インスタ運用でフォロワーが増えない本当の理由|ゲスト対談・任せる経営と発信の覚悟を大暴露
インスタ運用でフォロワーが増えない本当の理由|ゲスト対談・任せる経営と発信の覚悟を大暴露
--- 文字起こし --- おはようございます。なみです。毎週 土曜日はステップ講座生の私が一緒に講座 で学んでいる仲間をゲストにお呼びして 発信の裏側やその人のパーソナリティに 迫っていきます。自分以外の人の価値観や 物の捉え方を知ることで改めて自分自身を 見つめ直すきっかけにもなると思うので 是非最後まで聞いていただけたら幸いです 。 今回ゲストはこのステップというチャンネルの主でもあり口座の海の親である蒼太さんに来ていただきました。そ太さんよろしくお願いします。 お願いします。 一応これ毎回皆さん自己紹介してもらうんですけど [笑い] はい。 今だとさっきのステップって講座やったりとかま、あとは今一緒に来ている人もいますけどスキルオンっていう運用代行のスクール持ったりとか運用代行やったりとか店舗持ったりとか色々やってる相と言います。お願いします。 お願いします。ありがとうございます。実際私この講座に入ったのが今年の 1月 確かにそうですね。そうなんでまだ1 年経たないくらいですけど 4月から勝の音声部屋とか でちょっとファシリテーションとアとか色々言われながらやってた私が太さん相手に対談するっていうなんかちょっと恐ろしいことになってるんですけど [笑い] 僕僕の変化でしたらなみさんの変化の方が全然大きいんじゃないですか太さんに話を聞いていきたいと思います。 [笑い] はい。お願いします。 はい。 今年1 年振り返って印象に残ってる出会いとかってありましたか? はい。印象に残ってる出会いで言うと座っていう世界戦とそうじゃない世界戦のそれぞれであるのがま、生徒で言うとそれこそナみさんとか含めて、ま、今年あった 1人1 人大きいかなと思ってて、今日来てくださってる人たちも超長い人もいれば 2024の人もいれば、2023 の終わりの人もいれば逆に今ナみさん含めて何人か完全に今年なんですよね。 特に今年の人たちは講座生として入ってくださってるもそうだし、ま、一緒に仕事してるって面もあるすけど、 1人1人が印象が強い。 うん。 なんかね、その1 年の中で印象が強いすね、1人1人の。 それはなんでですか? いい意味でですけど、ちゃんと講座に還元しようとするバイタリティが高いというか、僕の中で欲しいなっていうタイプの人がすごい今年は多かったなって感じですかね。 [音楽] うん。 僕の発信の影響も多少あるでしょうし、皆さんの元々のそういうマインドセットもあるんでしょうけど、自分の息よりまずは他人にっていうような価値観をわりかしデフォルトで持ってる人が結構多いなって印象ですね。ていうのが生徒の出会いかなと思います。 [音楽] 生徒じゃない方の出会いで言うと、ま、 あんま消耗では言ってないんですけど、 今年すげえ僕の中でこうキ論とか含めての マインドセットが一気に入れ替わったのは 令和の虎とかでもよく出てるモテ社長って いうモテさんと関わらせてもらったのが すごく自分の中で大きかったですね。お木 さんとは出会ったのも今年ですか? ま、今年です。今年の6 月ぐらいからおさんがやっている塾のちょっとしたその AI の部分だったりとか資料作成とかのお手伝だったりその考え方とかを教わったりとかっていうのが出会いとしてはすごい大きかったし経営の考え方とかも一気にすごい入れ替わるきっかけになったなって思います。 お手伝いするっていうポジションにはどういう経緯でそういうところに行けるようになるんですか?う ん。それもポとかの方の経営とかの中の知り合いというか、その FCA の本部のオーナーの人が紹介してくださってというかその人がその木さんと関わってたりとかま、そもそも株主で入ってたりするので細かく言うと、ま、そういう部分とかも相見えながら結果的にそういうのちょっと強いから関わってよみたいな深い部分はちょっとさすがに思りは言えないですけどざっくり言うとそんな感じです。 紹介の紹介みたいな感じ。 すごいでも紹介の紹介でうまく繋いでもらってもそこで上手に自分をアピールできないでチャンスをつめない人とかもいるじゃないですか。 そこはなんか蒼太さんの中で意識したこととかってあるんですか? いや、でも僕も別にめっちゃうまくいったかという多分そうではないからこそ教わったなって感覚があるので選んでもらえたっていうよりかは気象性の話だと思うんですよね。 聞いてる人向けの大事な話になってくるん ですけど、インスタ発信者の界隈の中で インスタ発信しても小性って1mmもない んですよ、簡単に言うと。でも経営の世界 に行ってる中で自分のプレイヤーとして 発信っていうレイヤーをちょっと経験して るってそれ希少戦になるじゃないですか。 て[鼻息]いうちょっとたまたま求められ てる部分が合致したというかAIとかも 好きだったんで触れてたりとかっていうま 、様々なが重なったからちょうどいいじゃ んていう存在になれたのかなと思いますね 。[音楽] さんと関わってく中で 色々新たに、え、打知識とかを今座に還元してくださってるっていう。 そうですね。そこもあるし多分僕今年の後半年で多分色々僕変えたんすよ。 その影響ってのは相当波及されてるという か、僕の中で否定していた部分を肯定する ようになったりとか会社として1個 見直したりとか口座という存在の見方とか がまるっきり別に なったのはテ木さんとかとの出会いが すごく大きかったです[音楽]ね。うん。 へえ。 具体的になんかどんな部分がそ太さんの中で 1番大きく変わったなって思いますか? はい。ま、1 番大きいのは社長は社長にしかできないことをやれっていう。 なるほど。 はい。 それ以外は全てむしろできる人に任せた方がいいっていう考え方って僕の中にはあんましなかったんですよ。 全部自分ができればいいじゃんて思ってたんね。任せるっていう言葉の捉え方が変わったというか、言葉の意味合いとか感じ方ってものが大きく変化したのはすごいでかいなと思いますね。 はい。 最近ボイシーとかで人に任せようって思えるようになったとか、 今までずっとフリーランスタイプで走してきたのをみんなでやろうっていう風になったっていうのはじゃあ木さんとかの経営者の方からの教えというかそれが出てるんですね。 [音楽] ま、そうですね。それもそうだし、ま、 ボイシーての話でもちょっとあったんす けど、ま、資視視点というか、見つめてる ポイントがフリーランスとして見えてる 視点から1個上に上がったというか、その 視点から見た時に同じ物事を同じ捉え方を しなくなってきたというか、もっと大解釈 ができるようになってきたみたいなそう いう感じですかね。フリーランスと経営は 全然別物ってことですね。まるっきり レベルですかね。1から違うものとして。 ま、だからよくその発信者が法人化するみたいになってあるじゃないですか。これは経営じゃないっす。一言で言えるのは。うん。だ、僕がそうだったんで、僕はそれをかっこいいと思ってたんですよ。元々発信者から公人化したとかってなんかすげえ言ってみたいじゃないですか。独立しましたとか会社やめましたみたいな。初詮やってたことなんてベ代の両学長みたいなこと言ったらマイクロ法人なんすよ。 [笑い] [笑い] やったことなんで初はフリーランス延長みたいなもで 2 期とか分をこう生きてきたみたいに近いんですよね。正直 [音楽] っていう生き方もありだと思ってたんですけど自分が成長したりとかある意味自分のめちゃくちゃ近しい人たちの成長みたい中でそうじゃない世界も見てみたくなったというかあとはそれだけじゃダめだぞっていうことを突きつけられたからこそ 1個1 個見つめ直さなきゃいけないなってのが増えたってのが大きいですかね。 はい。 なるほど。 いや、だから要はこのフリーランスの世界しか最初は見えてなかったのが 1 個上を見るようになったってことですね。そう。 なんか勝手に見えてきてしまった。 元さんたちとかそういう人たちと関わっ たりとか、あとはそれこそ僕の めちゃくちゃ近いやつでM&Aを上場企業 にしたやつとかがついに出てきちゃったん で、そいつとはもう毎月レベルであったり とか、ま、そういうのしていく中でそう いう景色もあるんやってのに気づいて、で もそこをそういう人たちのによって遠い 改造度じゃなくて割と見える改造度で 見れるようになっちゃったんですよ。よく も悪くも。てなった時に今の自分のこの 歩んでるこの延長戦上にその景色がなかっ たんですよね。 その景色そのものを入れ替えなければいけないっていう風に思って 0から1 回やったものをぶっ壊してリビリビルディングしてったみたいなのが近いのかなって思います。 今の話聞いてると自分がいる環境とか誰と付き合うかとか誰と仕事するかとか誰と一緒にいるかってすっごく大事な気がし いも本当に大事ですよ。あのよく自己啓発とかでなんか周りの近しい人 5 人で君の練習は決まるよってよく言うじゃないですか。 これマジで本当なんすよ。そう、マジで本当だから。どれだけ近い人とどれだけ会話できて、どれだけコミュニケーション取れるか。あとはもう [笑い] 1 個の言葉には裏の大事なのがあって、近しい人がどうを目指してるかってのも大事です。 近しい人が強ければいいんじゃなくて、近い人がどの世界を見ようとしてるかっていう自分が成長したらこの人たちもなんかわかんないけど一緒についてきてるじゃんみたいな。 あれ抜かれたわみたいな人たちと近くにいた方がいいなって思いますね。僕は運よくそれがたまたま強い人たちなんですよね。本当に近い人たちが。そうだけど自分はちょっと過去のエゴとか見えない視点のせいで抑え込んでいたからそれじゃけないなって思って 1 から見つめ直してるってのが近いですかね。 環境が大事とは言いますけどだから私みたいなレイヤーの人が孫吉のその集団の中に行っても全然意味がないわけで あ、ま、そうすね。はい。 そう。だからそこがね、なんか蒼太さんがそのすごいいいところには入なんか そうですね。おっしゃる通りで例えばその今の発信から頑張ろうって人がなんから僕とかの超近くで関わっても多分その世界は見えないというか多分相当近いレベルの人でも見えないです。 これ仕方ないことなんで。仕方がないけどその人はそういうこと考えてるんだっていうことを真似しやってみるみたいな。超分かりやすい別事例で言うと誠社長って分かります? はい。 今登録者100万人超えてる。あ、 副業も何もやったことない。一般的な人がまこなる社長を見るとなんだこの生産性の人間はみたいなこいつやべえなみたいな生産性の奴隷たいな。 マウスがここ動くのを止めるだけで地球が止まってるとか言い出し何言っての人みたいななるけどこれを多分ボイシーとか聞くとかインスタ運用とか始めて [笑い] MacBook 手に入れた人はめっちゃ共感するです。逆に時間足んねえよマジでみたいなっていうのと一緒でだから見える世界に来た時にそこに関わった時にまた見えるものがあるというかだから皆さんが見えるまこなる社長の世界とある意味僕が見える誠社長の世界は多分違うんですよね。動画から伝わってくる。 うん。確かに そうだから別になんか損せる人に関わるのが良くないとかじゃなくてなんか見えるレイヤーの時に見える人をメンターに置けるかみたいな仲間に置けてるかっていう方が大事なんじゃないかなって個人的には思います。 私今あの蒼太さんの仕事を一部お手伝いさせてもらうこともあるんですけど すごいそれを感じててまでも私が見てるその蒼太さんの世界とまた皆さんが見ている蒼太さんの世界ってまた違うんだと思うんですよ。 ま、そうですよね。 だけどやっぱりそこにちょっとでも携わらせてもらうことでやっぱり私の今ここしか見えてなかったのがちょっとここが見えそうになっている感覚があって それがねすごく大事なことだって思っていてよくあるんすけど例えば東大に行きたかったら東大生の人の勉強のシーンを間近で感じてないと無理なんですよね。なんでかって言うとあの人たち口先では 15 時間ぐらい起きてる間一生勉強してるっていうけどみんなリアルに見てないんですよ。 だから言葉でしか分からないけど、見で体感するとやべえってなるんですよ。 うん。 っていうのと一緒で枠外に出なきゃいけないっていう考え方があると思っていて異常な基準値でやってる人って例えば僕が 1日16 時間働いてましたってくるじゃないですか。も、それって見えないじゃないですか。でもそれが近くになればなるほどその景色の一端が見えてくるんですよね。そうすると自分の枠外の世界が見えて体感はできないけどそうしないといけないんだ。ってなるとここに近づこうって自分が引っ張られるんですよ。 だから上に行きやすくなるみたいな。そういうのはマジであるんで、なんか自分と同じ人と一緒にいるのは良くないってのは本当リアルにあると思いますね。蒼太さんがすごく仕事をしてるっていうのは多分みんなが思ってると思うんですけど、近くで見てるとまたすごいですよね。皆さん 意味わかんない。 意味わかんない。[笑い] あの、裸感でやっぱり感じるのが今まで外で見ていたものとちょっと近くで見ているものとかやっぱり次元がもう全然違くて そういう風になって見える世界が変わると景色が高くなってるというか、ま、それこそ今来てるとタとかはそれの中でも 1 番近いところにいるわけであってなので彼に近くで触れるってのもある意味僕に触れる上ではめっちゃ大事かもしれないみたいな。 ちょっと糸田さんに聞いてみようかな。 そうです。 蒼太さんと仕事をして自分の中で変わったところとか 変わったところで言うと基準値は上がったかなって思ってて僕は元々大学生で初めててやってましたけどそん時って別にビジネス経験すらなかったので何にも基準がなくてでソ田さんと会うまでは本当だらダラやるみたいな感じだったんですけどそん時に初めて見た時から思ったのはこの人はもう一番行動してるなって思ってて [鼻息] インスタもアカウント もやってるし、ブログもやってる、 YouTube もやってるみたいな、そこの行動量がもうずっと変わらずにやってるので、そこの基準値をちょっとだけもらえたかなっていうのが 1番の変化かなって思ってます。 ありがとうございます。も、やっぱ基準値変わりますよね。 彼もっと基準値上げないといけないですけどね。 [笑い] すいません。 私、あの、ずっと4 時に起きて自分の投稿作るとか仕事するって宣言はしてたんですけど、ずっと起きれなくて、 ま、5時とか5 時半に起きてたんですけど、もう蒼太さんの基準値見たら、あ、私 4時に起きれるようになったんですよ。 それすごいですか? あの、[笑い]4時でやらなきゃって。 そういうのって体感とかでやるとやっぱ変わるってのはそうだと思いますよね。 ま、正直今でも僕すごく感じることというか、ま、よく言うんですけど、さっきの言っとったの話に出てた頃の自分の基準値ってやばかったんすよ。 [笑い] 今よりですか。 はい。行かれてたんですよね、作業者として本当にすごくて、今の自分でも尊敬する気じゃないですか。マジであの脳みそにプライベートって言葉がないんですよ、本当に。 [笑い] [笑い] だからなんかその当時の名残りで 2023年の4月か5 月ぐらいのボイシーに家の美力をなくせって放送があるんですよ。 [笑い] そう。あれ、あの放送やばいっすよ。言ってることマジで。いや、本当にすごいすからね。家なんてものは初詮寝るための場所でしかないとか言って朝起きた瞬間にまず家から [笑い] [笑い] 0みたいな[笑い] みたいなこと本当に言ってるんですよ。いやばいよねみたいな。 1日2時間睡に普通みたいな。 ええ。 全然っし起きてから寝るまでは仕事以外のことなんてマジで本当に何もしなかったんですよ。ご飯とかも普通に 2 日間ぐらい食べないとか全然あるんですよ。 [笑い] おかしい。 そうそうそう。でもそれっておかしいじゃないですか、普通に。でもそれしないと終わらなかったんですよね。リアルに。 [音楽] そう。 だからそれぐらいで生きててある意味その結末が USJAでぶっ倒れたわけですけど、 そう。ま、そうなるよねみたいな。 あの頃の自分に今ま慣れてるかというと慣れてないんですよね。 [笑い] 並んでいじゃないでしょうか。 悔しさもありつつ逆に良かったなったものはその基準値が存在してるおかげで自分がだらけないで済むというか だから今でも落ちたなとは思うけど経営っていう視点とかも見ながらもその作業者という作業という視点でも 80%か70% ぐらいの制度ではできてるかなぐらいな感じでやれてるのはいいかなって思えてる。 ただこの話のつぎで言いたいのが圧倒的上の基準値とかを見たりとか聞いたりして自分を体験しとかないとだらけるんですよね。ていうものは 1 回やっといてよかったなって思うことじゃないですか。 なるほど。 はい。 でもその頃に比べたら今年は少しはあのプライベートも楽しむ余裕とかってあったんですか? 余裕はない。 余裕はない。[笑い] そう、余裕的な感覚はないんですけど、よくも悪くも違うマルチタスクができるようになったって言ったらいいんですかね。 あの当時は本当に全てを捨ててたんで、てかなんか全てをそこに捧げなきゃ死ぬって思ってたんで全てを捧げてたみたいなのに近いですけど、ま、今は自分 1 人の責任じゃないからそれがいろんなものに破するというか、ま、例えば僕が明日いなくなっちゃったら困る人って結構夜中何人かいる状態になっちゃったんですよ、もう。 だから今はどうかって言われると責任の所材が変わったみたいな。 ああ、 プライベートっていう感覚ではないけど、そういうのも含めて自分が体験しなきゃいけないことっていう範囲が増えたって言った方が近いのかなと思います。 さっきも話にあったように表木さんとかからの教えもあってこれからは人に少しずつ任せていこうっていう中で私もちょっとできるところを期待しながらもう少し蒼太さんがプライベートを楽しめるくらいになってくれたらなって思います。 [笑い] いた君よろしくお願いします。 よろしくお願れます。[笑い] なんかそれからへん。 そういうのは冗談なんですけど、あり方の次元というか会社の価値をもうちょい上げたいなっていうのを思ってますね。今ってよくも悪くもステップっていう講座とかもそうですし、僕の俗人生ってのがいい意味でも悪い意味も強いんですよ。それが良さでもあり。ただ僕はそのちょうど今日の朝のボイスでも言ったんですけど、この両軸のバランスの正解を 1回突き詰めたいと思ってるんですよね。 うん。うん。うん。 口座上において続人と非続人的なものの両輪を取ったバランスの最適会って何なんだろうっていう。これの中で僕の 1 個の仮説があるんですよ。そのためのアクセルを踏みたいですよね。それを来年やりたいって思ってるって感じですかね。 ああ、楽しみですね。またこれから変わるってことですよね。 だからもう常に最適化され変わり続けるものでありたいというか、それをやることが務めであり、そしてちゃんと会社としても場上げるってのもそうだしっていうのもありつつ、またさっきの糸たとかがやってくれてるそのスキルオンっていう方っていうのも今の僕の言ったものとは全く別の形での 1つの正解を作りたい。 1 年前ぐらいの僕が正しいだろって思った答えそのものが好き論なんすよ。これは多分糸たにも過去言ったことがある。これが多分答えだって思った 1つ。もう1 個の自分の中にある仮説を自分の講座でやろうと思ってる。だからあんま人にも言わないですけど僕にとってスキリオンは僕の座の最大の敵です。 うん。 へえ。[歌声] 面白い。 そうですね。 でありスキ量にとっての最大の敵が僕でありたいっていう。 ただ今スキ量の敵は僕じゃない状態なんで僕の交談に頑張ろうと思ってるって感じですかね。 はい。[笑い] 来年は講座の変化もまた期待しながら。 そうですね。 はい。来年もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。[笑い] はい。 今日もう1 人ちょっと可愛いゲストが来てまして、蒼太さんのファンなんだよね。 はい。 [笑い] のディズニーアカウントをやっている子さんの娘ちゃんが蒼太さんに会いたいということで一緒に来てくれたので何か蒼太さんに聞きたいことはありますか? えっと子供でも本って作れるんでしょうか? 子供でも本で作れる全然作れる。 作れるし、学校ってそういう可能性とかっ て周りがダ目って言ったりすると思うんだ けど、むしろダメって言われることを もっとやった方がいい。ま、さすがにその バナーを超えちゃうのはダメなんだけど、 休み時間にも何々しちゃダメだよとか みたいなのとかのダメは守った方がいいん だけど、これやめといた方がいいよって 言われることとかって多分先生にダメて 言われちゃうんだよね。本を作るとかって 。だけど思いっきしやった方がいい。それ を1番おすめなのがお友達のママに売る。 [笑い] 頑張って作ったから買ってって言ってい 100 円でも200 円でもいいから自分で頑張って作ったもので誰かがお金を払ってくれるみたいな経験をちっちゃい頃からしておくってのがすごくいい経験になると思う。 うん。 それがしかも自分のやってみたいことだったらすごくいいことだから周りが何言おうが無視してやるっていうのをやってほしいです。ありがとうござ ありがとうございます。 すごいいい話。最後にめっちゃいい。 めっちゃいい話聞た。 [笑い] 素晴らしい。 うん。 こんな感じで、あの、今回は太さんとの対談お送りしましたが、次回からまたいつも通り座との対談をお送りしたいと思います。 1 本締めで終わりたいと思います。 なみでした。 よ、 [笑い] [拍手] ありがとうございました。 し
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まず6問に答えると、改善の優先順位をその場で表示します。結果を保存すると、このノウハウを自分のアカウントへ落とし込めます。