インフルエンサーから普通に戻りたくなった話
インフルエンサーから普通に戻りたくなった話
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--- 文字起こし --- 普通の自分への回帰 改めて、もっと普通の自分に戻り、じゃあ録音開始して、やっていきましょう。 どうも、ソウタです。 このチャンネルでは、フォロワー数1万人以上をたくさん排出するステップという講座を運営したり、 フォロワー数1万、5万、10万、そして20万人を超えるようなインクレンサーの真似たちのサポートを行うエスロードを運営したり、 メンズ美容サロンのフランチャイズオーナーとして、僕にしかできないような一時情報のみを厳選したアウトプット式ラジオとなっております。 皆様が知って本当に良かったって思う情報のみを厳選してお届けいたしますので、よければフォローのほどよろしくお願いいたします。 はい、ということで、今回ですね、インフルエンサーから普通に戻りたくなった話ってことで、 過去伸びて炎上し、帰りに耐えらんなくなりとなった僕に訪れた、 一旦自分で元の普通を知らないから、ちょっと普通ってものって何なんだろうってものをやろうって思っていたきっていうのが実はあるんですね。 ちょうど1年前ぐらいです。 その頃のお話を今日はできればと思いますので、よろしくお願いいたします。 理想の自分と成長 では、最初は昨日のボイシーの放送内容を元にいただいているコメントの方に回答させていただきます。 昨日の内容が、理想をまとった見せかけのピエロってことで、 自分自身理想を掲げているだけで、相手にとっての理想である自分を演じざるを得なくなっているピエロはみたいな状況だったよ、みたいなお話の返信でございます。 じゃあまずノイズさんですね。 大きな理想に挑むことと、一人一人のコメント返信みたいな細やかなことの両方を実践できることは、 人としての幅の大きさにつながっていくと思います。 人によって態度を変える人は苦手です。 信念を持ちながら優しく大らかな語ってすごく惹かれます。 私もそんな人になりたいなと思っています。 ありがとうございます。 今ね、こうしてボイシーの全てのコメントにこの音声という形での返信と文章でね、 一個一個返信して全部読み見させていただいているんですけど、 今はね、どんな人に対しても態度を大きく変えるとか、 言葉はそんななくなった。 もちろん仲の良さとかで変わるはあるけどね。 そういう能力値みたいなところではなくなったけど、 昔はどうしてもありましたね。 初心者向けにはすごい強く言ったりとか、こびるみたいなこととかって、 昔は多少やっていたなって自分があるので、 何もかも未熟な自分だからこそ起こしてしまったものであると深く反省しつつ、 改めて自分自身もっと考えてできる幅とかもそうだし、 人に対して優しくあれってわけじゃないですけど、 ちゃんと誠実に向き合い続けることっていうのはこれからも意識し続けたいなと思っているし、 至らない点とかまだまだあると思うけど、 皆さんの周りの力の協力とか、 多くの人たちのお力を借りながら進んでいきたいなと思っているので、 引き続きご協力いただきますと幸いでございます。 皆様よろしくお願いします。 続いて遠藤真樹さんですね。 自分を信じすぎず疑えを思い出しました。 立場や状況が変われば、いくらだって人を批判する側にもあってしまう。 これだけボイシーを聞いてても、新しいアカウントを見ると、 ついついフォロワー数を見る、プラス無意識での判断をしてしまっています。 毎日放送を聞いていると、自分は普通の発信者とは違う、 という誇りの気持ちがどこかにあると感じています。 常に自分を外から見る、を意識して毎日過ごそうと思います。 ありがとうございます。 本当これは真理というか、めっちゃ大事なポイントですね。 本当に人っていつでも加害者側になる可能性がある。 これいじめでもよく言われるやつですよね。 いじめられている人がいつでも加害者側に回ることだってある、みたいな。 そういうものもそうだし、 これを聞いている人たちって上位0.00何%のレベル間で、 人間的器の成長というのが起きると、 人間的器が成長していない人を見たときに、 うわ、こいつらダメだ、みたいな感じで下に見下してしまう。 これは違うと思うんですね。 見下して放っておくとか、 こいつらはなってないわとかみたいな、 こいつらとは違う私じゃなくて、 どちらかというと救ってあげてほしいんですね。 僕が願っているのは。 つまりその人たちの価値観や考え方をより良い方向に変化させてあげる。 感化って考え方なんですけど、 より良い方向に焦点させてあげる。 そういう向き合い方をぜひしてほしいなと思います。 そうすると、 この人こんな風に変えてくれるんだとか、 この人こういう風に自分のことを見てくれるんだっていう形になって、 より信頼や信用ってところが増えていくから、 感化させてあげる。 見下したりとか、 こいつらダメだとかみたいに思うんじゃなくて、 その人を変えてあげて、 より良い方向とか、 より良い発信者にしてあげる方向に持っていってあげること。 これをぜひ皆さんがやっていただけるような、 感化できるような人になっていただけたら、 僕は感動的なくらい嬉しいですね。 日々の自己改善 ぜひ一緒に波を作って広げていきましょう。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 続いて、うちの母ですね。 理想の自分になるために、 理想の人や行動をTTPすることが、 最も有効であると科学的に認められている。 ソータが中高生の時実践した、 勉強ができる自分になりたくて、 できる友達の生活や思考を取り入れることで、 成果があったのも一例ある。 会社員を辞め、目標としたのはキラキラのインフルエンサー。 自分もそうなると言い聞かせ、 手に入れた7日間で5万フォロワーだから、 俺はすごい人と勘違いするのも無理はない。 似合ってない器を無理に似合っている振りをするのも、 岡田ソータとソータの乖離を一致させるためには、 必要な過程だったのかもしれないということで。 実際そうですね。 僕として今もおっしゃる通りで、 大きな後悔はしてないんですよね。 後悔というか、7日間で5万フォロワー増えた時とか、 ダークサイド側の自分も、 あれもあれで僕だから、 なんなきゃよかったとか思ってなくて、 あれがあったから今があると思ってるので、 あれがないまま今になってても、 そのあの頃の感覚を知らない状態って、 それはそれでもったいないなと思うから、 あの頃の自分がいてはよかったかと思う。 ただだからこそ、 みんなには同じ思いを知る必要はないと思っているから、 伝えているみたいなイメージ感でございますね。 本当にそうで、理想の自分とか、 僕が本当に頭のいい奴と、 行動そのものをトレースするってよりかは、 同じことをやれば、 同じ価値観で過ごせば、 同じようになるだろう。 そして自分の方がそれ以上のことをやったら、 もっと慣れるんじゃねえかと思って、 高校の時もやってましたね。 後ろの席というか3年間、 高校の時って僕3年間、 自分の後ろと2個後ろが一緒だったんですよ。 ずっとその3人、 岡田、小野里、小野寺っていう名前で自分で、 全く一緒だったんですけど、 小野里ってやつが、 学年トップ5以内にはずっと入ってて、 小野寺っていうのが、 学年トップとったりしてたんですよ。 その人たちと同じ勉強スタイルや、 同じ勉強をするっていうことを意識して、 頑張ったりしてたので、 だいたいいつもつるむのが、 だいたい10番以内の学年内の、 10番以内の奴らとばっかり話して、 一緒に勝負したりしてたから、 その基準値でいられたんですよね。 これも結構大事だ思考だったなって思いますね。 この会議っていうところと話はそれるかもしれないけど、 よく自分の年収とか自分の実力ってのは、 いつも触れ合うとか出会う、 近しい人たち5人の年収で決まるっていう話ってあるじゃないですか。 とか10人とか、 いろいろそこの人数はあるけど、 これ穴がちそうだと思っていて、 基準値っていう意味合いで言うんならば、 自分の周りの近しい人ってどんな人なのかによって、 自分の目指すべきというか、 当たり前に持っている年収とか年賞ってものが、 もう全くもって変わってくるんですね。 だから僕は近しい人たちとか含めて、 よくお話しさせていただく方々っていうのは、 やっぱ基準値高い人が多いなって思いますね。 結果自分の基準値も上げられたってのがあるから、 100万ってすごいねって言い合うような、 お金マウントする人たちよりも、 もっと先の理念とか経営理念とか、 ビジョンとかを持ってインスタに向き合っている人たちと、 触れ合っていたらそれが普通になるんで、 そうかって変わっていくみたいな、 こういう感じのイメージなんで、 やっぱりただキラキラしてるとかみたいな、 そういう金稼ぎとかを超えた人たちと、 いかにして触れ合っていけるか、 それが皆さんの基準値を変えていくためにも、 一種必要な行為なのかもしれないなと、 ちょっと思ったりする次第でございます。 ありがとうございます。 続いてゆってぃさんですね。 どうしても他の方のフォロワー数を見てしまっています。 努力して築き上げた地位を守るために、 必死に取り繕うのは自然なことですよねと、 どんな自分も受け入れて認めることができたら、 毎日進めるのだと思います。 だからこれじゃダメだと気付けたタイミングや、 変わろうと思った時を大事にしたいと感じました。 自分のペースで取り組み、 でも毎日一つでも機能の自分より成長することを忘れず、 取り組んでいきたいですということで。 ありがとうございます。素晴らしいですね。 本当にやっぱり失いたくないんですよね。 一度得た栄光とかって。 なのでそれが怖くて、 常に自分を演じなければいけない状況になってしまうけど、 それって栄光でしかないかなと僕も気づけた。 で、受け入れて。 でも常にもっと成長しようという、 良い意味での成長欲を失わないでいるっていうのが大事なんですよね。 昨日の自分より何か一つでも成長する。 僕はこれを常に皆さんにも言い続けてきたし、 僕自身が誰よりも体現しようと思ってやってきているつもりです。 昨日、一昨日、そして毎日毎日一日少しずつでも、 自分っていう存在や自己の実力値、 できるものっていうのを成長させ続けていったら、 一年後見える景色って変わるよね。 これが僕のモットーなんですよ。 皆さんはどうですかね。 この言葉とかを聞いてから、 自分の一日一日っていうのを大切に生きているでしょうか。 昨日の自分よりも何か一つ新しいことができるようになっているか。 今日という日が人生にとって一番最後の日だったら、 あなたは今日を誇れる一日を過ごすだろうかと。 この二つが僕にとっての最大テーマとして今生きているんですけど、 スティーブ・ジョブズと自分で決めた言葉ですね。 この二つを信じているだけで、 今日という一日の選択の仕方というか、 過ごし方、一日の行動というのが一気に変わるんですよね。 人生最後の日なら何するか。 昨日の自分より何を成長できるんだろう。 そういうちょっとした僕でいうフィルターを増やせば増やすほど、 向き合える視点とか見える思考法っていうのが インフルエンサーのリアル 変わっていくんじゃないかなと思いますので、 いろんな視点、いろんな思考っていうのをどんどん取り入れながら、 自分にしかない価値っていうのを見せていただけると、 すごいええんじゃないかなというふうに思っている次第です。 ありがとうございます。 続いてことさんですね。 パッと見た時、ついついフォロワー数でこの人すごい人だって思っちゃいますね。 実際そう。 私たちの憧れたインフルエンサーたちも、 もしかしたらピエロだらけなのかもしれませんということで。 ありがとうございます。 本当そうですね。すごく多いですよ。 ピエロ状態になってしまっている人っていうのは、 特にこのインスタ業界には本当にたくさんいる。 だけどね、僕世代よりももう一個子さんの先輩方は、 ピエロじゃないですね。 あの人たちは本物ですね。 僕よりも前からやっていて、 ものすごい実績を持ってらっしゃるインフルエンサーの方々っていう人たちは、 もう本当にね、なんだろうな。 もうピエロとかそういうレベルにいない。 やっぱりすごい実力と理念や考え方とか。 また純粋にインスタを好きでやってますよね。 あの人たちって。 見せかけ以上の器としての自分の自己顕著じゃなくて、 インスタ好きなんですよね。 僕ら世代とかがインスタって稼げるよ、 インスタって稼げるんだとかって言って入ってきた最初基地なんですよね。 僕よりも一世代前の人たちは、 インスタが純粋に好きで始めてた人たちなんですよ。 文字入れとかみたいなので、 稼げるとかっていうよりかは、 インフルエンサーになれるとか好きなものを発信したら、 みんなから感謝されるよみたいな感じで始めた人たちだから、 最初から根本が違うんですよね。 楽しそう。 僕とかよりも前世代は。 でもね、今のインフルエンサーたちの投稿って苦しそうなんですよ。 すごく苦しそうなんですよね。 逃げかけ以上の無理やり自分を強く見せようと自己顕示している。 それが見え見えというか、 本当はそういうことを思ってないのにそういうことを言ったりとか、 伸ばすために手段を選んでないかっていうのがものすごく出てしまってる。 それが僕で言うピエロなんですよね。 無理やり演じているから。 っていう感じかな。 だから、純粋にインスタを楽しんで向き合ってほしいし、 フォロワーさんの価値提供という視点で、 心の底から変えてあげたいとか、 向き合いたいなって思える人が増えるっていうのが、 理想系じゃないかなっていうのが、 こういうところからも一種思ったりしてるっていう話でございました。 理想の追求と自己認識 ありがとうございます。 続いてまみさんですね。 見せかけのピエロ。 そんなつもりはなくても、 もしかして私もそうなってるかもと不安な気持ちになりました。 インスタの発信者に対する迷惑。 以前ならマークはすごいという感覚でしたが、 今はフォロワー数が少なくても、 どれだけ人の心を動かしている人か、 どんな思いの人なのか、 そういったことを見るようにボイシーを聞いていくうちに、 自然と変わることができました。 ただ自分の発信が理想追い求め作られた世界観になってしまってないか。 これがピエロの状態なのではと、 未だ整理がつかないでいます。 自分と向き合っていきますってことで。 ありがとうございます。 本当に最後の部分とかも大事で、 自分自身の感情のゴール設計もそうだし、 自分の理念っていうのはすごい大事だけど、 作られた虚像の自分っていうのを投影しすぎてしまうと、 だんだんだんだん辛くなっていく。 いつも通りの素であり、 でも見てくれる人に、 この自分という事故をより見やすくするためにとか、 より見ている人に感情を伝わりやすくとか、 より思ってもらいやすくするために、 どう伝えればいいかってのを考えてるっていうのはすごくいいんだけど、 よりすごく見せようとか、 よりやばい奴に見せようとか、 よりすごそうな人に見せようかとか、 自己献辞欲求だったりとか、 俺って能力あるやろとか、 俺ってすごい奴だろ感を出そうとすればするほど、 ここの乖離は強くなっていきますね。 なので、理想を追い求めすぎた世界観はやっぱり注意ですね。 あまりにも作られすぎてるというか、 本来の自分が思ってないとか、 思う必要のないような事の事故を表現している状況になっていると、 あれ?みたいな。 これどういう状況なんだ? これどういう風になっていったらいいんだろう? みたいなのが分かんなくなって、 大変な事態になっていく途中になるので、 ここは気をつけて、 自分の中の思いだったりとか、 そこからできる価値提供みたいな部分とかを、 しっかりと思考して向き合って、 さらにコンテンツとして消化していくっていう、 性の循環のループをずっと回し続けていけば、 自分の本当に良い価値観とか、 本当に変わりたいとか、 本当に届けたいっていう思いの持ったコンテンツメイキングっていうのにも 繋がるんじゃないかなって思いますので、 是非素の自分を見せつつも、 どうやったらよりよく見てもらえるんだろう? っていうものを考える。 この2つのバランスを取っていくことを、 追求していただければいいのかなというふうに思います。 ありがとうございます。 外側と内面の乖離 続いてこいおちさんですね。 急にフォロワー増えてからDMしてた人から返事が来るとか、 失礼しちゃいますねと思いながら、 そんな方たくさんいるのが目に浮かびます。 芸能人として売れたとたん知らない親戚から連絡来るとはまた違いますが、 見向きもしなかった人がこぞってすごいすごいと言われるから、 すごくもないのに私すごいんだと勘違いし、 天狗になりますよねと。 私は完全にお調子者なので、 褒められたらどこまでも登って行ってしまい、 帰りが起きて自分を苦しめることになってしまうので、 そんな状況が来ても、 落ち着け落ち着けと自分をコントロールしなければと思っています。 ありがとうございます。 まじでここは気をつけてくださいね。 本当に大事なポイントなんで。 すごいすごいとかって言われると、 そのすごい自分でいることが素晴らしいんだって、 まじで錯覚するんですよ。 僕がそうだったらね。 そうじゃない自分ってのに価値がないって思い込むと、 常にすごい自分であらなければならないという 事故が出来上がってしまうんですね。 これがね、地獄を生んで、 辛さと大変さと、 絶望感ってのを作ってしまうので、 これもそこから、 本気でいい、本気でこう伝えたい、 本気でものを表現したいって思いとかを、 ナチュラルにやり続けて、 そして増えても天狗にならず、 自分の、むしろそうやって言ってくる人たちを 感化させて変えてあげたい。 もっといい影響を与えて、 もっといい変化、もっといい価値提供してあげたい っていうようにプラスに思いながら、 性の転換を常にしていく。 プラスの転換ですね。 常に感化させて、 その人を本気で救ってあげよう っていう風に思い続けていれば、 大丈夫なんだけど、 どこまで気を付けてもね、 人はフォロワー数増えたらね、 天狗になっちゃうんで。 これはね、もうどうしようもないって言ったらいいのかな。 本当にどうしようもないんですよね。 やっぱり。 難しいんだけど、 人ってね、 褒められたいんですよ。 承認欲求の塊ですからね、どこまで行っても。 人は承認欲求を捨てることはできないので、 基本的には。 やっぱり褒められたい。 すごいと言われたい。 なんでそんなことできるんですかと言われたい。 そう。 とか、やっぱりね、 すごそう、すごいとか、 尊敬するとかって言われたいんですよね。 どんな時にも。 だからここからね、自分から解かれない。 解くことはできないけど、 そこで満身とか天狗にならないっていうことの選択はできるんですよ。 そう。 私ってすごい人だとかではなくて、 これはたまたまですよとか、 これはこういうことをやって、 頑張ってきただけですよみたいな感じで、 ナチュラルにその自分で対応できる。 そういうふうにして、 向き合うことができているんだったら、 安心なんじゃないかなって思いますね。 ただここはね、 イヤかオウでも自分が一瞬天狗になってしまうこともあると思いますし、 これだけ言っていても、 多分そうなったらなったら天狗になってしまうことは往々にしてあると思います。 なのでそれは仕方がないと思いつつも、 いつでも光の道に戻ってこれるように、 常に向き合い続けるってことを忘れないでほしいなというふうに思っている次第です。 ありがとうございます。 残りのコメントの人数をちょっと確認して。 続いておはるさんですね。 外側から見えている姿と内面との乖離が大きければ大きいほど、 期待に応えなきゃと外側から見えている自分に 合わせていかなければならないことに押し潰されそうになります。 逆に身の回りの環境が変わると、 周りの人が自分を見る目が変わってしまったりする。 上司が出席した時に急にみんなが寄ってきだした話をしてくれたことを思い出しました。 相手の状況が変わっても、 その人となりをは変わらず見続けるために、 自分がずっと軸をぶらさないでいるために、 右手にマインドセットウェーブ、 左手にボイシーを抱えて一日を忠実させていきます。 ありがとうございます。 その2つを持っていれば基本的に安心だと言ってあげたいところではあるんですけど、 本当に難しいところで、 常に人って権力を持っている人にすがりたくなるんですよね。 すげえすげえって言いたくなっちゃうんですよね。 難しいです。 人ってそういうもんだから。 人ってそういうもんだよって言って片付けるのは申し訳ないけど、 結局人はそういうものに寄ってきてしまう。 そういうのを言っている方がすげえってなるから、 余計そういう文化が出来上がってしまう。 それが今インスタではびこっている、 インスタで月何千万収益化した私が教えるとか、 インスタで月何万稼いだ私が教える、 インスタで月何万円の私が見せるとかみたいなのばっかりじゃないですか。 とりあえずそういった月いくら稼いだを全面的に出して言い続けていればいいみたいな感じになってしまう。 でもそれって誰にどういう形で稼いだかの方が大事だろうって話なんで、 っていうところもよく言ってるやつですね。 これらとかも結局自己堅持欲求であり、承認欲求であり、 どんどん自分の凄そう感を見せなきゃいけないっていう感じ。 だから最終的に結果、そういうところでお金っていうのだけが 余裕そうな女性起業家だけが生き残っていくんじゃないですか。 ああいう系の発信で、 乖離してる私が素晴らしいみたいな感じで思える人たちが、 インフルエンサーの現実 ああいう会話が結局生き残ってて他の人たちみんないなくなるみたいな。 で、稼げる人たちのもとに、 その稼げない人たちがいっぱい集まって、 で、お金だけ巻き上げられて死んでいくっていうループが起きてまくってるだけなんじゃないかなっていうのが、 外側から見てても凄く感じますし、 あいつたちの雰囲気とか見てると感化すら難しそうやなって思うようなぐらい、 ダークサイドに落っこちて、 ダークサイドをもう容赦なくやるみたいな人も世の中にいるんでね、 そういうパターンにならないように皆さんはぜひ引き続けてほしいなと個人的には思っている次第です。 はい、ありがとうございます。 続いてコメさんですね。 相田さんに会うたびに毎回いただくアドバイスが、今のままそのまま突き進んでください。 周りに影響されすぎないでと。 今回の放送にも繋がってると感じました。 このまま突き進んでいきますよ。 ありがとうございます。 本当そうなんですよ。 多くの意見を入れすぎると頭おかしくなりますからね。 よくよく伝えるんですけど、 いろんな人の情報やいろんな人のアドバイスを全部間に受けちゃう人ってすごくいるんですよ。 昔、コンサルの時とかの話でもしたことあるんですけど、 例えばフォロワー1000人ぐらいの人が急にコンサルっぽい感じでアドバイスしてきた内容と、 例えば僕とかのアドバイスの両方を同じぐらいの重要度で捉えちゃう人っていたりするんですね。 それはやめようぜみたいな。 周り流されるんですよ、そういうことで。 結局、信じる道は少なくしておかないと後々が大変です、本当に。 せっかくその道筋で進んだらいいんだってわかったのに、 全然違う人の急によくわからない話を聞いて、 私このままやってていいのかなって迷ってその道を信じきれなくなっちゃう。 なんでもかんでもこびて影響を受けちゃうと本当に大事なものを見失うので、影響されすぎない。 見るなって言ってるわけじゃないですよね。別に見るの大事ですよ。 いろんな情報を見るのは大事なんだけど、いろんな情報を受け取りすぎて、 結局何がしたいのかわからなくなると戻ってこれなくなるんで、 そこだけのバランス感っていうのはすごく気をつけてほしいなっていうのは、 これいろんな人に伝えてますね。 俺だけを信じろっていうのを言いたいんじゃないんですよ。 とにかくいろんな情報を別に受け取るのは構わないんだけど、 影響されすぎて結局何したいかがわからなくなる人っていうのがいたりするから、 そこだけは注意が必要なんじゃねえのっていうふうに思ってる次第ですよっていうお話でございました。 フォロワー数と人間的価値 ありがとうございます。 次でまーちゃんさんですね。 インフルエンサーではない発信者でもフォロワー数だけで人の価値を見て、 自分よりもフォロワー数が多い人には媚びを売り、 少ない人には素っ気ない態度や無視をする人をインスタで投稿するようになってたくさん見てきました。 どうしてもSNSの世界ではフォロワー数や稼いでる額イコールすごい人でもてはやされてますもんねと。 ソウタさんは劣等感のマイナスから過度な期待のプラス幅が大きすぎて乖離も大きかったかと思いますが、 見せかけのピエロ状態のインフルエンサーでたくさんいるんでしょうねということで。 ありがとうございます。 先ほどもありましたが見せかけのピエロ状態のインフルエンサーだらけというか、 ほとんど全員がそうなります。 簡単に言うと。 ほとんど全員がなります。 基本的には。 なぜかというと、器と実力値が見合ってないっていうのはそういうことだからです。 1万人フォロワーに値する人間的器がない状態でインフルエンサーになると、 稼がなきゃとかっていう思考になってくるんで。 今度は。 どんどん終わっていくんですね。 でも人間的器が整ってる人って最初から自信があるんでブレないし、 人のためとか本当にその人たちを変えてあげたいとか感化させてあげたいって思いで向き合うから、 全然違うんですよね。 根本のスタート地点が違う。 稼ぐたびにインスタをやってるっていうのは二の次なんですよ。 一生懸命やりきった結果稼げてしまっている状況っていうのが、 そういう人たちのアカウントなんで、 根本から変わっていく。 だから多くのインフルエンサーは乖離に苦しむんですよ。 自分は2.7万人もいるのに、 いるのにストーリーはこれぐらいしか見られないとか、 2.何万人とか3万人、5万人フォロワーいるのにいくらいくらしか稼げない。 こういうこと言うんですよ。 もうこれの時点で乖離が起きてるんですよ。 そういうことじゃないよね。 そもそもっていう話からのスタートですからね。 僕が伝えてるのは。 これが乖離に苦しむ人たちとか、 乖離が起きてしまった時のデメリットなんですよ。 良かれと思って増やしたのけど、 それに似合わない数値が出ると、 その過去の自分とかの劣等感で苦しむんですね。 そして逆に過度な期待としてピエロ状態になってしまうと。 すごいですね。 フォロワー何人もいるんですが、 いやすごいですね。 みたいな感じな声とかにどんどん流されてしまい、 無理やり大きく自分を見せなければ 自分の生きる価値がなくなると思って 強く大きい言葉ばかりを表現する。 そんな事故になってしまうっていう人が 大量にいるのではないかなと思うので、 そこは非常に注意しつつ、 別にフォロワー数や稼いでる額が多い人イコール すごい人ではないんだよと。 そんな人はいくらでもこの世の中にはたくさんいるから。 大事なのはそこじゃないよ。 成功と自己肯定感の葛藤 見てあげるべき指標はそこじゃない。 人間的価値だよ。 そこがどれくらい器として大きいのかっていうところを 常に見続けていこうねっていうことは 忘れずに覚えておいていただけると いいんじゃないかなと いうふうに思っている次第でございます。 はい、ありがとうございます。 続いて星野由里さんですね。 まるで成功者かのように振る舞う。 この文章がすごく切なく感じた放送となりました。 ついこの間の8月からでも大きく変わって 演じているときはさぞつらかっただろうなと。 こうならないようにと私たちに 助言してくださっているんですよねと。 帰りが起きないように今からしかと 心得て生きていこうと思いました。 ありがとうございます。 本当そうですね。 僕の放送は結構ありがたいことに インフルエンサーの方々も聞いてくださっているので そういう方々にもっと自己を見つめ直して 理念とかに沿ってありのままを もっと見せてほしいなと思うんですよね。 その帰りで自分を大きく見せたりとか 強く見せたりとか すごい奴だろっていう風なものを やざやざしなくたっていい。 そんなことをしなくたって 魅力っていうのは伝わるから。 むしろそれを大きく見せることによって 魅力を伝えにくくしたりとか隠したりしている人が たくさんいる。 お金さえ稼げれば何でもいいのかと。 とにかくそういう人たちを見せかけのファン… ファンかって言い方もおかしいんだけどね。 ファンかっぽい感じな 何でも何でも買ってくれるみたいな状況に 嘘の偽りの感情で引っ張っていって いろいろコントロールして 本当にいいの?っていうところですね。 それってダメだと思うんですよ。 それもったいないなって思うから。 大事なのは心の底からの価値提供と 心の底から自分の器に見合った 運用をし続けることです。 それをできる人とか それをちゃんと心に留めながら 自分の課題とか目の前の発信に向き合える人 これが成功者っていう意味合いとはまた別かもしれないけど 本当の意味でいい発信者として 生きていけるんじゃないかなと思うし 何度も言う通り 僕の尊敬する方々とか すごいなって思う方々が ありのままを見せて それをしっかりとつなげているなっていう印象があるので それぐらいね 心の底からいい発信者っていうのは やっぱ価値提供とかを前提においた 心の底からいいと思って演じれる人 演じるというか 向き合える人たちなんだろうなってのは すごく感じている次第でございます。 ありがとうございます。 続いて佐藤さんですね。 もし自分も短期間でマーカーになったら 帰りが起きないと言えるかは正直わかりません。 でも沢田さんが自分と同じ思いをさせたくないと思って 講座が今の形になったのはとても納得できました。 私自身のお話をすると 仕事でお客さんや上司に期待されて その期待に応えるためにやっていた時期がありました。 それを続けたら結局疲弊しました。 そういうこともあり 今は普通の幸せを感じています。 PS 私のフォロワーさんに 沢田さんのノートシェアしました。 もしDM行けば対応お願いいたします。 ありがとうございます。 短期間でマーカーに行くことの絶望感っていうのは 本当に7日で5万フォロワー増えたのに 不幸になった話でも言った通りで 皆さんも多分記憶にあったらしいと思うんですが 5,6投稿ぐらいで1万人いった人たちとか 一時期10投稿で数万人とかいった人たちとか 2,30投稿でも何万人 下手したら10万人近くいった人たちとかって 一時期そういうスーパースター運用みたいな大ムーブになった頃が 2024年の2月3月頃までかな ありましたよね 2023年の4月ぐらいまでって スーパースタープロセス型運用の 超ハイペースなフォロワー1万人達成者っていうのが 大入りした時期があったんですけど 今、あの人たち生きてます? 生きてるかって言われたら正直微妙くなってますよね あの当時頃の影響力も失って 短期的にいきなり急激に伸びた人 伸びたアカウントっていうのは その後のコントロールっていうのが やっぱりちょっと難しくなりすぎてしまうんですよ それがやっぱ大変なんですね だから続けられなくなるんですよ もうつらいですね 時の人かのように感じてた人がもう続けてない こんなことは平然と起こってしまう事実なんですよ なぜかというとそんな簡単な世界じゃないし この乖離に苦しむことに 耐えられるほどの器が追いついてなかったら 耐えられなくて壊れちゃうんですよ 器が壊れるんですね ガラスの蓋を閉め切ることができずに 溢れ出ちゃうんですよ それで一度心が崩壊したりとか 陰差に戻ることは至難の技です それぐらい大変なんですね だから器を追いついた状態で 短期的に急激に伸ばす必要はない それはすごいし それがいいと言われるのは 僕ら講座運営者の実績報告側です 5投稿で1万人行きました って言ったら それはこっちとしてはありがたいよね たった5投稿で1万人行く なんていう実績があったら それはありがたいじゃないですか でも苦しめるのは皆さんの方なんだろうな ってのは最近になってすごく気づきましたね いい気づきでした というお話でございました ありがとうございます インフルエンサーの現実 続いてコミさんですね 何度もおっしゃっている インフルエンサーとしての器が 本当に大事なんですねと フォロワーが増えた自分はすごい 価値があると思う気持ちも わからなくはないんですが そこから生まれるものは 何もないんだと学びました フォロワーさんとの関係も薄くなり どんどん周りとの関係も ギクシャクしていくのが目に見えます まだまだフォロワー1000人の名刺に 到達するまでほど遠い私ですが 見てくれるフォロワーさんが 私を必要としてくれている そして思いやりが深くて 器のある発信者になりたいと 改めて感じましたということで ありがとうございます それが大事 結構ね インスタグラマーの人たちというか これから伸ばそうと頑張っている人たちに 伝えたい衝撃の事実何線 みたいな感じでお伝えすると まず1個目として 一番身も蓋もない話かもしれませんが フォロワー数が1万人にいったから 変わることは何もありません 何もありません マジで何もないです 9900、9800人と1万人の何が違うかって 数字が違うだけです 本当数字が違うだけなんですよ 別に皆さんだって 例えば1200フォロワーと1500フォロワーで 何か気分変わりました? 変わらないですよね 一緒なんですよ 別に9800人と1万人 何も変わらないんですよ 皆さんはフォロワー数が 1万人っていう数字にいったら 何か人生が変わるかのように 思うかもしれないですが 一つのあくまでも指標だけであって 別に何も人生は変わりません 2つ目、インスタでお金が ちょっと得られるようになったからって 人生は何も変わりません 何も変わらないです 結局それをしてどうしたいか っていう方が大事になるので それを元に犠牲にしたものものは 戻ってきません 予想以上に不幸せになります 3つ目、インスタのために 人生のすべてをかけすぎると 日常生活が崩壊します これは耐えられる人じゃないと無理 そして4つ目、インスタにかける覚悟が 薄い人は間違いなく成果が出ません やっぱり明らかに成果を出す人は 物事の基準量だったりとか 考え方が違う この4点が僕の中ではあると思っています だから人間的嘘が大事なんですよ こういう状況下においても壊れないで まっすぐ自分のために 自分のため、まずは自分のためかもしれないけど そこから周りのため、理念のため 世のため、人のためにできる そんな発信者が最終は いろんな人、多くの人を笑顔にして 多くの人を引きつけて その人たちの人生つらく落ち込んでる時の 楽しみの存在になって あなたにお金を落としてくれて 循環が巡るだけなんですね だからまずはいいアカウント作ろうぜ というのが僕の今もこれからも変わらない 皆さんへのメッセージ性かなと思っている次第です 信頼と価値観の再評価 ありがとうございます 続いてトモコさんですね 何万もフォロワーがいる人に そこを称賛しないのは失礼なんじゃないか そう思ってました 初対面だと特に 相手のことを知らないからです でもソーターさんのオフ会に来る人は そうではないと信じて接してみることにします 実際田園町夫に住んでベンツに乗ってるからといって その人を尊敬しません お金持ちなのねと思うだけです 同じですねと 最近コメントで立派なこと書くのをやめて 素直に書くよう心がけてます 行動を伴わない自分が恥ずかしくて まず行動とコードしてます でも毎日が楽しいんです ありがとうございます その姿勢ですよ その姿勢が大事なんですよ 何よりも トモコさんで言ってる事例その通りですよね 別にフェラーリ乗ってる人見たからって なんか自分劣等感感じます? 感じないじゃないですか 高級ターマンに住んで 最上階の人たちとかが言ってたりとか 前澤社長がね どっかのクソ有名な六本木のターマンの 最上階に住んでるのを見て とてつもない劣等感とか 別に覚えないじゃないですか インスタもそうなんですよ別に あくまでも同じトラトンにいるだけで 別に何か大きな差があるわけではない その人の器ってのは別に 信頼されてるからフォロワー数が増えてるんじゃなくて 情報多者フォロワー数なんて増える人なんて いっぱいいる そこを前澤社長とかって 逆に信頼でフォロワーを増やしたりしてる人たち っていうわけでもあるんだから やっぱり信頼信用ってところで フォロワー数を獲得できる そんなような存在に僕らならないですか 一緒になりませんかっていう風に 言ってるような感じなんですね そう 信頼残高としてのフォロワーと 情報残高としてのフォロワーは 全く別物というか もはや人種が違うと思ってもらっても構わないので 信頼残高としてのフォロワー数を 何人獲得できるか ここに強いウェイトと 思いを置いて一生懸命日々 向き合い続けていくっていうのが 皆さんの人生をより良くして より良い方向に持っていくための 重要なファクターなのではないかなと いうことをメッセージとさせていただきます 自分の本質と向き合う ありがとうございます 続いてオッキリさんですね 自分自身がマーカーを達成してから 周りからの見る目が変わりました ズーム会やオフ会では すごい人として見られ チヤホヤされていい気になっていました 実際は情報で伸ばしただけ ファンもほぼ皆無で マネタイズもうまくできていないのに 少しずつ知識はつけていったものの 理念や軸がないまま売り上げ停滞した結果 後から参入してきた人が どんどん結果を出すのを見て みじめさが増していきました 結局周りとの比較で 自分の価値を測っていたのだと 今なら分かります これからは自分が届けたい 思いと向き合い形にします ということでありがとうございます 当人というか そういうのを実体験している方からの コメントだとちょっと重みがね また出てくるかなと思うんですけど 本当そうで結局 結果とか売り上げとか そういう稼いでる核っていうので 比較し続けると 永遠とラットレースから 本当抜け出せません 永遠です これはもう永遠に上がいます もう無理ですよ 世の中には上には上がいるんで そういう場所で比較していたら もう無限に上は存在します 無理なんですよ どこまで行っても 幸せにはなれません 別に月100万いったからって バレタイ図鑑で月100万いっています アフィ100万いってます 俺すげーだろうなんて 思えないんですよ別に 思うしかないんですけど 思えないんですよ だって上見りゃもっとすげーのいるから 世界線で永遠とね 自社商品販売は全く一緒で 永遠とそのラットレースなんですよ ここからも抜け出すしかないんですね とにかく抜け出して 自分って何なんだろう 何のためにやってるんだろうっていう そもそも自分のためじゃないでしょ 誰かを幸せにしたりとか 誰かの心を救ってあげるために やってるんだよっていう視点に 切り替わった瞬間 皆さんのインスタグラマーとしての人生がね より良い方向に 回転していくんじゃないかな というふうに信じている次第でございます ありがとうございます そしてりょうさんですね フォロワーが多い人は金を稼いでいて すごい人のように思ってしまいます でもご意志を聞きながら すごさってお金だけじゃないと思いました 自分のやりたいことに注力できる時間も 人としての器も いろいろな要素のバランスが大切だなと感じます 私も見失いかけた時は 今回の話を思い出しますということで ありがとうございます 本当そう 何度もいろんな人によく言うんですけど 別にフォロワーが多い人が お金稼いでるわけではないですからね 本当に本当に千差万別ですね 別に あとはいくら いくら以上稼いでる人 お金を稼いでいるというふうに言うのと もう人によって違うと思うんですけど とにかく結局大事なのって いくら稼いだかとかじゃなくて 何人の人を救えたかだと思うんですね 僕は 何人のインフルエンサーや 何人の発信者が どういう人を どれくらい救っているかの総量 それがお金の対価量だと思っていて 自分のお金稼ぎのための お金稼いだ額よりも 人を幸せにした対価量としての金額 っていうのに僕は 強い価値と大きな可能性があると思っています なのでそこのバランス感とか そこの思いとかっていうのを向き合いながら 心のそこからいいと思える価値提供をし続ける これを忘れないで覚えておいてほしいなというふうに 心のそこから思ってる次第です ありがとうございます 続いてけんぞうさんですね ソーダさんが必死に高みを目指した 素晴らしい結果であることは前提として 劣等感からの振る幅があまりに多い状況と すごい人であり続けるプレッシャーは 計り知れないです 自分もかなり失礼をやらかしていました 初対面の発信者さんと 名刺交換内にアカウントを見せていただいて 最初に出た言葉はえ、すご その人自身のことや発信内容そっちのけで フォロワー数を見ていってしまい すぐにハッとなりました 反射的に数字にばかり目を向けてしまっていたことには 本当に反省したいですということで ありがとうございます ソーダさんは別に普通のことなんですよ 一般的なことなんですね 一般的なことだからこそ インフルエンサーになった時の 乖離って難しいんですよ 人っていうのは嫌でも数字を見ちゃうんですね 見ちゃうし数字がすごい人のことを すごいというふうに無自覚で思うんですよ これはよく言う社会的証明っていうテクニックでも 証明されている事実なんで 社会的証明っていう 数字とかみんなが過ごそうなものは すごいと思うってやつですね それと牽引性の二つが相まっちゃうので すごいものすごいんですよ なった時にそれですごいですねって言われて 天狗になっちゃう人とか 器が見合わなくて 辛くなる人のどっちかが多いよねって話なんですね 無理なんですよ ここはもう解除しようがない事実なんですね 人は初めて見る時に フォロワー数で自分のことを判断しています 今でも僕もいわゆる事業としてね SNS教育業ってのやってる中で 僕のことを別に インスタで知らない人たちと経営的な要素で 向き合う時とかも インスタやってるんですよね どれくらいいるんですか? インフルエンサー生活のプレッシャー って言って こんくらいいます?って言う時に えーすごい6万人もいるじゃん 必ずなります もうなるんですよ 絶対なります どんな人でもなります 僕のこれまでやってきたこととか これまでの向き合ってきたことの そっちのけで フォロワー数が多ければすげーって話なんですよ これはもう普通です これをいかに器として すごいと思ってもらえるようになれるか すごいと思われなくてもいいですよね 別に向き合ってきたんだなと思ってもらえるか っていうものを どれだけその後感化として向き合えるか っていう方が大事 それで周りに向けて 俺すげーじゃんって思うとやべーってことですね どちらかというと そっちのイメージで 持っておいていただければいいんじゃないの というふうに思いますね ありがとうございます 続いて三谷子さんですね 私がインストを始める少し前の頃のようですが 社会の期待との乖離 キラキラキラキラ企業女子と呼ばれるものが流行し 読んで字のごとくハイブランド志向の発信が 多かったかのように思いますと きっとその中にも本当の自分との乖離が大きい 辛くなった方もいらっしゃったのではないでしょうか つい背伸びしたくなるけど ありのままを受け入れてもらい 周りに惑わされないで 自分なりの良さを伝えられるようになりたいです ありがとうございます 女性だったらこういう話あるあるかもしれないですけど よくTikTokの加工が外れるのがもう耐えられない って人って多いですよね 常に表に出す写真は絶対に加工アプリを使うとか こういう人たちって 普段の鏡を見れなくなるんですよ 例えば自分のすっぴんとか 自分の普通の顔っていうのを鏡で見ると 現実の自分を否定しちゃうんですね 現実の自分の顔が許せないんですよ TikTokとかの加工フィルターがあった自分の顔を 本当の自分だとガチで思い込むんですね その結果普通普段の鏡は ノーマルなわけじゃないですか この普段の鏡は見れなくなるんですよ そういう人って これが乖離により苦しみってやつなんですね いわゆる現実の自分を受け入れなくなるんですよ その理想の自分が正当な自分であるっていう風に もう錯覚どころじゃなくてすり込むんですね これもよく女性だらあるあるだし 若い子の女性なんてもっと すっぴんを見せる これは女性としてのエチケット的な要素としてあるのは わかるんですけど 加工してない自分はもう自分ではないという 世界線までいったらこれは流石に乖離なんですね こういう人もいるぐらいだから インスタも一緒ってことですね フォロワー数って自分のベールを剥がしたときに 何もない自分っていうのが 耐えられないみたいなものと似てるかな ありのままの自分を受け入れる っていう風に思います じゃあこのコメントのところのラストは あいなさんですね 相手の顔色を伺い 今この瞬間をどう切り抜けるかだけを 考えていた日々を思い出しました それが当たり前のように染み付いて いつの間にか自分自身ではなく この場面にはこれが正解だろうと 寄せ集めでできた自分になっていました けれど本当に大切なのは こうなりたいという理想に向かって 少しずつでも前に進む自分の姿 自分の人生をもっと自分らしく生きられるように これからももっと自分自身と向き合い続けていきます ありがとうございます 本当にこうして自分と向き合おうとか 自分の変わるとか 自分と本心と思いと変化っていうところに 向き合おうと思えること自体の その意志、意図っていうのが 今後の成長につながります 変わろうと思うとか 向き合おうと思えるとか そういう一個一個の部分っていうのが 大事なので そこは常に向き合って 本気で本気で本気で本気で向き合い続ける っていうところで ありのまま受け入れ 向き合い そして自分を出すってところがね 大事かなというふうに思います 今から用事あるので 本編はアーカイブで聞かせていただきます ありがとうございます っていう話でした 残りの時間で教員の子供なのに 普通だよねの回答の部分にいただいた コメントのところを読んでいきます まずゆうてぃさんですね 正直に書きます 嫌な思いをさせてしまったらごめんなさい 私は今まで総田さんが子育てについて 発言されるたびに 子育てしたことない人に 子育てを語ってほしくない 育児史や子育て論で いくらごもっともなことを並べても 実際の育児は きれいごとだけではやっていけない 育児をやったことある人だけにしか わかるわけがないと思っていました 今日まで だから発発心を含んだ数々のコメント 大変失礼しました でも今は教育学を専門で学ばれた 総田さんから学べることは何だろう という視点に変わりました これに気づかされたのは 今日WAVEの2週目を聞き始めたからでした 今日のボイシーを聞いてから WAVEを聞いたから 聞いたら気づけたことです 1週目では気づけなかったけど 今日このタイミングで聞いたから気づけました だからWAVEは何週でも繰り返し聞いて 学びを深めていきたいと思いました 素晴らしい商品をありがとうございました ってことでありがとうございます 実際におっしゃる通りですからね 他の子育てしたことないし 基本的に自分から子供を産むことはできないし 主婦の気持ちを永遠と 自分が実体験することはできないんでね あくまでもなんだろうな これまでたくさんの子育て系のアカウントを 見てきたし 子育て系の発信者とも話してきたし 自分が両親から育ててもらった この記憶と子育て系の発信者や いろんなインフルエンサーさんとか リアリティのあるインフルエンサーの 言っていた子育てとかを見て 教えたりとかしてきた上での あくまでも集合地でしかないですからね だからどこまで言っても 多少人より この間驚かれたのは 安定期とか色々そういう部分とかも 全部ある程度やったことないけど 教えたりしてるんで 知ってるっていうので驚かれたですね そんなの知ってる人なかなかいないよって 言われるぐらい程度です だからこそその上で 僕が向き合えるのは 子育て論っていうよりかは 教育論に基づいた子育てでしかないんですよね 僕が言ってるのは ここはあくまでも 一意見一バカ者の意見だと思って これも全部切り分けだと思っていて 皆さんも常に思っていてほしいのが 僕が言ってることは 全て正しいというわけではない という事実なんですね 僕の言ってること 僕のお伝えしてることが 全て100%正しいかというと 多分そうではないものっていうのも 非常にたくさんある あくまでも僕が向き合ってるのは 数学論と統計と 自分の経験してきたフィルターでしかない 僕は教科書じゃないからね 常に間違ったことも 言ってるかもしれないという 常に疑いの目 だからいつも言う通り どんな物事も信じず疑わずなんですよ っていうのは大事 とにかく試して物事を見ていく っていうのが常に大事な思考かなと思うので そういう面は 是非よろしくお願いいたします 続いて遠藤真樹さんですね 運動会の話や 日本の教育には疑問を感じることが 多くありますが これはあくまでも日本の基準 海外の語学学校に少しだけ通いましたが あまりの違いにショックを受けました 普通は日本人としての 自分の中の普通であって 他から見れば全く違う 自分という人間を支える確かな柱がないと いくらでも流されてしまう 何の価値がなくても 魅力のある人間になれるかどうか 自分のうつを広げられるよう 行動していきます ありがとうございます 赤信号をみんなで渡れば怖くないみたいな 言葉がある通りだと思います 結局あくまでも普通って 人から見たらいくらでも変わってしまうものであり 状況下だったりとか いろんな場面から見ても 全然異なるものになってしまう 結局普通って何なんだろうと思いますよね なんか僕が生きてきた世界線にとっての 普通ってのがちょっと変な感じが 普通だっただけなのかなと思ってますね あるっていう普通は教員の子供という フィルターの基準値を置いた時に 客観的に教員の子供ってこうだろう というものの基準よりも あまりにも普通だったっていうこれだけですね ノーマルだった特徴がなかったっていう あくまでも教員の子供だったら どうあるべきかっていうものに対して普通だった これも全部そのフィルターがかかった上の 普通みたいなものですよね 難しい考え方ですけど やっぱり向き合うべきなのは ただ普通でいるべきってよりかは 常に自分ってどうなんだろうっていう 自分の軸とか自分の思いとかを大切にして 向き合う姿勢がなんだかんだ大事になるんじゃないの っていうふうに思っている次第でございます はいじゃあコメントのラスト うちの母で終わりにします 心配なことがあっても子供自身の人生 親は寂しいけど見届けることはできません ただの本人ではなく自立する 自分で人生を切り開く力を身に付けさせるのは 大切だと最近特に感じます 私はコロコロ意見は変えず 一貫性のある意見を伝えること 分かったふりして見過ごさず分からない時は はっきり伝えることを意識して接しています 困難なことも多く目にしましたが 助けられることはかかわり いつでも味方であること いつでも頼っていいという気持ちは普遍です 親はいつまでも親でありたいと思うのは 自然なことだと思います ということでございました ありがとうございます まとめですね 実際の当人はどう思っていたかの まとめでございました ということで 頼れる時には頼れるし っていう存在であったな っていうのは間違いないなと思いますし 結局 自分が自分で道を選んで なんだかんだ切り開けてきた っていうのは 事実そうなので 感謝の気持ちが強い っていうのが僕の正直思っているところです なんだかんだ 選択の自由と親子関係 軍隊の教育学部 っていうのを選んだのも僕だったし 今の高校も 助言はもらったけど選んだのは僕だったし 会社 教員を辞めるという道を選んだのも僕だったし そこから会社員を 一瞬やって辞めるって決断をしたのも 自分だった いつでも辞めるか迷って それを口に開けた時に辞めたっていいじゃん って言ってくれていた存在だった そして 今となっても最大の味方であり 信頼できる人の一人でもある っていうのが良心だな っていうのはすごく感じます 頼れる時には頼るし でも基本的に 多分 こういう話題とかを出してたりとか 普段のオフ会とかもそうだし コラボライブとかの様子とかを見ているだけだと 割と僕と 母ってものすごい距離感とか 普段からめちゃめちゃ近くで 話しまくってるように見えるかもしれないですけど 思ったより離れてますよ 念のために 別に普段から LINEをしょっちゅうする人ではないので 基本的に東京来るみたいに 言われてそうなんとか返したりとか そういう出来事とかがあった時に たまーに話すぐらいで それとあとはそういう会とかで 会った時に いつも通りの友達感覚での 会話をしてるぐらいだから でも頼れる時には 頼れるみたいな存在やなっていう風に すごく感じるそんな感じの 親子関係だなと思いますね だからこれからも 僕の渡せるものというか 実際に 親にはMacBookとか iPhoneとかApple Watchとか 健康系のガジェットのオーラリングってやつ あげたりとか含めて 渡せるものというか そういう形での何かしらの感謝は 今後も返していきたいなと思ってますし 自分も 出来ることというかそういうのは しっかりやり続けたいなって思うのが 今のただの一息子の 一意見でございますという お話でございました インフルエンサーの葛藤 ということで皆様 コメントをいただきましてありがとうございます こうして皆様が 心温かい色々な 忖度のないご意見を 出してくれるというのが素晴らしいです 何度も言う通り全然僕に対しての 肯定的な意見だけじゃなくて 全く構わないのでね 正直こう思ってますとか こういうのってどうなんですかとか リアリティのある意見の方が 僕は好きです 何でもかんでも僕に対して言語をするだけの方が やっぱり政治はないので ここは違うと思ったとか ここはこうなんじゃないですかとか 建設的な議論というのは僕は大事だと思ってるんです 建設的な議論と アンチコメントというのは 僕は全く別のものだと思っていて アンチというのは別に人格否定なんですよ 別に暴論なんですね ただの人を人格を傷つけたりとか 理論も通ってない思いとか 感情関係なしにただただ悪い言葉を ぶつけてくれるのはアンチですけど 建設的な議論はむしろ歓迎的なんですよ そこは全く僕はアンチだと思わないので 正直こう思っていたとか 正直こういうことを 感じていたから これってこう思いましたとかみたいなのは 無理ですそれはむしろしてほしい それをしなければ全て 僕の意見が正しいとかみたいな 一等独裁性にしてしまうのも 僕はそれはそれで間違っていると思っているので やっぱ皆さんの感じたこととか 正直な意見とか それがそっちの方が正しいやと思ったら 僕は素直にそっちに行くんで 常に僕はそこは 正しいと思う方に常に移行する 変化なんだよこれは 大事だと思っているので どんな意見どんなご意見どんなご要望であっても 僕はむしろ大歓迎でございますので 正直思っていることとかあるんだったら 全然書いてほしいなと思います そしたらあなたのこと 嫌いになりますが僕ないんで別に コメントくれている人の方がありがたいので っていう話でした これからもよろしくお願いいたします ってことで一旦 生放送のVoicyを切って チャプター2として本題の方入りますので 今参加されている方は必ず もう一回こちらに戻ってくることをよろしく お願いいたします 一旦Voicyの生放送を切ってすぐ開きます よろしくお願いします スタート 普通に申し上げないんですけど 今から トイレ行ってきていいですか トイレ行ってくるんですぐ戻ってくるんで 僕画面からいなくなるし静かになってますけど 残っててください 休憩時間でトイレ行かせてください 行ってきます 戻ってきました 何分で戻ってくれたんだろう ゆうてぃさんの先ほどの最後のお言葉 ありがとうございます めちゃくちゃ素晴らしい意見ですよ 僕本当にコストだって知らないから オシャレ通りなんですよ あくまでも僕視点でしか言えないんで すみません めっちゃみんな戻ってきてくれて 離脱ゼロってめちゃくちゃ素晴らしいですね 本当にすみませんありがとうございます 本題行きましょう あっ待ってミスった 生放送通じちゃったよ マジミスった アホすぎるミスしたんだけど やばすぎんやろ 頭悪すぎるミスしたわ いかれた 録音と放送終了 間違えた すみませんマジなアホミスですね 何度も何度も 参加させてしまいマジ申し訳ございません 本当にすみませんでした 気を取り直して 行きます すみませんマジミスです じゃあ行こう はいってことで ここからは本題として インフルエンサーから普通に戻りたくなった話 というところでお話をさせていただきます これまで 7日間で5万フォロワー増えたのに 不幸になりました っていうところの話をして 教員の子供なのにクソみたいに普通だよね ってところから 理想をまとった見せかけのピエロとしての 帰りってのが起きて そしてその後過去に話をした 僕にとっての大炎上ってのが起こります という流れを経ていました そう そういうので色々意を曲折していった結果 自分の中に訪れたのが インフルエンサーとしての 自分が本当に嫌になったんですね シンプルに言うと これまで仕事とか SNSで成果を出すこと 売上を上げること すごい自分を見せることっていうのが 最上位 別に稼いだ先が何があるとかっていうのは 特段大きいものは見つかっていないまま ある意味 スーパースターのような見られ方をして 上に成り上がってきてしまった 結果今度は 何したらいいか分かんなくなったんですね そしてもっとあったのが 自分の内側と実力の 返りっていうのを演じ続けた結果 元の自分って結局 何なんだろうってのが 本当の本当に分かんなくなっちゃったんですね あれ俺って結局何なんだろう 俺って結局どういう存在なんだろう ってのが分かんなくなった ということで じゃあ多くの人が同世代で体験する 普通っちゅうもんをね 体験してみたら なんか変化あるかもしれへんなと みんなが言う普通って何なんだろう 僕ってある意味 大人とかの SNSの世界に飛び込んだ大学4年から 普通を分かんなくなったんですね もう普通じゃない人生を歩んじゃったので だから 例えばそれこそ 今月末に僕同窓会 高校の同窓会とか行くんですけど 高校から普通というものを やってきた その普通 それこそさっきのコメントとかにもあった 普通っていう基準 世の中一般的な 高校大学を出て一般職に就職するって人たちが どういう人生を歩んでるか分かんないんですよね そう そういう人たちがよく体験する ナチュラル的なよくある普通というものを 体験したら 自分の中で何か気づきってあるんかな なんかね インフルエンサーであるとか 何かこうSNS発信として 影響を与えている人 とかなんかそういう発信者である 自分ってのがちょっと嫌になった っていうようなイメージですね そこじゃない普通の人間とって どんな感じなんだろうとか あの当時 思っていたのが 自分のことを知らない人と会いたかったんですよ 全く知らない人 自分のことを 全くも知らない人とか 自分という存在を SNSですごい人っていう フィルターが全くない状態の人と 話すっていうのをやりたくなったんですね ものすごく それが 本当にこのままでいいんだろうか 普通の価値観の再発見 みたいなことで やっていったんですね ということで いろいろ 試してみました ノートにある通り プライベートカードの額が 今よりもすごいです 今よりもすごい額ですね プライベート的な要素で ほとんど使ってるのに あんなに額で消費してるって なかなか良くない状況下だと思うんですけど そういう状況下になるぐらいまで 行ってしまった こともありました これの時に 本当に何やってんだろうなとか 今のままで大丈夫なのこれ 今のまま本当に自分って 向き合っていいんだろうか みたいな 心の底から悩んだりとか より 自分のインフルエンサーとしての 何だろうね 何してんだろう みたいな 何やってんだ なんでこんなことしてんだみたいな 迷いってものは すごい当時出てたなって思います 普通って何なんでしょうね ってのは 自分が 学びとして さっきのコメント返信とかでのものにある みたいなイメージなんですよ つまり普通って 結局 誰かが何かを基準として置いたときに それに逸脱していないもの っていうのが 逸脱していないというか それの中で普遍的で一般的であるものが 普通って言われるだけなんだな ってのは思いました ただ当時の自分は すごく 関わっていた人たちとか 全員含めて ほとんどみんな 発信者としての自分とか インフルエンサーとしてすごいですねとか インフルエンサーの葛藤 Twitter見てます Instagram見てます YouTube見てます 会社員さんのコラボ動画見ました これを言われるたびに 苦しくなるような自分だったんですね でも表情でありがとうございます とか言いながら それですごそうな自分を見せる 何やってるんですかとか言って 当時は そういう自分を ひた隠しにするかつ そういう自分が 自分として すごい自分 人よりも優れている 人よりも能力の高い 人よりも 何でもできるっていう 能力の高い自分 この自己顕示欲 お金を何でも使えるとか いろんなものに散財できるみたいな そんな 自分自身っていうのが 何よりも素晴らしい 何よりも価値がある そういう思いっていうのが 心の奥底のどこかには 深く根差していたんだろうな っていうのは 強く思いますね それが 自己投資学が 頭のおかしい学言ったような 大きな要因なんですよ 本当に一つ フランチャイズに加盟して お店を作ったのは 一旦置いておきますけど いわゆる口座って呼ばれるもの 皆さんで言う口座や コンサルティングって呼ばれるもの 本当にそれだけでも めちゃくちゃ当時 入ってました クレジットカードで口座の 決済っていうのはしてないで ギンプリで全部やっていたので さっきのクレジットカード クレジットカードとは別で 毎回あれに近い額 そこまでいかないものもあったけど 近い額の口座っていうのはばかつく入る みたいなことをやっていました そこにあったのは そういう口座に入っている自分ってすげえだろう っていうのと そういう口座で学び続けなければ 自分の存在価値ってなくなるんだろうな っていう思い この二つが僕の裏のところでは 見え隠れしていたんだろうな っていうのが正直 ありますね 結局 やっていたのは みんなから すごいと思われるための自分って こういうことしてる人だよね みんなからすごいですね とかなんでこんなことできるんですか っていう風に言える そんな自分っていうのは こういう存在でなければならない みたいなものが かなり強かったんだろうな それ自体が 普通じゃねえよって言われたら まじ普通じゃないですよね それを無理やり堅持欲求し続けなければいけない 自分の方がいた どこに行っても何かしらで こういう人ですよね すごいですよね すごいですね みたいな感じになってしまった あんまりにも 嫌になったんですね 途中 耐えらんねえよ それから 彼女とかを作るとか そういうことを一切やってなかった人間が 急に去年の 去年なんで10月ぐらいからかな 10月ぐらいから マッチングアプリとか使って 実際に彼女を作ったりとか 本当によくない マッチングアプリ使ったことが よくないとかじゃなくて 当時の遊び方とかよくなかったですけど やったりとかしましたね でもその当時は その当時で マッチングアプリを使っているのが楽しかった ではないんですよ もちろんね 同じ20、当時が23歳か 23歳の自分 っていう23なんてね マッチングアプリ使って 普通みたいな今のご時世になっているような人 ですから それが使っている この普通ってのを体験している これは一緒だったんですけど ここでも結局 なんだろうね それで女の子と電話をして 会いますみたいなのが マッチングアプリの基本だと思うんですけど 純粋に僕のことを全く知らない人と 会話をするっていうことを 通して 一つの安心っていうのを覚えてたんですね あの当時 一つの安心があったんですよ 僕のことを知らないで接してくれてるんだ つまりフラットな僕を 見てくれてるんだっていう感じがしたんですね あの当時 それのすごい心の落ち着きって 絵も言われないような感覚だったんですよ 今でも覚えてるんですけど 自分のことを 経営者としても見ないし インフルエンサーとしても見てこない 普通に 一人の123歳として 向こうが 接してくる見てくるっていうのに とてつもない安心を覚えたんですね 懐かしいですけど あの時の感覚は それがね それがなんだろうね 良い悪いとかではなくて 心地よさでもないんですよ なんかね 満たされもしないし 別に何か すごい大きい心の持ちようの変化があったか ってわけではないですけど なんとなくのね 安心感というか 言葉にしにくいような感情っていうのが あの当時あったなって思います すごく 面白い話かどうか わかんないですけど つまり自分のことを知らない 自分のことを全く 見たことがない 自分って誰みたいな そういうような状況下で 自分のことを見てくれる人が いてくれているという 事実がなんとなく 良かった です それぐらいね それぐらいでもしないと 自分の価値とか 辛すぎて なんだろうね 向き合い続けられないというか やっぱ SNSの世界に行ったら 強い自分を見せなきゃいけないし みんなから尊敬される 自分でなければいけないし よくこんなことやってますねとか 驚かれる自分でなければいけないし なんかこう 普通の生活への回帰 いやーやっぱり 颯田さんならみたいな感じとか そういう感じ コンサルすごいですね まあでもこんなことを やってる当時も別にコンサル定の位置下がって 全く逆で ストーリーズにもシェアした通り これどれだけこうなっててももちろんやるべきこと 仕事としての全うっていうのは もちろんやってました 生徒第一とか でもあの時の言っていた生徒第一という言葉は 今の思う生徒第一との 言葉とは全く別物ですね あの当時はやっぱり なんかどこかにやっぱりその 教育ストーリーズっていうために やっぱりそういう言葉を使っていた まあ当然その今の 普通に戻りたいと言ってるこのダークサイドに 落っこちまくってる自分なので 全ては売上に繋げるために 意味を持たせたストーリーズ運用をする だったりとか 全ての投稿やストーリーズには教育を 教育要素を入れるみたいな感じとか まあなんかローンチをすることの 正しさみたいなこととかを まあやっぱ 当時は思っていて 言葉の生徒第一だったなって気がします 今はもうそんなの気にしてないので 本当に心から思える 心から伝えたい心から出てくる言葉を ストーリーズでは表現している ようになったので そこはもうすごい大きな大きな 変化だなとは思いますね めっちゃ変わったなと思うそこは だからこそ 今ねいろんなインフルエンサーが 当然年末だから ストーリーズとかで 企画したりとか いろんな人がストーリーズ教育みたいな感じで やっているものああいうやっている ものなんて僕はもう もう遥か前から 知識として知見としては知って はいます 実際やってた時期があったからね そうただやったら やったらね 売り上げが上がるし 見せかけ上の すごいまるでファン かのようになっている人もいるし なんかこうすごい人も 入ってきてくれるっていうのももちろんあるかもしれないけど それで 自分の何かが満たされることっていうのが 全くなかったんですね あの当時も結局なかったんですよ でその頃に ちょうど所属させて いただいている講座の対談動画とかにも 出させていただいたりとか ありましたしその当時の収益額とかは あの当時の時点でのが出てたりは しますけど何も 満たされることはなかった 何もなかった 結局ない でもそれのせいで余計すごいですね 余計なんか まるで何々ですねみたいな そういう話になっていってしまうと なんだこりゃみたいな感じ って中で真逆に普通を 経験していくわけですよ そうするとこっちの方が安心感を覚えたりする けどこっちもこっちで何も 満たされないんですね まあたん難しいんですよ いわゆるこれもすごいですねという 会議によっても何も満たされないし 同感によっても何も当然満たされるところが マイナスがいったのに 一般的にみんながいう普通を経験しても 満たされない感情 何も満たされんっていう状況感になって しまったんですね 彼女を作ろうが マッチングアップで人と会おうが 仲いい友達とカフェに行こうが 仕事をしない何気ない時間を過ごそうが 別に何も満たされなかったんですよ これがね また大問題だったんですね 普通を経験したら何かあるかもしれへん と何か 気付けるかもしれへん 何かいいこと何か新しい視点があるかもしれへん とやったら何もなかったんですよ とにかく予定上はもっと乖離が起きていくんですよ これが大問題で この進化する 影響力と書いてしまっているが 故に僕の影響力は 7日間で5万フォロワー増えたあのタイミングよりも 日に日に増えていってしまってるんですね これがまた難しいことで 自分のYouTubeチャンネルを 立ち上げたり動画が回りだして 当然再生数も増えていきますわ 会社員さんのコラボ動画も相変わらず回りますわ そして ツイッターの発信とかプレゼント企画とかも 回りますわ 色々と相まって ものすごい影響力が増してっちゃってるんですね だから余計 乖離が出ちゃうんですよ 普通を経験しても何も満たされんと インスタ界隈だけだったのが インスタ界隈が飛び越えて すごいですねとかの話にもなってしまうようになり なんだこれみたいな 余計わけ分かんなくなるぞ っていうもう 混乱と迷いの始まり 混沌ですよね 自分がカオスとか2020を言ってたんですけど 自分の中でもカオス状態になってましたと 何したらいいか分からない とにかく色んなオフ会出ても 何も学びにならない 気づけない なんだこれみたいな感じで 路頭に迷っていた木ってのが ちょうど去年の 9 10 11 12 12 ここら辺ですかね ここら辺は本当にこう 路頭に迷い 路頭に迷いながら自分の中の 一筋の正解を 見つけようと頑張っている時です 一筋の正解を見つけようと 頑張ってはいるけど普通も経験したけど 何も気づけないし なんかすごい 影響力とか含めても広がってしまっているけど でも何もない みたいな なんなんやこれと これはどういう状況なんだ 自分の中にとっては 一体これは何なんだみたいな というような そんなような状況 かに 僕は陥っていたわけです そう そういう話をすると いやいやいやみたいな 沢田さんの過去の話によると 唯一無二のアカウント設計とかの話って 唯一無二の設計をしたのは 8月とか9月で そこから2ヶ月ぐらい経ってから 実際の表で 自分自体が唯一無二になるとか言ってたから ちょうど闇期になってるじゃないですか という話かもしれませんね そうなんですよ 僕はある意味 唯一無二というこの言葉やこの思考法 ってのは闇に病んだ結果 気づいた 一つなんですね それがダークサイドの中で光の三つ字を 1個見つけて光の三つ字が 正しいのか正しくないのかが まだ分かりきってない頃なんですよ この90111212ってのが そして僕は 3、4月ら辺で 確信するんですね これが大事だと そしてこれだけじゃ足りないと気づくのが 6、7月そして理念と向き合い 今みたいな感じなんですね だからあの当時は まだ自分の中で100%の確信を持てないけど 唯一無二の設計が大事なんだ って言っていたような感じです だからものすごい口調が強くなってる この9011 9月から2月って言いますよ この頃の機能 僕がいっちゃん尖ってる ボイシーで多分 一番怖い状態というか 口がすげえ鋭い 口調とか口で言ってるのが この頃ですね アカウント添削なんて人を殺すんじゃないかみたいな 言葉使ってたりとか ものすごい表現をしていたりとか になりがちだった頃ですね 別にそれがどこでも 出ているわけではないし 何度も言う通り隠してるんで そう だから当時の僕のことを見ても 全然そうは感じなかったですよって 皆さんで言うかもしれないんですけど それはそうなんですね できるだけ隠してるんですよ ただ凄すぎて隠しきれてないんですね それが節々に出ちゃってるみたいな感じなんですよ だからちょうどやみき迷い 何が正しいかわからなくなり どうしてだ何してんだろうみたいな そういう風になってるのがこの頃ですね だから去年ちょうど去年ですね そうだからちょうどね 内面的な成長の過程 この間1年ぶりに会った 結構超すげえ有名なインフルエンサー いるんですけど いや1年前の 初めて会った時マジ怖かったみたいな 言われて 今の聡太くんの方が全然いいよねみたいな 話しやすいよねみたいな言われて そうですよねほんとすいませんでした いつもインフルエンサーとかやってて 特に初対面の インフルエンサーとかにはもの凄い 尖ってたと思います 昨日その フォロワー数とかで人の器を見てはいけない っていうことを言ってると思うんですけど 正直僕がそれをやってしまって いたんですよね無意識に 自分よりも売り上げを 上げていない人を下に見るとか 無意識ですよ そう見られるようにやってたとかじゃなくて 多分無意識下でやってるんですよ 僕が コンサルやってない奴は がコンサル勝たんだみたいな 感じなこととかそういうこといろんなこと 思ってたし それをすごく 強く言ってしまっていた もっとだったらお互い協力して より良い教育を広める っていう仲間意識を持てば良かったものを 弾き飛ばすみたいな感じ でやっていた実際にそういう風に 思っていた人たちって実際人間的に 素晴らしい人たちだし コンサルとか教育をやっても 全く問題ない人たちに対してすら そう思ってしまっていた自分がいた ちなみに今でも 全員がコンサルできるもんだと思ってないし コンサルって そんな簡単なものじゃないし 教えるってなめんなみたいな 今でも あまりにもやってる人が多すぎて これは問題だと思っているこれは変わらないんですけど 当時は自分以外で コンサルやってる奴は基本的に ダメだろうみたいなぐらいまでに 尖ってたんでそれが良くなかったな 実際今は知り合いとかも増えていく中で 本当に教えるのも すごく向き合っていらっしゃって すごく頑張ってるなとか 実際実力も伴っている人って いらっしゃるのも知っているので 今全然考え方変わりましたけど あの当時はひどかったみたいな感じで とにかく表では尖り 反発心が生まれ それに迷いを迷った結果 普通を経験したのに その普通すらも何も得られないと 迷い悩み なんだこれって何 お金をたくさん使っても得られない幸福感 口座にお金払って実力値が増えたとしても 得られない謎の幸福感 何これみたいな 何してんや って中で この話 唯一無二を見つけた瞬間の話からの 光の道続きからの変化ってのは 明日話しますので そこは一旦省略 地味気味に話しますけど その唯一無二っていう思いとかを見つけて それを伝えてきた 伝えていた頃も 迷いながら 正解が分からない なぜかっていうと 唯一無二ってものと 自分がこれまで教えてきた再現性のある方法 いわゆる ある意味今のいろんな教育者がやっているような インスタ教育コンサルがやっているようなことを やっていた頃の 狭間に悩まされたからですね これでも悩みとか 何から何まで悩み どうしようみたいな 何がいいんだろう 何が正解なんだろう 何すれば満たされるんだろう みたいなものに 永遠と永遠と悩み続けていた頃ですね 次への道筋 だからこの頃のことを僕はダークサイドって呼んでます つまり 僕が言うダークサイド機って 何かっていうと 炎上したタイミングとかのティング機ではなくて ダークサイド機なんですよ 何をしたらいいかが 心の底から分からなくなってる機なんですね そう で 自分以外が全て敵だと思ってる機です 簡単に言うと この頃は 正直は思ってましたね マジ黒子のバスケの 青峰大輝っていうやつが 言う 俺に勝てるのは俺だけだっていう言葉があるんですけど マジ青峰ダークサイド機と一緒なんですよ 青峰も結局最後はね 光の道筋に戻って めっちゃ快晴してすげーやつになるんですけど 俺に勝てるのは俺だけだ 俺を信じれるのは俺にしかいないみたいな そういうようなぐらい 尖っていたなと思います あの当時の頃を見て 怖いなーとか ソーザさんの発信正直やだな 怖いなーとか 思われていても全くおかしくないような頃ですね 本当に いや本当に申し訳ございません という頃です この 闇機ダークサイド機 抜け出したのは完全に抜け出したのは 正直言って今年のね 本当に7、8月とかです それまでは抜け出してないですぶっちゃけ 完全なその闇や迷い期から抜け出したのは 本当に最近だから 最近になって変わったねってなってる わけであるんですけど 中でも一番奈落の底に 落ちてってるのがこの頃ですね 9から2月時期 この頃はもう どん底です 表では分かんないはずです 表ではよりこいつ尖ってるな 鋭いなとか ただ言うことは的確みたいな感じなんじゃないか 分かんないけど 的確であってくれてたら 嬉しいですね コンサルは手に抜いてなかったんで 講座内でも強かったし 講座外の人に関しては なんでこんなことやってるか意味が分かんないですね なんでこんな発信してるんですか 感情のゴールってなんなんですか これを通して伝えたいことってなんですか 分からなすぎて何やってるか意味分かんないですね こういう言い方になってた まあ強い 反省ですね もっと言い方ありやろうみたいな その人の一生懸命作ったものの 教え方として弾き飛ばすは ダメなんでね いいですねって言うのとは違いますよ 僕も今でも別に ダメなものはダメって言いますよ 言い方に言い方があるでしょ っていう感じかな っていうような感じですね 売り上げも確かに上がっていた あの頃があった シンプルな売り上げで言ったら あの頃が一番出てたんじゃないですか 月額の売り上げ的な要素で言うんだったら あの頃が一番出てましたよ ダークサイドの力って半端ないんでね 手段選ばなくなるしやっぱり強い言葉とか ローンとか含めてもガチガチにやっていたので プレゼント企画とかも すごい売っていたし フォロワーのことをフォロワーと思ってない レベルだったので 売り上げは出るんですよね ただ満たされない そんな感じですよ あれ何してるんだろう俺みたいな感じに 心からなってしまって 向き合えないどうしようみたいな感じになっていた のが当時です 今こうなれた その光の道筋っていうきっかけの 一筋の光に築くのが 次回ですね 次回の内容は 唯一無二というものの光の道筋を 見つけ それに向かって進むきっかけを経て どう自分が光側の方に 行こうと思えるように 多少なり始めたのか そこについての インフルエンサーの生活と葛藤 光の道筋と光を見つけた後の 葛藤というこの2つのテーマで 明日はお話しいたしますので 良ければ楽しみにしていてください このシリーズ楽しいですか? わかんないけど 少しでも僕のリアリティのある 経験談というか 思いという部分を 僕自身もいい機会なので ここにこのシリーズ化として 残していっていますので 良ければノートを見て 僕の書いた本気のノートを 読んでいただければ また このそれぞれの放送の 話の理解の深まりというのが 出るかなと思います またこのシリーズというか この 自己開示シリーズが終わったら もう少し語ってない間の 挟まの部分とか リアリティのある話とかも含めて やっていこうかなと思ってますし こんなことばっかり言っててね お前インスタのノウハウ喋ってくんねえじゃねえか とか言われるのもやなんで ちゃんとインスタのノウハウも喋るよう やっていきますので バランス取りながら ノートを出した記念ということで 僕のノート深掘りシリーズとして 色々お話できて インフルエンサーを目指す人たち 発信者として 何かなしたい人たち インフルエンサーになったけど道に迷う人たち 稼げてんのに 幸福感を得られない人たち 稼いでる額のラットレースで 何してんだろう俺ってなってる人たち そういう人たちに何か光の道筋として 届くきっかけになれればなと思い 今のこのシリーズを言っています 正直言ってても辛いものがありますね こうやって笑いながらやってますけど なかなか来るもんありますね 思い出すだけでもってのが結構あったりするんで そういうものだからこそ 皆さんに何か届くきっかけが あれば僕は嬉しいかなと思いますので ライブ配信とフォロワー数の増加 よろしくお願いいたします はい こんな感じで毎朝8時20分から 約1時間ほど 質問回答間をやらせていただいて そこから約20分から30分ぐらい こういう感じで テーマ放送させていただいて そこから10分前後雑談をして 今雑談は ミクシーとスレッツの話をしています ミクシー×スレッツの話ですね それをしながら 終わるみたいな感じで 毎朝やってますので よければライブ配信でお越しいただけますと 幸いですのでよろしくお願いいたします はいこのように僕のチャンネルでは フォロワー数1万人以上をたくさん配信する ステップという講座を運営したり フォロワー数1万5万10万 そして20万人を超えるような インフルエンサーのマネタイズのサポートを行う フェスロードを運営したり メンズ美容サロンのフランチャイズオーナーとして 僕にしかできないような一時情報のみを フットシェイクラジオとなっておりますので 少しでも参考になったなとか 何か一つ気づきや学びがあったな って方は是非いいねのほど よろしくお願いいたします またボイシーは拡散性が全くない プラットフォームでございます 現在のフォロワー数は 1678人 残り22人ということで 増えてませんねやべぇ 残り11日で間に合うか無理か マインドセットプログラムと学び いやできることはやろう できることは頑張ってやろうと思ってますので 皆さんのお力をお借りして 少しでもね 増えるきっかけがあれば いいかなと思ってますので よろしくお願いいたします そして最近ですね マインドセットプログラムウェーブをリリースしてから 約1ヶ月がちょうど経ちましたので 30日間学びきった方から 嬉しいコメントや メッセージを頂いておりますので そちらを最近また頂いてますので 読ませて頂きます 本日は こちらのコメントですね 沢田さん マインドセットプログラムウェーブ 充実した学びの30日間でした ありがとうございます 学校でも社会でも教えてもらうことができない内容で アウトプットするためには 1放送2、3回は聞いていました 解説したアカウントの コンセプトがブレブレの情報で このまま進むべきか考えていたところ アカウントの一時停止のメッセージが 届き終了したと思いました 手続きで戻りましたが 投稿を止めました コンセプトを変える決断をし 悩み続けていたところで沢田さんに出会いました 唯一無二で誰も真似できない 偽りのない思いを 発信していきたいと思うようになりました 理念を原告化しスタートしたいです 沢田さんの発する言葉は 強い芯の中に温かみを感じることが多く その理由が この30日間の中で分かりました 運に恵まれました ありがとうございますということで 死ぬほど嬉しいコメントですね こんな感じで マインドセットプログラム まだ手に取っていない人とか 結構いらっしゃると思うんですけど 手に取ったら 必ず皆さんの人生の見え方 日々の視点だったり 増えることを約束します 別に もう一個勘違いしなくて大丈夫なのが これ しょせんボイシーでしょ みたいな思ってる人いるかもしれないですけど ただのボイシーを横流しするだけだったら こんな わざとお金取るようなもんやってないですよ そりゃまたちょっと別です もちろんボイシーの部分はあるけど それは一部ですね 受けた人は分かると思うんですけど あくまでも一部もっと大事なところは他の場所にあります そして 30日間でコンテンツは終わらず 4ヶ月間続くので安心してください そういうものが1万円以下で 学べるっていうものは かなり価値があるんじゃないかなと思いますので マインドから さっさで成果を出すためのマインド論から 根本から叩き直してと 自分の根本部分 前提論の一番軸から 叩き直してって人は 概要欄にマインドセットプログラムウェーブの リンクの方置いておりますので よければタップしてチェックのほどよろしくお願いいたします お知らせとしては 1点かな 一旦1点ですね 来月1月の どこかでまた相多の家作業会を 行います 実はですね それの話どこ行ったねって感じるかもしれませんが 相多の家作業会はやりました 実際に 18日一昨日やりました 7人ぐらいかな 5,6人か7人ぐらい集まって めっちゃ平和にやりました めちゃめちゃ平和です ただただ作業しながら 皆さんの集中力とか見ながら 疲れてるのを見て ちょこちょこ話したりとかしながら 最後ご飯食べに行って 本当に終わるっていう たったこれだけです 作業しコンサルとか勉強会とかなく ただただ作業し みんな疲れたらちょこっと話だし 飯食いに行って終わりました っていう ただの作業会です 集中するとか 自分の集中の限界点を知ってみたいとか そういう方とか含めてね 僕に聞きたいことがあればもちろん聞けますので そういうのが 体験できるというものもありますので それ来月にまたやろうと思います これの状況化とか見ながら 休日とかのどっかのタイミングで 理念構築会とか をバキバキにやるみたいなのも 作っていこうと思ってますので オフラインの 学びっていうものもかなり大事だって思ってますので 楽しみにしていてください そちらのお知らせ等々などは 相多のインスタ交流会 オープンチャットですね インスタ交流会でオープンチャットを作ってますので そちらで基本的なお知らせや 詳細などは送りますので 今後参加してみたいとか ご興味あるよって方は こちらの概要欄のオープンチャットの方から ご参加のほどよろしくお願いいたします webとインスタ交流会それぞれチェックください またねノートは ぜひ読んでくださいまだ読んでない方は よろしくお願いいたします それではまた次回の放送でお会いしましょう インフルエンサーから普通を目指したが 結局わからないものも多かった 悩み悩める時はあるがいろんな経験から 全ては点と点が 点と点としてつながっていく 今日も一日頑張っていきましょう 以上 颯太でした
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