11月の誓い:「再スタート」は過去の否定じゃない。すべてを受容し、新しい門出に立つ覚悟
いよいよ11月という、新たな月が幕を開けました。 本当に早いもの ですね。 今年も残すところ、あと2ヶ月、わずか60日ほどしかありません。 この時間の流れの速さは、単にカレンダーがめくれていくという事実以上に、 僕自身の内面にも大きな変化 を迫っているように感じられます。 あと2ヶ月もすれば、僕は26歳になってしまう。 この間、「うわぁ、25歳になっちまった」「ついにアラサーの仲間入りだ」なんて騒いでいたのが、 まるで昨日のことのよう です。 それなのに、もう知らない間に「アラサーとしても否定しようのない26歳」という現実が、 すぐそこまで迫っている わけです。 この迫り来る年齢という節目に、僕は今月、先月よりもさらに強く「挑戦したい」、そして「自分自身の変化を起こしたい」と 心の底から願っています 。 だからこそ、11月は僕にとって 大きな変革の月 となります。 すでに水面下で動き出していること、具体的に実行に移し始めていることが、 いくつも存在している のです。 これは、僕が運営する講座の生徒さんたちにも、これから 順を追ってお伝えしていく部分 でもあります。 僕にとっての11月のテーマは、新しい進化、変化、そして現状を もっと良くしていくための「進化」を遂げること 。 10月が「自分に引き戻す様々な挑戦」の月だったとするならば、この11月はそれらを「再構築」する、 すなわち「リビルディング(Rebuilding)」が僕のテーマ です。 これまでに挑戦し、手に入れてきたものを一度見つめ直し、それらを新しい形に再構築することで、 もっとより良いものにするための基盤を整える 。 それが、今月の僕に課せられた 最大のミッション だと認識しています。 ▼有料スクール超え「ソウタのインスタ大学」限定で無料配布 https://utage-system.com/line/open/9rZA4tBKzahO?mtid=JaA0uZN4bOFa ✅総動画時間50時間超え ✅総文字数40万文字以上 ✅過去配布した150大特典全て ✅体系化した学習サイトで全て学べる ✅唯一無二の理念構築ロードマップ作成会参加権利 ▼講座生の実績報告(随時更新) https://www.okapinikki.com/konsaru_kansou/ ▼受講生対談動画&限定特典 https://utage-system.com/p/dMrYYHNm9bEJ ・毎月フォロワー1万人超え排出 ・月100万円超の発信者が当たり前の環境 ・インスタで一番最初に100日企画の発案 ・たった10投稿でファンを作りフォロワー1万人 ・ストーリーズ上げたら常にDMがパンク状態 ・フォロワー30万人・ストーリー閲覧率60%超え ・総フォロワー100万人越えを複数人達成 ・書籍出版・TV・ラジオ出演経験者を多数輩出 ・楽天ROOMランキング1位を複数回獲得 ・フォロワー1万人以下でも案件で10万フォロワーの人以上に売れてトップに ・1.3万フォロワーで1年近く停滞から受講後フォロワー5万超え ・セミナー誰も来ない状態から受講後2ヶ月でセミナー満席 数多くのインフルエンサーの排出を行う初心者向け講座「S.Tep」 インフルエンサーの先、マネタイズや事業構築まで全てを徹底サポートする「S.Road」 それぞれ状況に合わせてご案内させていただきます。 ▼【自己紹介】深化する影響力(インフルエンス) https://note.com/_soutao/n/na6709f1a96ff ✅プロフィール 25歳|株式会社S.Line 代表 ・インスタでは7日間でフォロワー5万人増加 ・SNSの総フォロワー17万人越え ・ほぼ全てのSNSで万垢達成 ・YouTubeは1本で7万再生&収益化達成 ・5チャンネル収益化 →垢BANして0から再スタート ・経済週刊誌エコノミスト掲載 ・貴島明日香さんとTV出演 ・サンクチュアリ出版と共同セミナー ・クローズドASPでの提携登壇経験 ・品川駅の広告に掲載 ・運用代行事業でメンバー40人超え ・案件特化型SNS運用代行スクール運営 ・カメラスクール事業運営 ・FC加盟でメンズ美容サロン経営 その他複数事業展開中 新しい門出としての「リビルディング」 そして、僕が掲げる「再スタート」という言葉。 これは何を意味するのか というと、その「リビルディング」という行為そのものに深く関連しています。 再構築することによって、自分が今持っているもの、そして今この目で見つめている 世界そのものを新しく捉え直し 、もっと良いものにしていく。 そのための「再スタートを切る」という、 自分自身への固い誓い なのです。 振り返ってみれば、この1年、特にここ半年は、僕の心の中、いわば「人間的素養」とでも言うべき部分が、 地味ながらも着実に成長してきた なと感じています。 自分という存在を深く見つめ直したり、自己というものを客観的に捉えたりする中で、 価値観や感情といったものが、以前の自分とは比べ物にならないほど成長している と、自己評価ながら思える点が多々ありました。 これまでの人生で経験してこなかったような出来事を、 今まさにこの瞬間もたくさん経験している最中 です。 その一つ一つの経験が、僕という人間を大きく変えてくれた、 特にここ半年間(5月以降)が尋常じゃなく濃密だった と断言できます。 それはまるで、東洋の文化で語られるような「引き戻し現象」のようでした。 良いことがあれば、必ず悪いこともある。 人生とは、その繰り返しなのだと、 かつて音声配信プラットフォームか何かで話した 記憶があります。 溜まった「毒」や「膿(うみ)」が外に出ていく時期があり、それを出し切った後でまた再構築し、復興していく。 そして、また新たな膿が出て、それを繰り返していく。 人というのは、この「破壊」と「再生」の 終わりなきサイクルを通じてのみ成長していける のだと、近頃は本当に強く実感するようになりました。 僕のこれからの人生も、きっと ずっとこの繰り返し なのでしょう。 人生とは、 そういうものなのだろう と。 まだ26歳にもなっていない若造が、何をかっこつけて人生を語っているんだと 笑われるかも しれません。 しかし、僕にとって、この東京に来てからの日々は、 それほどまでに濃密な時間 でした。 東京3周年:調子に乗った青年が「人間味」を手に入れるまで ちょうど今月、僕は 東京に来て3周年 を迎えます。 確か、3年前の11月18日頃に、 僕は東京へ引っ越してきた のです。 もし、僕が皆さんにやってもらっている「自分歴史ストーリーズ」のように、僕自身の経歴や過去を語るとするならば。 この東京に来てからの物語は、**「何も知らない、調子に乗った田舎者の青年が、世の中の良いことも悪いことにもまれ、人間味を手に入れていく物語」**だったなと思います。 僕の昔、それこそ2年半ほど前の音声配信などを聴き返してみれば、その 違いは歴然 でしょう。 東京に来てイケイケで、会社を作って、まさに 怖いもの知らずだった頃の自分 。 そこから、打ちひしがれるような経験をし、自分の中の「闇」を知り、 筆舌に尽くしがたい辛い経験 を歩みました。 そのどん底から這い上がるために、 人間心理や感情というものを必死で勉強しよう と決意した時期。 知識としてではなく、 それを「真の意味」で理解できた と感じた瞬間。 それらを経てもなお、 人が離れていくという孤独や痛み を経験したこと。 振り返れば、良い時期と悪い時期、上手くいっている時期とそうでない時期の波はありましたが、グラフにすれば ほとんどが下向きだった ような気もします。 それでも、そうした全ての経験が積み重なって、今日という2025年11月1日を 迎えることができた のです。 だからこそ、僕はいつも皆さんに伝えている通り、 自分には才能も能力もない人間だ と自覚しています。 だからこそ、 人よりも圧倒的に多くのことをこなし 、知識をインプットし、人間性というものを徐々に徐々に高めていく必要があった。 その必要性を、 心の底から痛感した のです。 そして、その努力は着実に、僕の心や心情に変化をもたらしてくれました。 もし、東京に来たばかりのあの頃の、イケイケだった自分に会ったなら、 今の僕の考え方は到底理解できない でしょう。 「そんなことになんの意味があるんだよ」と、 一蹴していたような物事 。 それらに対して、今の僕は 深く共感できる し、そこに とてつもない価値や意味がある と強く思える。 そう感じられる瞬間が、 本当に増えた と感じています。 ロボットと言われた僕が、涙を流す人間になるまで 例えば、東京に来た当初の僕は、動画配信サービスなどでドラマや映画を見ている人たちを、 本気で「時間の無駄だ」と見下していた 節があります。 そんな暇があるなら、一つでも多く仕事をして、 成果を出せばいい と。 しかし、 今の僕はどうでしょう か。 つい最近も、ある動画配信サービスで配信されている作品を見て、 声を上げて泣くという経験 をしました。 人というのは、 ここまで変わるものか と、自分自身でも驚いています。 その作品というのが、 大人の恋愛リアリティショー でした。 ここ最近、僕は『ボーイフレンド』という、男性同士の恋愛を描いたシリーズと、『愛の里』という、35歳以上の方々が人生最後の恋を求めて集う番組の、 2つのリアリティショー を見ました。 特に『愛の里』は、参加者の中には60代の方もいらっしゃり、結婚や出産を考えれば 文字通り「最後」の選択を迫られる世代 の方々です。 僕は、こうしたリアリティショーこそ、人間の本当の感情、つまり台本のないゼロから生まれる人の思いや心、痛み、悲しみ、苦しみ、そして喜びといった、僕が生徒たちに伝えようとしている**「感情」や「心」が、最もむき出しの状態で現れる**場所だと感じています。 もちろん、「何かを学ぼう」という意識は消して、 純粋に楽しむという目的で見ていた のですが。 結果として、これらの作品から学んだことは、 「感性」というものを深く知る ということでした。 そして、これこそが僕にとっての**「新しい門出」に近しいもの**だと感じたのです。 昔、僕は誰かから「仕事の時、 本当にロボットみたい だよね」「本当に感情あるの?」と真顔で言われた時期が 確かにありました 。 今の自分から過去を振り返れば、 当時の自分には確かに感情が欠如していた なと思います。 とにかく成果さえ出せばいい、 お金を稼ぎさえすれば正義 だろうと。 ある意味、そのギラギラとした強さ、 「絶対的な自分」があった からこそ、あの当時は自信に満ちた「天狗」の自分を作り上げることができたのでしょう。 しかし今、その天狗の鼻は 無残にもへし折られ 、地に足がついたというか、むしろ 地べたを這いずり回っている ような状態です。 でも、だからこそ。 自分の中に、 こんなにも多様な感情や感覚の種類が生まれる なんて、夢にも思っていなかった。 そのおかげで、今の僕が送る一日一日は、**本当の意味で「人生が充実している」**と、素直に感じられるようになりました。 『愛の里』を見て、 まさか自分がボロ泣きする とは思いもしませんでしたが、本当に心の底から感動できたのです。 『愛の里』に学ぶ、人を動かす「背景」の力 なぜ、あの作品がこれほどまでに人の心を打ち、 僕を感動させたのか 。 それは、参加者 一人一人が背負っている「背景」の重み です。 その人にしかない唯一無二の人生のストーリーと、その人が心の底から叶えたいと願う結婚後の未来像。 そして、それらの過去と未来から導き出される、 現在の「価値観」 。 その全てが、**凄まじい「覚悟」と「強さ」、そして「とてつもない深み」**という3つの要素を伴っている。 だからこそ、視聴者はその一人一人に共感し、 「個」としての存在 を強く認識し、応援したくなる。 彼ら彼女らが、真摯に異性と向き合うその姿に、 人は感動し、涙する のです。 これはまさに、僕らがSNS、例えばインスタで発信活動を行う上で、 絶対に欠かせない要素のすべてが詰まっている と感じました。 一つのアカウント、つまり一人の人間に対して「共感」してもらうために必要なもの。 僕が常々「唯一無二の設計」と呼んでいるものに必要な要素は、 あの作品に凝縮されていた なと、痛感させられた次第です。 「再スタート」の真意:過去の自分を否定しない覚悟 さて、話を「再スタート」という本題に戻しましょう。 今月、僕が成し遂げようとしていること。 それは、**過去の僕自身を、良い意味で「認めてあげる」**ということです。 かつての僕は、非常に強く、**「俺が正しく、周りが間違っている」「他は違うんだ」**と、周囲を、そして自分と異なるものを強く否定していました。 その天狗の鼻が折られ、地に足をつけ、絶望し、もがき、悩み、迷い。 何かを試しては裏切られ、また気づきを得て、 必死に「今日」という日を生き延びてきた 。 その繰り返しの中でたどり着いた「再スタート」という言葉には、 過去の自分自身、そして過去の僕が「否定してきたもの」のすべてを「受容」する という意味が込められています。 それらを認めた上で、 新たな一歩を踏み出していく 。 その「覚悟」を持って、 僕は「再スタート」という言葉を選びました 。 つまり、過去の僕であれば「ありえない」と切り捨て、 ねじ曲げようとしていた自分と異なる価値観 。 そうした**「否定」の姿勢**によって、僕自身が失ってしまったものも、 計り知れないほど多い のではないかと思っています。 僕の人生には、いくつもの「分岐ルート」があったはずです。 もし、僕があの時「A」ではなく「B」を、 常に「最適解ではない方」を選び続けてこなかった としたら。 もし、僕が「Aルート」を選んでいたら、 今ここにはいない でしょう。 もしかしたら、どこかの組織に属し、 誰かのナンバー2として働いていたかも しれない。 あるいは、今とは 比較にならないほど大きな場所 で、何かを成し遂げていた可能性もあります。 僕は、「そうではないルート」を選んできた。 そして、「そうであるルート」を 心のどこかで否定してきた 自分も確かに存在します。 しかし、それらも含めて、 「すべての自分」 、これまで自分が選んできた道、やってきたこと、そして間違っていると断じてきた周りのもの。 それら 一つ一つを、ちゃんと「受容」する 。 その上で、そこから新しくできることはないか、 もっと良くできることはないか を問い直す。 それが、本当の意味で自分を再スタートさせ、 真の意味で自分という存在のフェーズを一つ上へと引き上げる ためのスタートなのだと、今月は強く強く思っています。 過去の矛盾を受け入れ、新たな挑戦へ踏み出す 僕がこれから新しく取り組もうとしていること、先月「自分に引き戻し」、今月「リビルディング」しようとしていること。 それは、 ある意味で「過去の僕が強く否定してきたこと」そのもの です。 具体的に言えば、これまで個人で完結させてきた講座の運営を、 「チーム」として作っていく という挑戦。 過去の僕は、音声配信プラットフォームなどで「そういうのは、できる人に任せればいい」「外注すればいい」と、 間違いなく公言していた はずです。 その「任せる」という行為を、外部の人間ではなく、僕が本当に信用できる、 同じ講座の生徒という仲間たち と一緒にやっていく。 「講座」というものを、本当の真の意味で**「コミュニティ」として築き上げていく**。 これは、紛れもなく、 過去の僕が否定してきた道 です。 それをやろうとしている自分を、 僕は重々自覚しています 。 しかし、否定してきたからこそ、 当時の僕は強くあれた 。 そして、否定してきたからこそ、 やれなかったことも、失ったことも多い 。 だからこそ、今月は、 それらすべてを受容する のです。 過去の自分が否定していたからといって、 今の自分がそれをやっはいけない理由にはならない 。 もちろん、僕が守り続けるべき「真の軸」、 根本にある信念 だけは、絶対にぶらしません。 それは 固く決めきって います。 ただ、そんな過去の自分をも否定せず、これまでの人生の全てを受容した上で、 本当の意味での環境作り に挑戦する。 生徒一人一人が、**「ここに関わってよかった」**と心から思っていただけるような場所を作る。 それが、 僕の今月の挑戦 です。 皆さんからすれば「ふーん、そうなんだ」という話かもしれませんが、僕からすれば、これは とてつもなく大きな決断 です。 なかなか踏み切れなかったこの一歩は、それこそ『愛の里』の参加者たちが、 人生を賭けて「最後の告白」をするレベルの覚悟 を必要とするものでした。 失敗から学ぶ「人の上に立つ」責任 なぜ僕が、それほどまでに「人を頼る」ことや「チームを作る」ことを避けてきたのか。 それには、 東京に来てからの「店舗経営」という大きな失敗経験 が関係しています。 上京して間もない頃、僕は右も左もわからないまま、フランチャイズに加盟し、 ゼロから美容サロン(眉毛やネイルなど)を作る という挑戦をしました。 当時はまだ、本部も含めてノウハウが確立されておらず、 本当に手探りの状態 でした。 集客ゼロ、連絡ツールの友達数ゼロという状況から、物件取得、内装、物品準備、美容系集客サイトや地図アプリへの登録。 そして何より、 「人を雇う」ということの覚悟 。 それまでアルバイトしかしてこなかった僕にとって、人を雇うという経験は 想像を絶するもの でした。 初めて正社員として雇用したスタッフとの関係は、**正直に言って「大失敗」**でした。 僕自身に、その人の人生を背負うという 責任感と覚悟 、そして「オーナー」としての在り方があまりにも欠如していた。 結果として、 相手に「バイト感覚」で働かれてしまった のです。 他にも、 レジからお金が少し無くなっている といった、信じたくないようなトラブルも経験しました。 こうした経験を通して、 人の上に立つことの本当の大変さ を学びました。 だからこそ、SNS(インスタ)での活動は**「一人でやろう」「外注でいいや」**と、人を深く関わらせることを避けてきたのです。 渋谷という、競合がひしめき合う「ほぼ負け確定」の場所で、 何のノウハウもない人間がゼロからサロンをやる ということ。 その 無謀さと浅はかさ は、今となっては痛いほどわかります。 ですが、その経験こそが、僕に**最大の「人間的成長」**を与えてくれました。 そして今月、この 店舗経営という事業そのものも、本当の意味で「再スタート」を切る ことになります。 フリーランサーから「経営者」へ:新しい門出の誓い 先月(10月)は、新しいツールをゼロから覚え、皆さんに満足してもらえるものを作り上げるために、 本当に時間が足りませんでした 。 睡眠時間を削り、 心が折れそうになる瞬間も一度や二度ではなかった です。 それは、 「自分一人」の戦い でした。 しかし、今月からの戦いは違います。 これまでは「自分」という船に一人で乗っていましたが、これからは**「自分の船を大きくして、皆に乗ってもらう」**というフェーズ。 僕のことを、単なる「フリーランサー」や、悪く言えば「所詮、情報商材屋でしょ」と見ている方も 少なくない でしょう。 僕自身、自分に「経営者」としての才能が 本気でない と思ってきました。 しかし、 そこから脱却する動き を、今こそしなければならない。 人を集め、人を束ね、関わる人からも顧客からも感謝される、 本当の意味での「経営者」としての自分 を確立していく。 その 覚悟を決める1ヶ月 にします。 僕自身、お金儲けや、年商・売上といった数字には、 正直あまり興味がありません 。 しかし、経営者として向き合わなければならない現実、 果たすべき責任 というものがある。 そこから逃げずに、 適切に自分を作り上げていく 。 そして、僕にとっての**最大の還元は「生徒への還元」**だと、昔から決めています。 昔から僕を信じてついてきてくれている方々。 これほど色々あったリーダーも珍しいと思いますが、 それでもまだ信じてくれている方々 。 僕が変化していく途中で出会い、 その過程すらも楽しんでくれている方々 。 最近僕を知ってくれた方々。 その**一人一人に対して、本当の意味で「正しい還元」**をし、「関わってよかった」と思ってもらえる環境を作ること。 そのために、僕は 今一度、全身全霊をかけて 進んでいきます。 僕は、決して生きていて楽しいというタイプの人間ではなく、常に考え、迷い、 自分が作ってきた道を「本当に正しかったのか」と否定し 、もがき苦しんできた人間です。 過去の自分が否定していたものと向き合う 矛盾に、死ぬ気で悩んだ こともあります。 それでも、 そうした全てを経て、今日の僕がいます 。 この11月1日という始まりの日に、東京に来て3年という区切りのタイミングで、 この決意をここに記します 。 僕の「再スタート」と「新しい門出」は、 今、ここから始まります 。 ▼有料スクール超え「ソウタのインスタ大学」限定で無料配布 https://utage-system.com/line/open/9rZA4tBKzahO?mtid=JaA0uZN4bOFa ✅総動画時間50時間超え ✅総文字数40万文字以上 ✅過去配布した150大特典全て ✅体系化した学習サイトで全て学べる ✅唯一無二の理念構築ロードマップ作成会参加権利 ▼講座生の実績報告(随時更新) https://www.okapinikki.com/konsaru_kansou/ ▼受講生対談動画&限定特典 https://utage-system.com/p/dMrYYHNm9bEJ ・毎月フォロワー1万人超え排出 ・月100万円超の発信者が当たり前の環境 ・インスタで一番最初に100日企画の発案 ・たった10投稿でファンを作りフォロワー1万人 ・ストーリーズ上げたら常にDMがパンク状態 ・フォロワー30万人・ストーリー閲覧率60%超え ・総フォロワー100万人越えを複数人達成 ・書籍出版・TV・ラジオ出演経験者を多数輩出 ・楽天ROOMランキング1位を複数回獲得 ・フォロワー1万人以下でも案件で10万フォロワーの人以上に売れてトップに ・1.3万フォロワーで1年近く停滞から受講後フォロワー5万超え ・セミナー誰も来ない状態から受講後2ヶ月でセミナー満席 数多くのインフルエンサーの排出を行う初心者向け講座「S.Tep」 インフルエンサーの先、マネタイズや事業構築まで全てを徹底サポートする「S.Road」 それぞれ状況に合わせてご案内させていただきます。 ▼【自己紹介】深化する影響力(インフルエンス) https://note.com/_soutao/n/na6709f1a96ff ✅プロフィール 25歳|株式会社S.Line 代表 ・インスタでは7日間でフォロワー5万人増加 ・SNSの総フォロワー17万人越え ・ほぼ全てのSNSで万垢達成 ・YouTubeは1本で7万再生&収益化達成 ・5チャンネル収益化 →垢BANして0から再スタート ・経済週刊誌エコノミスト掲載 ・貴島明日香さんとTV出演 ・サンクチュアリ出版と共同セミナー ・クローズドASPでの提携登壇経験 ・品川駅の広告に掲載 ・運用代行事業でメンバー40人超え ・案件特化型SNS運用代行スクール運営 ・カメラスクール事業運営 ・FC加盟でメンズ美容サロン経営 その他複数事業展開中
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