境にこだわっておかないと 本当にチャンスが来た時に そのチャンスを掴めない とかですよね とかめちゃめちゃあるなと思いますよね だからそこら辺の リスクリターンとか そういうものを踏まえた上で 人生における大きな決断っていうのは していかないと 後々後悔することになる っていうものなんじゃないかなと思います 例えば 一つは結婚するっていうのも そうかもしれないですよね 結婚するってリスクじゃないですか 結婚をリスクとか言うなよって言われたら めちゃめちゃその通りなんですけど 結婚ってめちゃめちゃのリスクなんですよ だって結婚したっていう 書類上書いてしまったら それはもう法律上決まってることなんで 別の女の人と会ってました 男側がやったら それは不定行為不倫というものになって 裁判したら負けなんですよ それでも数百万を失うっていう リスクだってあります当然ですけど 当たり前じゃないですか 本当に不倫していたら終わりじゃないですか 離婚とかしたら異者両だったりとか いろんなものが発生するわけですね っていうリスクもあります それくらい法律上の契約ってのは 半端ないですから もっとさらにとんでもないことを言うと 僕みたいな会社を持っている人 っていうものになってくると なぜかというと財産分与っていう とてつもないものが起きてしまうんですよ つまり結婚すると 僕の持っているこの会社の財産の半分は 奥さんのものですっていうものになるんですね 簡単に言うと契約上は 離婚する場合 自分の会社の株の半分とか持っていかれないんです 簡単に言うと とてつもないんですよね そうなってくると結婚するとか そういうものもちゃんと考えていかなきゃいけない そういうものになってくるんです まさに子供を産むと全部そうです 全てリスクリターンですよ 一時の感情とかで 一時の好きとか嫌いとか好きとか 付き合ってるって その一時の感情で 結婚とかまでしてしまった際の リスクってやっぱりそういうものが いっぱい払っているっていうような 考え方もできるってことです 環境の重要性 あくまでもこれは考え方ですよ 東京に出たほうがいいっていうことを 言ったときに 出れないっていうようになってることって めちゃめちゃ大きな機械損失です リスクだよねってことです 簡単に言うと なんで出れないのってなったときに 子供が家がとかになるとか 旦那さんが仕事場が ってなるってことは 全てにおいての選択肢において これまでやってきた過去のものが リスクとして 負の資産として積み上がっている状況に なってしまってるってことなんですね 本当にえげつない経営者とか ちゃんとしたレイアウトもできたら 東京と地元の2拠点生活にして 東京に住んで半月は家族と過ごす みたいな選択もできる そういうことだってできなくはないですよね できる選択肢を作れているのか いないのかみたいな世界になってくるから そういうのも含めて全ては リスクリターンとか含めて 環境投資っていうところっていうのを どう見ていくか そしてどう捉えていくかっていうのは 個人的にはめっちゃ大事なポイント なんじゃないかなって思ってます こういう言語化の方向性で話す人は 少ないと思うから 優しくさらっと流してあげても いいんですけど 人に会えるっていうこの確率だって 僕らの世間上だとめっちゃ大事なんですよ よく言うんですけど インフルエンサーとか発信者と いっぱいやっても 特段意味はありません 皆さんに言っとくと よく発信者の同士で 会うとかっていいんですかって言うと そんなに意味はありません むっちゃけ お互いの成長なんてそんなにしません ぶっちゃけ発信者同士とか 一緒に頑張ってる発信者同士に仲良く 一緒になろうみたいになっても ぶっちゃけ成長はないです ほぼない ほぼないと思ってもらって構いません やっぱり自分よりも目上の人とかに 価値をちゃんと自分も発揮しながら 人に会うってことしなければ 一生成長はできないと思います だから特に発信者が発信者同士で 交流してても仲良く 一緒にランチ行きました ママ友でランチ行きました でも頑張りますとか 言ってても何も成長しない そこじゃないですよね 今回の環境投資の いかにしていい環境に行って 自分の揉まれる環境が強くなって やるっけないっていう 周りの5人の平均年収と平均の働き方に 自分は依存するって言われてる通り 僕の周りも近しい周りってのは みんなマジでやってる 同い年の尊敬できる経営者とか 含めてのやつらばっかりになるから そいつらの基準が僕に当てはまってるから もっとやんなきゃ常に思えるみたいな 地元にいて今教員やってるやつらと ずっと今も仲良くつるんでたら きっとその平均に落ちるんですよ めちゃめちゃパフォーマンスで違うと思います という形で環境っていうのは 全てを決定していくものですね 逆を言えば環境を変えてしまえば 人は変われるってことです これが最後のメッセージですね 環境さえ変えてしまえば 人はいくらでも変われる 環境を変えるアクション っていうことなのではないでしょうか 皆さんの周りで一緒に仲良く つるんでいる人たち そして住んでいる場所 そして働き方 働く場所 そして向き合い方 全て環境だと思います その環境を変えてしまえば いくらでもあなたのやっていることや 人生経験と生活の質っていうのは いくらでも変化を作れるのではないかな っていうことですね だからちょっと環境を工夫したりとか ちょっとやれることとか 発信とか含めてですね 例えば僕は環境っていうのは ちょこちょこ平気で変えます ここで僕のyoutubeを撮るときの 配信の場所なんですよ 僕にとっては モードに入ると結構喋れるんですね こうやってvoiceとか含めても やっぱそのスイッチがあるんで ちょっと普段の場所と変えることによって テンション感というか 喋る感覚っていうのが上がっていったりとか 環境を変えることで物事が変わる 配信環境を変えることで 気づきも変わる 時間も全てそういうのも全て 環境を変更させていく そういう一個一個の変化変更 っていうものを通して どんどんどんどんどん 発信の質とか フォロワー数 全部そうかもしれない 万代大臣とかも含めて 色んなものが大きく変わっていくんじゃないかな って思うので まず今皆さんに今日のアクションプランを お伝えすると 今日からでも構わないので 何か環境を変えてみましょう 何か一つでもいいと思うんですよ 小さなことでもいいと思うんですよ 仕事場の環境をちょっと変えてみるとか ちょっと見てほしいです 環境を変えたらどう変わるかですね 例えば そういう感じで 何か一個環境を変えてみる っていうその小さい成功体験を積むことによって もっとこうした方がいいな もっとこういうことをしたら面白いかもしれない みたいな気づきとか 学びとかにつながるかもしれないので ぜひ何か一個試していただけると いいんじゃないかなというのを 今日の最後のメッセージとして 終わらせていただきます こんな感じで 最後までご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました ありがとうございました
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まず6問に答えると、改善の優先順位をその場で表示します。結果を保存すると、このノウハウを自分のアカウントへ落とし込めます。