インスタ運用のプライドは捨てろ
インスタ運用のプライドは捨てろ
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--- 文字起こし --- プライドを捨てる重要性 プライドってどういうプライドなの?ってところとか、プライドを捨てて何になるの?みたいな、何が大事なの?みたいなところについて今日はお話しできればいいかなと思いますので、よろしくお願いいたします。 それじゃあいつも通り、ロックオン開始してやっていきましょう。 どうも、ソウタです。 このチャンネルではフォロワー数1万人以上をたくさん配置するステップという行動を運営したり、フォロワー数1万、5万、10万、そして20万人を超えるようなインフルエンサーのマネタリズムのサポートを行うエスロードを運営したり、 メンズ美容サロンのプランテッドオーナーとして、僕にしかできないような一時情報のみを厳選してアウトプットしていくラジオとなっております。 皆さんが知って本当に良かったと思う情報のみを厳選してお届けいたしますので、よければフォローのほどよろしくお願いいたします。 はい、ということで今日のテーマはですね、インスタのプライドなんか全て捨てちまえ、いらねえんだ、ほら、みたいな結構強めな内容でお話しできればいいかなというふうに思っています。 この内容を話そうと思ったきっかけとしては、プライドって結構多くの人持ってるよね、インスタ運用とかその発信するジャンルにいったところで、 そういうプライドっていうのは全て捨てて、初心に帰ってやるっていうのは割といろんな時にも大事なんじゃないかなっていうものが思ったので、 今日はこのテーマで話させていただきますので、よろしくお願いいたします。 集中力を高める方法 じゃあいつも通り、今日はですね、最初は昨日の内容の振り返りとして返信をさせていただきます。 昨日が集中力とは質であるというね、なかなか左利きのエレンから報酬したなかなか面白い概念の定説だったと思うんですけど、 そちらの内容のフィードバックをさせていただきます。 まずテンさんですね。私の集中パターンはスタートに少しだけ時間がかかる。 ガッと30分ぐらい集中する。深さは中間ぐらい。 なるほどね。短く、長く、時間が遅く短く、まあまあ深くみたいな感じが。 作業するって決めても別のことが気になることが多々あったので、 ソードさんの放送で言ってたインスタの作業するときタイマーをポチッと押すのと、 インスタのことだけやるの脳に少しずつなってきましたってことで。いいですね。 タイマーを押して自分のことをやるっていうことを決める。 この決めるっていうところの短いものっていうのをね、 長く撮れないから短くてもしっかりとやり切るっていうところ。 ここのスイッチングができてるっていうのはめちゃくちゃいいのでね。 インスタのことをまずはこれを決めてこれをやり切るんだというところをガッと決めるっていうその姿勢はすごい大事になるかな。 特に集中が続かない人はね、ホモ道路系とかはめちゃくちゃ大事になってくるので、 そこは意識するといいんじゃないかなというふうに思います。 ありがとうございます。 次にミハさんですね。 子供の頃は時間も忘れて熱中する遊びがありましたが、 大人になってからそんな体験したことがないような気がします。 どこかで時間に覆われる癖がついてしまったのかもしれません。 気が付くと電池が切れたような状態になっているので、 スイッチを入れるルーティンを見つけ、全集中して作業効率を高める。 成功体験を重ねていければと思いました。 いいですね。 大人になってから熱中することってなかなか少ない。 やっぱり遊びとか本気の好きな趣味とかにぽっとしてのめり込むとかがない限りは、 そういう気づきとか体験ってないから、 時間を追われるよりも時間を追うみたいな。 時間貧乏になるよりも時間裕福になれとかってよく言われる考え方ですけど、 こんなにまだ時間があるんだって常に思う思考だったりとか、 これだけ時間があるからこんなこともできそう、こんな色んなこともやれそうみたいな。 プラスの思考法として転換してあげて、 色んなものを見てあげるみたいなのが結構おすすめだよって言われるので、 時間がないとかって思うときには、 実験的に試してみるのもアリなんじゃないかなというふうに思っています。 ありがとうございます。 次にKimiさんですね。 私は集中する前は、 常識呼吸をします。 よそではされなく。 楽しいこと、好きなことは長い時間で引っ掛けて続けられますが、 興味がないことは全くと言ってできません。 みんな普通ですよ。 興味がないことをめっちゃできる人ってね、ほぼほぼいないんでね。 でも納得できて理由が分かったり、 信頼している人からの紹介は嫌いだったのも好きになるし、 取り組むこともできます。 先日のオフ会で颯太さんが手をパンと鳴らした、 その瞬間をしっかりと見ました。 はっきりと覚えていてとても印象深かったです。 あんなにはっきりと変われるって特技としか思えないですっていうと。 特技とか見られちゃうかもしれないけど、 ルーティンっていうのはね、 ルーティンとして頭の中に思い込むというか、 集中するためのスイッチみたいなもんなんですよね。 個々の集中スタイル ルーティン。 だから一郎とかの動作もそうだし、 三人とかも全員ルーティンってやるんですけど、 それを自分はそんなに深くないから、 少ないルーティンの操作でできるんですよね。 それが自分の動作として振り返った時に、 必ず手をこうやって合わせる瞬間っていうのが、 やっぱり自分だから一番集中にパッて入るっていう感覚があるから、 今もすごい使ってるって感じですね。 おすすめですよ。 俺と同じようなことはしなくていいですけど。 皆さんも、皆さんの人生の過去を振り返っていくと、 多分その動作、操作があるんですよ。 集中するときとか。 その操作としての共通項だったりとか、 これがいいんだみたいなのを見つけたときに、 最大限の力を発揮すると言われてる手法ですので、 ぜひ実践していただけると面白いんじゃないかなと思います。 ありがとうございます。 続いて大原さんですね。 私にはスイッチが多々あります。 興味のあることは独自の世界の中に入り込みやり続けるスイッチ。 一方どれだけ押しても忘れた頃にオンになる今後スイッチ。 故に集中力スイッチを意のままに使いこなしたい。 きっと無意識下で行っていたであろうスイッチ動作に意識を向けて トリガーを見つけ習慣化したいです。 いいですね。 追伸、私も神派です。 手触りと神の香り。 漫画の本も持っていることに客観的に、視覚的に満足する。 当初のドラゴンボールの背拍子は揃えていくと絵が出来上がっていき、 コレクター魂をくすぐれたことを思い出しています。 神の書籍はね、神だからこその良さは個人的にある。 その五感を覚えるってのは本当そうで、 五感の中の使わないのが増えれば増えるほど 人って感動体験とか記憶ってのが覚えられないって言われてるんですね。 例えばよく実験で言われるのが嗅覚をゼロにする。 鼻の食事から来る香りを完全に遮断した時って 料理の味が分からなくなるって言われてるんですよね。 嗅覚とかを完全に遮断すると味覚とかその味覚が失われるんですよ。 事実上とかだったりとか。 視覚がない状態で耳だけ聞こえてるって状況でも 外界の情報100%を認知することができなかったりとか。 逆もしかりで視覚しかなくて耳が一切聞こえない状況になっても その受け取れる情報量が減るとかがあるから だから受け取れる情報量としての感度が高ければ高いほど 覚えやすいって言われてるんですよね。 だからたまに頭の良い天才とかって 記憶する時に場所と動きとかで記憶をするみたいなのがあったりするんですよね。 この内容はこの場所でこういう動きをしながら勉強することによって より覚えられるみたいな。 っていうのを分けるみたいな勉強法って実はあったりするんですけど これはちょっと子供たちにやらせるとやばいんで うまくやったほうがいいですけどとか そういういろんな動作処作と記憶を関連付けるっていうのはね やっぱりいってなった時にやっぱりKindleってね いいんだけど持ち運べるとか電子化するっていうのは 皆さんも仕事としての書類とか 無駄なものとかがデジタル化したのはめちゃめちゃよかったけど 本当に深く読みたいとかリラックスしたい時とかって その電子書籍とかスマートフォンが そもそも仕事道具として生きちゃってる場合 その仕事道具のスイッチが入っちゃうからね そこが難しいバランスなので ここをコントロールできたりとか 自分のやりたいこととうまく関連付けられたら 強いけどそうじゃない場合は難しいなという風に思いますね。 リリさんですね これから発信アカウントの方から参加します ありがとうございます 集中力について速さ深さ長さと分解して考える点は勉強になりました いやー初めての感覚でしたね 自分は集中に入るまで割と浅くて長続きするタイプだと自負しております そのためテレビ番組やドラマ撮影のように 3219と自分のつぶやく方法ですぐ集中できればと思いました 集中に入るまで長いタイプだと たぶん321本だけじゃ入れないので いくつかの調査が必要になってきますね ルーティンを実践し集中力を100%に近づける意識づけを高めていきます 集中に入るまで長い人がこのルーティンをやるだけで 集中に入れることはなくて かかっちゃう人は深くまで入るっていうところも含めてあるから 割と時間かけるようなルーティンがあるんですよね それをいくつかを見つけて組み合わせるみたいなのが結構必要だったりする そこはねなかなか難しいんですけど 自分の中のあたりこれって本当にそうなのかな みたいなものを見つけていくっていうのは大事かなと思います ありがとうございます 続いてあずささんですね 特に面白くて好きな話題でした 私は完全なシングルタスクビリングでスイッチが入れば割と早く集中でき 一日の中でも違うタスクを何個も入れることができない 完結するまでに常にその思考だけになり 長引きと何日も考え続けてしまい その期間中は即集中に入ります すげー力あるな その代わり終わったら抜け殻状態で何日か経たないと再スイッチを入らないです めちゃめちゃ深く入れるタイプですね これは強いですね スーパーダイブとかよく言われるそっちの超過集中型に入る中の 結構強みとして活かせるタイプの集中の入り方なんですけど このタイプの人ってね反動がでかいんですよね 早く集中に入って深くまで行っちゃうっていうパターンの人って それに手にものすごい力を発揮するんだけど 終わった後に反動がすごい ポケモンでいう破壊光線とかみたいな 一旦動けなくなるみたいな感じで抜け殻になっちゃうんですよね これあるあるなんでいいことなんですよね その分だから何かの一つの物事を決めて それを徹底的にやるっていうことを決める っていうのをやるっていうのを確実に決め込むっていうのが めっちゃお勧めかなと思いますね 時間があるより制限がかかると過集中が増し静かな空間が絶対条件 カフェ作業をやろうとしても全くはかどらず いつも開いたPCを眺めながらコーヒーを飲み昨日につきます 深く思考が入る人って結構外界の音を遮断した方が強いですね 僕は逆なんですよ浅い集中だからこそ いろんな情報が乱雑している方が集中できるんですよね 完全な無の音って僕はあんまり好きじゃなくて なんか結構僕驚かれるというか いろんな人にすごいなんか独特だねって言われるところがあるんですけど 僕ってこのAirPods Proあるじゃないですか 僕AirPods Proで何も流さなくてもAirPods Proすることって多いんですよ 電車の中とかいろんな景色とか視界の情報から仕入れたりとか アイデアクースを浮かべたいとか 何か別の意味での集中に入りたいとか AirPods Pro何も流さないのにつけるんですよ ノイキャンだけするって耳栓があるみたいにするんですけど そうすると全ての音が遮断されるわけじゃなく 無駄な情報が削られた状態で ちょっとした強い音だけが聞けるって状況になると めちゃめちゃスッて入れるんですよ っていうのは多分この超深い過集中型の人は多分入れないから ここは特性ごとの違いはあるかなと思うんですけど 僕の一つの手法でした 私も過集中ですよ 過集中の人って別にこれ悪いことじゃないですよ めっちゃいいことなんですよ 集中力とクリエイティブな仕事 強みとして適材適者なんですよ この過集中ってまじで仕事向かないんです 仕事向かないってのは会社に向かないんですよ 何でかっていうと一つのことに集中させてくれないからですね 一回その集中が切れると極端に能力失うので アトリエとかにこもるとか クリエイターとしてどっかに引きこもるみたいなのが結構強いってわけですね 図書館勉強とかが得意になる人もこういうタイプです ありがとうございます 続いてことさんですね おそらく集中するまでは長く 集中は深く長いタイプです 早く集中する時もありますが きっとルーティンが達成されるのが早い時だけで 早く集中できるかもしれません 漫画を読み始めたら外界の音は遮断され 体が痛くなるまで読み続けるタイプなので 好きなことはいくらでもできるようです すげーな完全に深く入るパターンですね ソーターさんの話から聞きついたことは ルーティンとして静かな場所を座りやすい椅子 おそらくパソコンとキーボードの音が関係ある気がします 明確にこれという集中の入り口がわからないので いろいろ試しています そうですねその要素は間違いなくある そのための要素っていくつか ルーティン系の中に要素があるので その要素をいくつ入れられるか それがどれが特にトリガーになっているのか というのを見つけていく というのは非常に大事なポイントなので そこはぜひ実践してほしいなという風に思っています MBTI診断の影響 ありがとうございます 続いてまみさんですね 今更ながらMBTI診断をやってみたら ENFPAでした ENFPか いいですねいい思ってるというのは羨ましい限りです 直感で動いて衝動的で感情派 反復作業が苦手気が散りやすいとのことで 全部やりたいと思ったことは突き詰めて進むし 集中力を発揮するけど 特に暗記や論理的思考が必要なことは集中できない インスタに対しては情熱があって 同じことの繰り返しではないからこそ 自分が続けているんだと思います 作業位置時間帯も特に集中できるルーティンがあり 自宅だと昼より夜の方が集中でき 日中だと外の方がはかどるなど 気付くことができました いいですね そこまでいろんな思考ができるようになっている というのはめちゃめちゃいいじゃないですか すごい 確かに昼と夜で集中の時間が変わるとかありますよね なぜかというと 昼は複雑な乱雑な情報が入っちゃうから あえてそれを使わない思考を使った方がいい 夜は乱雑なものが入らないから 強い集中ができるような タスクの入り方をした方が強いみたいな そういうバランスの取り方というのが多分あるので そこが視線として見えてるんじゃないかなと思います ありがとうございます 次リリさんですね 今日の話も興味深すぎます 作業集中するまで早め 深さはどちらかというと深い 長さはどちらかというと長い 集中がスピーチ 集中するまで時間がかかる 深さはそこそこ 長さは必死すぎて短時間 お話聞いていて 作業と苦手意識のあるスピーチで違いがあると思いました そもそもスピーチスキルを 日々の訓練で上達されたか パブリックスピーキングの達人 全然ですけどね そもそもさんがどんなことをされていたのか いつかお聞きしたいです テーマ放送にするほどでもないかなと思ったので この場で答えようと思ったんですけど スピーチ等のスキルって いわゆる人前でこうやって話すスキルだったりとか 演じるとかこういう何かを話すとか スピーチスキルの向上 あえて時間を取ったりとか エンロールクエスチョンを入れたりとかみたいな こういう話すスキルですけど ぶっちゃけ頭の中で整理して 喋る力みたいなのは ボイシーを毎日580日以上繰り返してきたからこそ 身についたものであるってのは 個人的には間違いないかなと思っていて よくこれ僕の昔話と今の違いとかで よく表現するんですけど 僕ボイシーを始めた頃って ボイシー始めたばっかりの頃 1日30分話すのめっちゃ大変だったんですよ ぶっちゃけ大変で でも頑張って喋ってたんですね昔 昔のボイシーの方が すごいしどろもどろっていうか なんかその順序がおかしい 結構結論に行くまでが変 これはどういう風な考え方してたかというと 昔の自分って頭の中に浮かんだ パーツパーツみたいなこの空想で出てくるものを 一個ずつこう掴み取っていきながら 喋るみたいな そんなような感覚だったんですよ 昔の喋るってのが 僕の今の喋るってのはそういうんじゃなくて 理解できなくていいですよ 今から意味不明なことかもしれないですけど 僕の感覚だと 3次元空間の中に思考アイディアってのが出てくるんですよ いつも話す時の感覚値っていうのは そのX軸Y軸Z軸って この3次元空間っていうこの関数 関数の中のとあるポイントポイントにこうやって出てくる この思考アイディアとか話したい内容っていうのが じゅじゅつながり的に繋がるんですよ こことここを繋げて こう喋るとこっちに繋がるなみたいな 直線じゃなくて 斜めとかから関連ってのがついていくんですよ そういうので喋っていくみたいな感覚なんですね 前もボイシーの中でも話した通り これを喋ってる時に 頭の先で次にこれとこれとこれを喋ることで こっちに繋がるっていうのが勝手に出てくるので それによってわざと今この喋りで あえて相手に疑問を持たせたりとか 相手の思考の中のこっち側の点を作ってあげるとか あえて何かを作り あえてそこに気づきを与えて次に繋げるみたいな こことここを繋げるために どんな抽象とのものがあるんだろうみたいなのを 連続性で繋げていくみたいな そういう感じで僕のボイシーって今喋ってるんですよ 伝わる?これ絶対無理だよね すいません 自分の頭の中の 前も言ったけど 今って自分の頭で考えついたものとかの ものとかをノートっていう 二次元に落とすことができないんですよ今 感覚的にノートっていうものだと 三次元が欲しい 奥行きが欲しいんですよとにかく 自分の思考アイデアに沿った 奥行きっていう概念のものがないと 線が無理なんですよ これとこれが 繋がってるっていった時に 思考の点が 奥行きってあるじゃないですか これの例えば映像だと ここと僕のこの顔の距離って ちゃんと焦点距離あるじゃないですか 奥行きっていうこの概念が欲しいんですよ ノートって二次元でしか取れないので 思考の繋がり方が裏で繋がってるとか 前と奥の斜めとして繋がるみたいな その感覚がないっていうのが 難しいですね っていうのが変わったことで つまり 僕の中でスピーチスキルとかが 人の喋る力が 上達したっていうよりかは 自分の頭の中の 空間認知としての 頭の回転っていうのが早くなっただけですね どっちかというと 昔に比べて パワパワって答えられるし 次の思考とかを同時に行けたりするんですけど これがある意味 集中力の深さとしてのマルチタスク的な要素として これで今 例えば普通の人って この場で今何かを喋ってるとか 説明をしてる時に 説明という事象に対して 全身全霊の100%がいくと思うんですね 特に集中シングルタスク型の人って でも僕の場合はちょっと 独特かもしれないですけど 喋ってる時に裏で考えられちゃうんですよ そう マルチタスクじゃない人からしたら 何言ってるか分からないかもしれないですけど 喋ってる今こうやって 説明しながら喋ってる中の 裏側では次の思考が動いてるんですよ ずっとこれを喋ってる時に 次こんな話をしようかな こことここ繋がるような 同時に 走ってるんですよ っていう感覚 会話しながら これ次言ったら多分こういうことになるんだろうな 同時に思考で考えられてるみたいな こういうこと言うかって言ってるのと ここが裏とこの表の 関係性で 繋がりながら喋ってるみたいな 感覚なんですよね あんまし言語化できないです 自分のスピーチの感覚ってのは 台本なしでも喋れたりとか 別にこの1テーマとか 今日この何 内容 プライドを捨てろってやつか すぐに今日思いついたんですけど どんな本編で喋るかは 全く決まってないんですよ 決まってないけどいけるのは 回答しながら頭の中で こういうのが勝手に動いてる 感覚ですね これが良さでも悪さでもあるかなと思いますね そう っていうのがあります 上達したといえば 多少は 勉強しましたよ テッドトークスピーチ スピーチプレゼンスキルみたいなものとか プレゼンの極意とか いくつか読んだりとか 僕の経営とかで セミナー強い人なので そういう人にどういうシナリオを作っていくのか 教わりましたけど どっちかというと僕は 物を売る力よりも 人の心の底から 情熱、熱量とか 心の熱を持たせるスピーキングとか 僕は得意なので そっちをめちゃめちゃやりましたね ここはやっぱり 色んな人との対話とか 関係性とかで 作っていったみたいな 感じですかね 参考になりましたかね 僕の頭の中の思考の話って 過去何回も話したことあるんですけど 今の感覚が3次元空間の イメージなんですよ とにかく 3次元なので 何やってるか意味がわからんみたいな ところになって みんながどういうことやみたいになりがち だから僕の思考法は 真似しない方がいいです 僕と同じようなことは 同じようにできない それは僕っていう子がおかしいからじゃなくて 集中力の深さで この思考法とかからして どう見ても超論理型の人間だからですね ってことだけを知っていただけると 嬉しいなというふうに思います ありがとうございます 難しかったらマジ申し訳ない コメントも来てますね うのうさのうの関係はありますか うのうさのうの関係はありますか うのうさのうの関係 うのうさのうの関係とはどれの関係だ スピーチスキルですか 集中力の質ですか 集中力の質はまたうのうさのうとは全く関係ないし あれですね 最近僕よくうのうさのうの話をしてるんですけど 全部すべてそうで 0、100を捉えないと 欲しいってところでよく言ってるものですべてなんですけど 他者の分類とか 自分をうのうだから これができないんだとか諦める武器として 使わないでほしいなと思ってます 今そこをね僕の生徒含めて いろんな人でちょっと危惧してるのが 私はうのうだから 言語化ができないから諦めていいや っていうふうに諦めるための 道具として扱わないでくださいね うのうさのうとかは うのうだから考える必要はないんだ って自分の中に踏み落とす必要があるんだとか さのう的な考えだから こういう傾向があるんだとか うのうみたいなタイプ だからじゃあこういうような 考え方でいこうとか 言語化しようとするんじゃなくてしない すっと降りてきたものを使おうとか 武器として使うのはいいんだけど 自分を諦めるための免罪符に使っちゃダメですよ おしのことかのね 星のルビーとかが 愛が殺されたときに言ってた お前らは SNSのみんなが誹謗中って言ってた 愛は死ぬべきだったなって言ってる人に お前らはSNSの有名人たちが 自分を諦めるために使う 集中力とルーティンの関係 免罪符を他人が勝手に使うなよ ってルビーがめちゃくちゃ ブチ切れてたところとかがあるんですけど それとか 免罪符に使っちゃダメだよ ってのもあります 思考と三次元が うのうとさの関係あるか あるんじゃないですか 三次元空間っていう そもそも空間認知 っていうものは 変な話 感情派、うのう派の人は 持続能力っていうのが ちょっと違うんですよね 僕の場合は 座標として捉えるんですけど 感情派の人は 座標的には捉えないはずなんですよね 座標じゃなくて もわっとした 雲みたいな感じなんですよ 雲のような思考や思想ってのが スッと降りるか降りないか みたいな感覚だと思うんですけど その人たちの 脳内を覗き見するっていうことを 人生の中でしたこともないし 今後も一生できないから それはわかんないですけど 僕の頭の中を自分的な論理で 分解するときにそうなってるだけで 僕と同じような思考タイプの人って 僕近くで一人しか 知らないですけど そいつも経営者なんですけど そいつも完全さのうですね 三次元とか四次元空間とかで 考えるみたいな って感じです はいすいません 伊藤優奈さんですね 私の集中はスタートに時間がかかる 割と長い深さを中間ぐらいかなと思います 毎回作業する場所まで行くのに 着替えて靴を履いて 歩いて椅子に座る ある種ルーティンになってるかもです 入れておった時にはい編集します とか言っても全く集中できなかったから 自分に適したルーティン見つけるの大事ですね 本当そうですね 自分だけのルーティンですよ 僕が白紙のこれをやってるから 僕と同じルーティンができるようになるんじゃないですかね 一郎のあのルーティンをやったから 一郎にはなれないのと一緒で 一郎も多分ね ルーティンが長いタイプなんですよ 集中に入るまで だから自分の所作動作っていうのはある程度 毎日朝を一定にしてたわざと あとそれこそよくある 僕とかもそっちに近いですけど 本当の集中できる時に全てのリソースを 使うために基本的に服装とかの こだわりとかを一定にする っていう考えとかじゃないですか スティーブジョブズが毎回同じ服を着ていたとか マークザッカーが毎回一緒の服だったとか これとかっていわゆる脳のリソースとか の選択のリソースを減らすっていう時と それをルーティンがすることによって 本当に集中したい時の 絶対集中を高めるっていう 可能性を作るっていうものなんですね 集中っていうのはパラメーターゲージ みたいなもんなんでさっきやった通り 集中って削れていくもんなんで ゼロになったら抜け殻になっちゃうみたいなタイプもいるので そのゲージっていうのは できるだけ使わないみたいな あえて同じものをするとか同じものを食べるとか その習慣化っていうのは そういう脳のリソースを使わないという意味でも 使われたりする 継続のためとか いろんな処方とかいろんな可能性がありますけど その人によってとっての いろんな使い方をうまくバランスをとって 活用していくっていうのが 大事かなという風に思いますね だから習慣もそうだし ルーティンもそうだし いろんな角度で別の視点から見ていくと 全く別の効果効能の考えができちゃうから こうやってルーティンを 1個見るにしても どの視点から物を捉えるかっていう これが前の放送で話した多角的思考法 無意識のルーティン っていうのも ぜひ皆さんも今後 身につけていくと強いんじゃないかなという風に思います ありがとうございます 続いてこういう人さんですね 私の場合なかなか集中できず 好きなことに集中したら全く聞こえず 自分の世界に没頭してしまい 気づいたら3時間ぐらい経ってるタイプです 最近没頭するぐらい 好きなことやってないですが 何かアクションやってみたいと思いますということで いやールーティン多そうですね ルーティン多い系だから 自分の好きなものとかを見て 何かするとかお仕方をするとか いろいろあると思うんですけど その何かしらのルーティンの動作を ちょっと眺めかついくつかの所作っていうので 気づいてからそこに深めていく 動作っていうのをやるみたいな バランスが必要ですね そこに気づけたら強いし それにかつ好きなものかつやりたいことだったら その没頭してる瞬間は 一切外界の情報を入れない っていうぐらいまで 切り分けるっていうのが めっちゃ大事かなって思いますね ありがとうございます 食べるものもいつも同じだったりしますか? いや シェアラウンジに来て 食うものとかは一緒ですけど 僕は割と会食出たりとか 誰かとご飯食べに行く機会とか 普通に結構あるので そういうので毎回ずれちゃいますけど 何かその そういうのがない 基本食みたいなのは一定にしてますね 考えがめんどくさいですし てのはありますね どの道外で食べるときにいろんな種類が出ちゃうから どの道複雑になるから それ以外は複雑にしなくてよくね っていう考え方を持ったりしますね って感じです ありがとうございます 続いて星野ゆりさんですね 今までよしと言ってから作業に入るのが 自分のルーティンでしたがそれにプラスして これから手を叩いてみようと思います 今日の話を聞いてルーティンからのスイッチのオンオフって すごく大切なんだなって改めて感じました 集中力を高めていく 自分が集中できる状態を作っていく 自分で自分をコントロール それができたら作業効率も上がりそうです 今日も大きなヒントありがとうございます そうですね 自分のコントロールからの動きというのは マネジメントとマーケティングという自分についてを 言った放送でもありましたけど 全部繋がってますね ルーティンとかっていうのも どういう尺度で見ていくか ルーティンっていうのは 自分で作るっていうのも大事だし 見つけるのも大事 2つあるんですよ 見つけると作るこの2つが必要で まず見つけるっていうのは 自分が無意識的に行っているルーティン動作っていうのがあるんですよ 自分が 例えば何もしないときに無意識に体が動くとか 例えば僕結構作業するとき 貧乏ゆすりがひどいってたまに言われてたし 小学校中学校の頃から 貧乏ゆすりしながら勉強することって めちゃめちゃ多かったんですよ 貧乏ゆすりをしてるときって 決して 態度を悪くしたりとか つまんない暇だからやってるんじゃなくて 集中しようとしてるときに 無意識的に出ちゃうんですよ そういうのって 振り返ると見つかったりするから ルーティン的に必要なものって何かなかったっけなっていうのを 過去に 引っ張ってくる見つけるっていう動作 っていうパート1と 作るっていう動作は 処作動作を組み合わせて 作っていくみたいな感じですよね っていうのがめちゃめちゃ 必要になりますね 例えば左利きのエレンに出てくる めちゃめちゃ天才の岸あかりっていう 女優スーパー女優がいて この人は天才の部類に 入れられてて今回の集中力の質で言うと めちゃめちゃ 入るのが時間がかかるけど 超絶深いところまで 行って信じられないレベルで深いところまで 行って一瞬で終わるっていう パターンなんですよ超遅く 超深く超早くっていう パターンなんですけど超短くか ってパターンなんですけどその彼女の ルーティンを見つけるのにめちゃめちゃ時間がかかった みたいなストーリーがあって その岸あかりが いわゆるスーパーダイブっていうところの いわゆる不老状態に行くために必要な ルーティンとしてまずあるのが まずはその瞬間 その直前まで全ての出来事を 忘れるっていうその直前まで 一切仕事についての ことを忘れるっていうのが 追い込めるんですよなぜかというと 僕も近いですけどその仕事があるという 予定が埋まっているだけで自分の脳の リソースが割れて集中が消えるから その直前ギリギリ手前まで 完全に仕事のことを忘れるみたいな 状況を作るがパート1と でルーティン 2つ目が12時間 以上何も物を食べないっていう あえて空腹感の飢餓状態にすることに よって集中力への 高めるっていう状況を作り出すと ただ軽食ポッキーとかは食べてオッケー みたいな完全にお腹を空かせ すぎると暴走するからみたいな 3つ目が服を着ること 服というモデルとしての歩く前の 服を着る瞬間っていうものを 作ることによってその 一瞬のスイッチに近しいような状況を 作る服を着るってこと そして4つ目の最後の4つ目が 合図があることっていう 合図があることで合図がある っていうのの合図がその 直前まで自分かもしくは周りの人が 決めた合図 この4つを 4つをすべて通ることによって 一瞬的に超 スーパーモデルとしての力を発揮し ランウェイ歩いて戻ってきたらぶっ倒れる っていうキャラがいるんですけど これくらい複雑ですね っていうのをやったり とかすることによってルーティンって 見つかっていくので 見つけると作るっていう2つの視点から ルーティンという処方を やっていくと非常に面白いのではないかな っていう風に思います プライドと集中力の質 もはやこれは 今日のプライドについてより集中力の質 パート2として言ったほうがいいぐらいまで 喋っちゃってますけど それにしながら プライドの話はすぐ終わるからね これの返信等聞いてください 大事なんでねこの集中力の質って トモクさんですね 集中力をフル発揮するにはまず体力 私は集中してるはずがスーッと寝てたりします それはたぶん集中じゃないんですよね 集中と思い込んでいる 集中できてない状態 集中するっていうのは 眠くなるっていうのは完全に逆転現象というか のはずなので 実際に集中ができてないっていうことの 表しっていう説ですね 逆に伸びしろしかないじゃないですか 実は集中したことがない説っていう 多動的な感じの説があるってことですね しかも私は好き嫌いがものすごく影響 嫌いなことはダラダラになってしまう あとは徹底的に準備したことは集中できる すごく準備したプレゼンはやりたいと 気持ちが高ぶり集中できる 集中に入るまでは遅く深く短い対応 孤独でないと集中できない 逃げ詰めても作業クリスが上がらない対応 1時間くらい作業を変えていくことにします 確かにね 作業を変更して 同じことをもともと深く 短いって分かってるのは同じことは続けられないから 変えるってのが大事と あとはこの東郷さんの返信でも思ったし 他の皆さんにもすごく感じるのが 集中している状態っていうことを 経験したことがあるかなみんなっていう 結構その 完全集中状態っていうのって 自分という自己が 切り離されているような感覚を持つとか 例えば物がスローモーションに入れるとか フローって完全なフロー状態って たまにあるんですけど 本当の集中状態っていうのは 1回経験してみるってのが面白いかもしれないですね 僕の人生経験上 ガチで1回フローに入ったなっていう風に 感じるというか 浅い僕ですら 完全に集中状態っていうのを 本気の本気で フロー状態と集中力の体験 100%の集中を経験したことって 過去の人生の中で振り返ると 本当に2回か3回ぐらいしかなくて 今でも忘れないですね とある僕高校のときのバドミントンのとき やっぱり多かったですね 完全集中状態っていうのはあったんですけど そのバドの大会とかで 3セット目 いわゆる1セット1セットずつを 敵と自分が取って 3セット目の勝負のときとか にお互い完全 限界な状態なはずなのに びっくりしたんですよね そのときによく プロ野球選手とかもそうだし プロのアスリートとかが 物が止まってみえるし すべてが完璧に上手くいく っていう風に思う状況が訪れるって 言うじゃないですか それをいわゆるフロー状態とか ゾーンに入ったって言い方をしますよね 黒子のバスケでもゾーンとかあると思うんですけど 集中100%状態 100%集中 っていう世界戦って 僕も1回か1,2回 経験したことがあるんですけど あれってすごいなって あの感覚にどれだけ近づけるかっていうのは 常に僕は集中で考えてますね 今でも100%にはいけないんですよ どんなときにも あの部活の頃の体験感覚は 一生忘れない そのときは鮮明に覚えてるんですよね 自分が怖かったんですよ どんな 相手からのシャトル いわゆるボールタイヤの シャトルがどんな風に飛んできても 自分の体全体の 動きが手に取るように分かるし どう当てても 絶対に自分がネットに 引っ掛けるとか自分から シャトルを外に出すボールアウトにすることは これは何があっても ないって分かってたし 本当にならないんですよ なんなんだろうねあの感覚っていう状況 かつみんなで止まってみえるってのは 本当にあるんですよ 普通に向こうのやつって 群馬県の中でもスマッシュのスピードが 速いみたいな有名な人だったし そいつと戦ってるのに 何でも完璧に 捉えられる自信があるというか 止まってるんですよ本当に 思考がずっと先に行くみたいな あの感覚っていうのが ガチな集中状態ですね これにこのSNS教育授業に 入ってから不老状態になる ってことを経験したことが ないので悔しいんですけど スポーツが全然ならない気がする 切羽詰まるというか 人生の切羽詰まる場合 この経営事業が 死ぬほどいっぱいあるけど アドレナリンとか 勝負っていう世界で めちゃくちゃ心躍らされるような感覚ってのは ここしばらくしてないから あの感覚はすごいんですよ 集中力を高めるルーティン めちゃめちゃおすすめってわけではないけど 一回軽減した方がいいというか 軽減した方が思い出した方がいいぐらい 強みとして生きる部分ですね っていうぐらい集中の100%を吸ってると その集中の中の どの段階の集中なんだろうというのが わかっていくみたいなのは もしかしたらおすすめかもしれないですね ありがとうございます 続いてりゅういちさんですね 集中力の概念めっちゃ変わりました オフデスオートさんにお会いした時に 確かに手を叩いていて 意図的なものだったのかと驚いています 自分の集中力のスイッチを 使っているかで作業効率が格段に下がってきそうなので 自分のスイッチを見つけたいです 集中力を100%に近づけるため スイッチの最適化や特定の行動に 変えられたりできるのか調べたらできそうなので 調べてみますということで この集中力100%状態に近づけるために そういう時に必ずやっていた動作を思い出すためなんですよ 自分も結局 バドの試合の時とかも何かしらの処置は 動作していたはずそれは覚えてるんですよ バドミントンの時に僕は必ず試合前に ラケットの横の面をおでこにつける っていうのをやってたんですよ 必ずどんな試合であっても こうやってで大丈夫みたいな こういうことを言ってから入るみたいなのを 結構やってたんですけどそういうのじゃないですかね 今バドミントンやってないんで そういうことはやらないですけど これも多分親に聞いたら 親が僕の試合とかを録画したもしくは 撮ってたりとかしたら多分やってるんですよね 大事な試合の時には 必ずこうやって自分の構えをする前に 必ずおでこにラケットの面を当てるっていうのをやってたんですよ 懐かしいですね はいきっとこれ 自分の母聞いてるんで もしもその映像があったらお願いします ってことでした 続いて遠藤真樹さんですね 集中するまでは長く集中の深さは中程度 長さは短めは私の集中力だと思います お菓子作りや料理などの好きな作業は 集中力も深く 5、6時間でもあっという間ですが 編集作業は頭だけで考えるものは苦手で 浅く30分も続きません まるでフライト時間が1時間の飛行機に乗るようなもの 集中のスイッチになりそうなものは 編集作業の合間にやってた ストレッチと深呼吸 実は頭だけ動かすのが苦手なので 工夫しながら自分に向いてるストレッチを探して 習慣化していきたいと思います ヨガとかも含めて ヨガやストレッチって自動的なマインドフルネスに入るからね マインドフルネスで集中というよりかは 思考のずれに気づくとかだから 逆転現象ではあるんだけど 集中動作に入りやすくするって 要素はあるんですよね 集中できない人の特徴って マルチタスクではない人間は そこを同時にできないから 色んなことを空想的に考えた瞬間に 集中が切れちゃうっていうのがあるから そこをしないために使えたりするんでね ヨガやストレッチとかって 多様な集中力のスタイル 集中に入りやすくするっていうよりかは 集中時の無駄をなくすっていうのに結構使えたりする 動作とかはよく言われてるな っていう風に思いました ありがとうございます まだまだコメント返信がある 続いてokさんですね 自分はなかなか集中状態に入れなかったり あの作業をしようと思っても他の仕事が気になって なかなかメインの作業に取り掛かれないことが多いです 集中力さんは言い換えれば 好奇心旺盛ともともと言われるタイプですが 集中力にも質があるとわかったので 自分に合ったやり方を模索します ってことで そうですねルーティンとかで入る瞬間に 気づくとか入る瞬間の動作を 身につけるっていうのが本当に大事で で そのための環境 場合時間帯とか 色んな今日のコメントにもあったとおり 複合的な要素とかつルーティンの 掛け合わせで入れたりするから その一番を見つけたりすると めちゃめちゃ強いんじゃないかなという風に思います はいありがとうございます 続いてコミさんですね 私は集中するのに時間がかかる 入ると深い短いっていうタイプですと 自転車に乗るとき散歩するときは 一気ゾーン職場のデスクに座ったときには 入れるのですが 自宅では本当に無駄な時間を溶かしていたのが悩みでした 溶かしてしまった時間は 身体もなんかしんどくなるし気持ち的にもすっきりしなくて ゾーンに入れるとかなり気持ちよく 自宅でもそうなりたいと感じました ゾーンって言葉って 定義難しいんですよね ゾーン状態って集中力100% を超える状況なので 普通に集中してたら入れるもんじゃないんですよね このゾーンってさっきもあった通り 人生の中で本当に 極限なるターニングポイントのときとかに ごく稀に起こる状態 って言われていて 黒子のバスケとかね 意図的に入るみたいな感じで描かれる 超能力みたいな感じで描かれてましたけど 集中力100%って無理で 基本的に人って それを意図的にこなせたりするのを スーパーダイブとか言って 左利きのエレンダー半分超能力にしてましたけど そういう感じなんですよ 集中ってのが急に100% いくっていう 人間ってどこまでいっても80%ぐらいが限界 人間の最大出力って 80%を気づいたら 90から100に持っていく世界線を ゾーンって言うんですね これは気軽に自分がすぐにできるもの でもなく 仮集中の人間ですら起こすことができないって言われていて 全てのものが止まる状況に 見えるっていう世界線で いくやつだから ゾーンって解明されてないんですよね ゾーンに入る方法ってないんですよ 解明されてない 偶発的にいろんな条件が複合されたときに たまに発動するみたいな 極限状態でって言われてるやつだから 結構 集中できるっていう状況なのかなって感じですね ゾーンって意外と難しいんですよ かっこいいけどね 僕も意図的に入るので入りたいですけど 懐かしいなと思いました 続いてけんぞうさんですね 今のすごく先生っぽい さすがだなオフ会でそーたさんが手をパンって叩いたときに 強く印象に残りましたが スイッチを入れるルーティンだったとは 自分の集中の短さと深さ まささは作業時間をタイマーで測ったときの 結果からも明らかでした残念ながら ルーティンについてはスポーツや体力仕事の前に よくやる腕や肩、屈伸など 軽いストレッチを先ほどPCに向かう前にもやってみましたが 明らかにスイッチが入りました これからはデスク作業前のルーティンとしても 取り入れてみたいと思います 作業タイマーともそうだけど 集中力に長い入る長い短いとか 本当にそれなのかっていうのは 実際にこういうルーティンタスクだったりとか 入ろうとするときにどれくらいいけるか っていうもので結構決まってくるので いろいろ試してみながらね 自分に合うしっくり来るルーティンとか チェックできるものとかを見つけると強いかなと思います ありがとうございます 最後佐藤さんですね MBTIしたらINFP 中会社か 想像力、共感力、理想主義にあふれた豊かな悩みを持っています とのことでした 想像性はインスピレーションの源泉でしばしばユニークなアイディアや 複雑な問題に対する革新的な解決策を 生み出してくれます 集中は浅い方からどんどん入るタイプです そして本気でポッとすると余計な音は入らなくなります 漫画とか昼から夕方まで 読めたりします 単純作業は何時間でもいける 慣れないことは短時間で集中できるタイプです そこは逆なタイプですね 単純作業まじで続かないんで 全然無理ですよ マルタスク思考がある意味出ちゃうせいで 単純作業が超絶苦手なんですね そういうのがある だから集中ってのも優れてるってのがなくて 適材適素だよってところが 大事ってことでしたね ぜひ皆様の中にも押さえてみてください ってことで質問回答 コメント回答していたら 42分喋ってしまうという事実になりまして 嬉しい悲鳴ですね こんな感じでむしろ 皆さんからさらに僕の深掘りが出るような コメントだったりとか その次元まで結構来てるのでいいですね 素晴らしいと思います 僕が深掘りたくなるというかさらに 要素として加えたくなる 解説したくなるようなものを 意図できるコメントができるようになってきた っていうのがさらにレベル上がってますよね 僕がシンプルにパパッと返して終わります みたいなコメント返しっていうので 初心者を忘れない 10分20分だったのが 深掘りが必要だったりとかさらに 要素として考えなければいけない部分とかを ちゃんと含ませるようなコメントができてる っていうレベルの上がり方をしてるので 本当に素晴らしいなって いう風に思います ということでねぜひ今後も皆さんも いろんなコメントとか皆さんの ご意見とか本当に初心者からでも 結構ですのでこれまでやってきたから って言ってやめちゃうとか しないとかそういうのではなく 気軽にコメントすることによって レベルが上がっていくことって間違いないと思うので 今後ともコメントよろしくお願いいたします ということが 今日のインスタのプライドなんか 捨ててしまえというテーマなんですよ は?ってね 何が?みたいな感じるかもしれないですけど ということがインスタのプライドなんか 捨ててしまえというテーマでございます はい 何言ってんだお前と急に急に本編を 何か回収したかのように言うんじゃねーよ って思ったかもしれないですけど 今日のテーマは今日のコメント返しそのものが テーマです どういうことって言うとインスタのプライドを捨てろ ってどういうことかというと プライドが高くなっている人ほど 初心を忘れるんですねとにかく 例えばなんかインスタが伸びてきたから こういう何かのコメント返し とか何かのコメントなんていうものは あの私ほどの人は するに値しないとか考えだしたりとか 私ぐらいのフォロワー 私ぐらいの運用者になったら フォロワーさんはちょっと 引き毛に扱ってもいい 私はコメント返し とかはできないぐらいたくさん来ちゃう ぐらいまでの存在になってるから 私はしませんみたいな プライドが出てくるんですね このボイシーとかでも私はインフルエンサーだし 私は発信する立場で 強くなったからこんな 初心者とかこんな まだフォロワー数百人とか千人の人たち とかと同じような土俵に 立つのは嫌だみたいな謎なプライドが 起こるんですねんなプライドなんか捨てちまえ って話です プライドの罠 っていう今日のテーマでした どういうことかというと 皆さんはインスタという枠外を出たら 初心者以下の凡人以下ですと なのにたまたまインスタ っていうところの世界線なだけで 自分がちょっと偉くなったからって 全てが偉くなったと思うなってのが 今日のテーマでございます 明らかに出てますよねやっぱり 漫画家越えの人たちとかインフルエンサーの人たちって 聞いてるのは知ってるんですよ 影ながらねどうしてもこういう場で コメントしなくなるじゃないですかやっぱり仲良い人 同士だけでコメントするんじゃないですか 初心者を非善に扱ったりするんですね これはインスタで出てきてしまった プライドや共鳴心なんですよ こういうボイシーとか一つ枠を超えて インスタという内容じゃないときになったら あなたたちも等しく初心者で 凡人なんですよ どんな人間でも会社でどれだけ偉かっても 会社で偉い人間が スポーツやっても偉いわけではないですよね 一緒で全て枠外を出たら 初心者は当然なんですよ 凡人同然なんですよ 皆さんはプライドを捨てて初心忘れるべからずで 全く関係ない領域を どこからでもいいから 頭下げて学べるか頭下げて人から聞けるか っていうことが僕はものすごく大事だと思ってます これは今 伸ばしてるフェーズの人たちも覚えておいてください 皆さんは実力とか実績がついてくると 急にプライドが高くなります インスタで フォロワー数という数とかでもそうだし マネタイズ額としてもそうだけど フォロワー数やマネタイズ額という 何かの数字というものがついたときに プライドが出ます そのプライドはインスタという枠を 超えたときに余計出ます この私はインスタでこれくらいの フォロワー数いるからこういうところでも いいに違いないみたいな感じですね だから私はもうすでに フォロワー数5万人以上いるから DMの返信なんか返さなくていい とか こういう感じです というプライドなんか捨てちまえっていう話です だから言いましたよね 今日みたいなコメントっていうところで しっかりといいコメントをするとかやり続けてる人 っていうのはどんどんレベル上がってるし そういう人たちの方が 人間性とかそういうレベルで言ったら これを聞いてて何もしてない プライド高めインフルエンサーなんかより 実力がついちゃったんですよ 残念なことに 皆さん気づきましたよね 8月のマインドセットプログラムの1日目のコメント始めてください って人たちからずっと 今日まで毎日コメントしてる人たちのコメントの質が どれほど変わったかっていうのは 皆さんも認めざるを得ない事実として出ちゃってるんですよ 見たかったら 僕の8月の中旬ぐらいの 第1日目みたいなものを 聞いていただけるといいと思うんですけど の頃の今日もコメントしてる 皆さんと 今みたいなところとか バキッとやっていくみたいなところ っていうのがすごく大事ってことですね そこが本当にシンプルに 非常に大事なことになってくるので そこは必ず 覚えておいてください ここがすごい大事ですね そんな人いるんですか 初心者の方で私より 仲良しなアカウントを見つけることがあったりして 見つけたら仲良しの仲間に こんなアカウント見つけた編集上手とか シェアしてますよ 最近見つけて 仲良くなりたくて私からDMしましたよ またそれとちょっと意味合いが違いますね 今日の話は プライドって何かって言うと インスタっていうものとかで何かをした瞬間に 全てにおいて 仲良しにシェアする時の仲良しとかも 多分おそらくマーカー越えの人たちばかりになるんですよ ここら辺が全てのプライドですね プライドって言うんですけど 私はこれぐらいの人間になってるから これぐらいのことをシェアする 良い人間であるという無自覚が起こっていくっていう そういう系がプライドってやつなんですよ だからつまり私の方が 上だからこういう初心者の人間を シェアしていいというプライドが起こりやすい とかがインフルエンサーに結構起こりやすい 私の方が偉い マインドセットの重要性 私の方が上にいるからこれは初心者だけど 頑張ってるやつだっていう感じになるんですね みたいなそういうところを フラットにするプライドを持てるかってことですよね うん では割と大事 どんな場面でも これは僕も本当に忘れるべからずだなって常に思ってることで そう 例えどんな人であっても 自分の方が上だっていう風に 思わなきゃいけない 先生ポジションっていうもので 僕はインスタを教える立場にいるから 先生ポジションの人間とか憧れをつくる人間が 下に下がることはいけないと思って こういう今の表の発信での立ち位置では あえてそういうことをしますけど 本心とかその抱負での時には そういう思いはできるだけ持たない フラットに見るみたいな感覚にしてます どれだけ出てきたとしてもね インスタ以外って枠外に出たら 自分の持ってるフォロワー数や 実績みたいなものは全てフラットに消す っていうものを意識してる あくまでもインスタに詳しいだけっていう だけのステータスに落とすみたいな 感覚ですね 多分多くの人はできなくなるんですよ それが強いては過去の知り合いとかと 仲良くできなくなるとかそういう感じですね 話が合わなくなるとかも 私は副業をやっている素晴らしい人間だから そんなのもやってない ただ普通にのほほんと生きてる お前らとは生きてる人間が違うんだよ みたいな感じ思うんですよ 過去の知り合いとかで話そうとするときに そしたら友達消えるんですよ 消えるんじゃなくて向こうから離れていってるんですよ 自分が剥がしたんじゃなくて 向こうから離れてられてるんですね お前らなんかと私は関わる価値がない みたいな感じに ちょっと上から目線が無意識感に起こったりする みたいな そうそうそう 刺さりまくりして全く大したことないのに そうなりそうな未来でした 確かにアカウント見るときいつからやってるのか 見てしまうやつだ 無意識感に起こる虚栄心のプライドなんですけど そんなものは捨てちまって どんな時にも インスタっていう枠以外から出たら 人しく凡人なんで そういうのはね 圧倒的上とかに出会うとか 別領域つまりインスタで生きてると インスタの上とかを見て 僕と皆さんっていう この世界線の立ち位置じゃなくて 全く別領域で圧倒的上の人と出会うと このマインドブロックがぶっ壊せるんですけど 多分僕から言われても ピシュピシュとか思ったりとか お前何言ってんだよみたいな思っちゃったりするんで ここは難しいんですけどね ただ大事なポイントなのでさらっとお伝えさせていただきました コメントをしなくなるとか 共感した時にコメントをしたくなくて コメントをしなくなるとかも 一緒だと思いますので ぜひ覚えておいてください っていう話でございました そんなマインドセットのところでした まじで時間ないまま しゃべっちゃったね もうこれで今日は終わりにしますが シンプルに深掘って解説するところは 大事になってくるポイントなので ぜひ覚えておいてください 全員マーカーじゃないけど みんな私はすごいと思える人たち すごいと思えるっていう すごいと思えるっていうところも プライドが出ちゃうんですよ 私にとってすごいだから これら全部が どれだけ固定観念を 全部壊していくかっていうのは いろんな視点からいろんな方向を指されながら 気づいていくっていうのが 大事だったりするものだったりします ラスト マインドセットプログラムですね 来月16日予定の マインドセットプログラムのコメントですね そちらの最後 返信をして 返信じゃなくて感想ですね 感想を読ませていただいていつも通りエンディングに入るという 16日 スタート予定のマインドセットプログラムの モニターで僕の講座に 受けていただいてるんですけど そちら30日間受けていただいた方のコメントですね そちらの返信をさせていただきます 今日はこんな感じです ボイシーでは途中で聞いたり聞けなかったり の状態になってしまっていたので コンテンツにまとめていただけでとても助かりました ありがとうございましたと 何度も繰り返し聞きたいと思います 次回は心に留まった言葉をメモして 張り紙にしたいと思います 今回はカチにしながらの ながら劇でメモが取れなかったので 継続の難しさを今回も感じさせられましたが まずは毎週小さな目標を立てて 達成することを繰り返すことで 成功体験を積み上げること プライドを捨てる重要性 そしてそれを真似た絵図が軌道に乗るまで続けること インスタを継続することを 目標としたいと思います ありがとうございました そういう部分とかに気づきが得られているのが 素晴らしいですね 僕自身としては 小さい成功体験とかも含めて その中間化に落とし込むにはどうしたらいいのか という考えたプログラムですので 良ければ来月16日予定で 今後もいろんな 施策とかさらに新しい話とかも ちょこちょこ入れられたらと思うので ぜひ皆さま押さえておいていただきます よろしくお願いいたします それではエンディングに入らせていただきます このように僕のチャンネルではフォロワー数1万人以上を たくさん配置するステップという講座を 運営したりフォロワー数1万5万10万 そして20万人を超えるようなインフルエンサーの マネージャーでのサポートを行うエスロードを 運営したりメンズ美容師さんのフランチャイズオーナーとして 僕にしかできないような一時情報のみを 厳選したアウトプットしてくれるようになっておりますので 皆さまが少しでもいいなとか 少しでもねああ確かにちょっとずつ プライド持つそうになってたなと思った方は ぜひいいねをお願いいたします このプライドを持つ持たないというのは 無意識化に起こることなので 僕も結局別の領域でできているかどうかというと 僕も正直わからない だから初心忘れるべからずという言葉は 常に思っておく すごく感じています 固定観念とか老害になっちゃうんですよね 新しいものを受け入れられなくなるので そういう共鳴心やプライドというのが あり続けると ここの領域はどうせこうだろみたいな感じになっちゃうから そう思わないこと 常に自分をフラットに落とすというのは やっぱり意識的にしないといけない 自分ができていると どんな場合どんな場面においても 思ってはいけない事象なので 常にプライドをするということが 大事かなという風に思います 少しでも今日の話とか 半分というか90%ぐらいが 集中力の質のシェアだったので 良ければ集中力の質について 改めて今日の2放送で さらに理解に深まっていれば 個人的に嬉しいですので よろしくお願いいたします 少しでも良かったなという人は 嬉しいですので拡散などもご協力 よかったら嬉しいですアウトプットもお待ちしています それではまた次回の放送でお会いしましょう 本当のプライドはいらない そしてプライドを捨て集中力を深めていく その結果できることが 目の前のタスクに100%集中ができる 最高の状況ができるようになるでしょう 今日も一日頑張っていきましょう 以上ソードでした
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