壁が見えた瞬間こそ次のステージ
壁が見えた瞬間こそ次のステージ
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--- 文字起こし --- 壁の見えた瞬間 どうも、ソウタです。このチャンネルでは、インスタグラム講座STEPを運営したり、インスタグラム運用代行講座SKILLONを運営したり、美容サロンなど複数の企業をしている僕にしか話せないような一時情報のみを厳選したアドプット式ラジオとなっております。 皆様が知って本当に良かったって思う情報のみを厳選所属にして参りますので、よければフォローのほどよろしくお願いいたします。 有料スクールを超える学習教材、ソウタのインスタ大学、間違えたインスタ大学STEP、今だけ無料配布中。ライブ限定クーポンも現在無料で配布しています。 そちらの概要欄のリンクか、QRコードから必ずチェックいただければと思います。よろしくお願いします。 ライブ限定クーポンもそういえば、残りいよいよ2日となりましたね。よろしくお願いいたします。 ということで、今回のテーマは壁が見えた瞬間こそ次のステージへの扉だというふうなテーマでお話をしていければいいかなというふうに思っています。 これもうすぐライブ終わるとかだったりとか、1月という1ヶ月がもうあと2日間で終わるというところになりましたが、 皆様は今月の今年の目標とかもう立てましたか?覚えてますかね?忘れちゃったって人もいろいろいるかもしれないんですけど、 いろんなパターンの人がいると思うんですけど、こういう時にこそ自分に壁を用意してみたらどうですかと。 壁が何となく見え始めてる人もいるんじゃないかなって思うんですよ、最近。 前を向いていてもなぜか通り抜けることができないというか、なぜかこれまでホップステップジャンプみたいな感じで自分がトントン拍子に成長していくように感じられたところから、 急に壁にぶち当たって何か何もできないみたいな、やるせない、自分の中でもう一個先が見えない自分自身がいるみたいな、 そういうモヤモヤした感覚に陥る人っていうのが、たぶんそろそろ出てきたりすると思うんですね。 それこそが壁が見えるっていう瞬間なんですけど、これはあって当然というか、むしろこれに出会ったら、 やった壁がやってきたぜ、ラッキーと思うぐらいで、僕はいいと思ってるんですね。 なぜかっていうと、壁こそが自分自身の経験だったりとか、さらに新しい次元とか含めて自分を連れてくれる合図だったりするわけですね。 そこはもうめっちゃ大事なこと。 だけど多くの人が壁にいかに当たらないようにするかみたいなことをすごく意識してしまうんですね。 よく最短最速で成果を出すっていうところで言われちゃいがちなのが、壁にぶつからずにとにかく最短最速で成果さえ出ればいいみたいな、 そういうふうに思われるパターンってちょこちょこあったりしませんか。 でもこれって結構まずいことであって、本来当たるべき壁って乗り越えなきゃいけない壁って、 やっぱり経験しておいたほうが得だと思うんですよね。 言うならば、この飴を食べれば頭良くなって、学校も塾も何も行かなくても勉強できるようになりますよって薬をもらったら、 皆さんは子供に与えますかってことですよね。 それを受け取って、子供が確かに頭良くなって何でも叶うように何でもできるようになっちゃうけど、 それって最短最速で頭良くなったけど、本来塾とか学校での勉強とかって、 もっと人間関係とか、何か困難、自分の分からないっていうところに立ちはだかったときに、 その難問を挫けることなく解くっていうグリッドの力だったりとか、部活動もそうですよね。 仲間で何かを成していく協調性だったりとか、そういう部分とかを養うというのが、 一見遠回りに見えるがすごく必要なプロセスだったりするわけですよ。 それこそがまさに人間の壁にあたり、そこで悩みを乗り越えていくという繰り返しの過程なのかなと、 僕は一人で勝手に思っています。 だからこそ壁っていうのを見た瞬間に、次のステージに行けるきっかけをいただけているというふうに思うのが、 僕はすごい大事なんじゃないかなと最近強く思っています。 常に壁があるっていう必要は確かにないかもしれないんだけど、 壁がない生き方ってすごく良さそうに見えるし、すごく楽しそうに見えるけど、 実は何もないというか、実はいいことなんてあんましない。 むしろ壁が見えて、壁に当たったりとか、壁に絶望したりとか、悩んだりとか、戸惑ったりとかっていうのをするから、 遠回りの重要性 いろいろどうしようかとか、もっと何ができるのかとかを考え続けることができるんじゃないかなと思っているんですね。 だから何度も言いたいんですけど、遠回り。遠回りと今回の壁が当たるっていうのはちょっとまた別かなと思っていて、 前に伝えたことのある遠回りをしてもいいんじゃないのみたいなお話っていうのは、 本来だったら最短最速で行ける高速道路があるんだけど、高速道路に乗って信号もなしに一気にゴールに向かってまっすぐ行っちゃうよりも、 あえて下道を通って信号に当たったりとか全然知らない道を通ったりしていく中で、 新しい築きとかってあるんじゃないのっていうのが、遠回りっていうのも一つ面白いよねっていう話です。 今回の壁に当たってもいいんじゃないのっていうのは、目の前に大きな障壁があったら、 それを簡単に飛び越える、スーパーマリオみたいな感じのジャンプ道具を手に入れちゃって、一瞬でポンってジャンプして乗り越えていくんじゃなくて、 ロッククライミングのようによじ登っていくっていうのも、一つ自分自身の大きな成長の糧を作っていく上では、 地味に大事なんじゃね?みたいな、そういうイメージですね。 壁を乗り越える力 言いたいことちょっとあります?遠回りもしていいし、壁にぶつかったっていいって僕は思っているんです。 それら一個一個の障壁や過程や自分の中の戸惑いや悩みとか一個一個が、自分っていうものをより強く、 より洗練された自我というか自己へと形作っていくんじゃないかなって、素直に思うんですよね。 皆さんはどうですかね?そういう経験とかそういう感情とかってなったことありますか? あるよってすぐすぐに言う人は難しいかなと思うんですけど、 いろいろ壁とか自分の悩み戸惑いとかって一個一個って、すごく逃げちゃいたいし、嫌だなって思うし、 できることならぶつからないようにしたいと思っちゃいがちだけど、実はぶつかってることってめっちゃ価値があるよねみたいな、 いうところはすごく感じますね。 3歩進んで2歩下がるは1歩しか進んでないように見えて、5歩分の経験をしているという言葉を昨日見かけました。 そうそう、めちゃめちゃそれは良いイメージですね。おっしゃる通りの感情です。 本当にその通りだと思っていて、 自分が実力が上がってるとか、知識が増えてるっていうこと自体は何ら別にそんな価値はないんですよね。 別に何だろうな。 マネタイ図学が多いとか、論文地についていろいろ知ってるとかっていうのを自慢気に言ってる人とかいるんですけど、 別にそこ自体には何か所詮事実でしかなくて、 よくよく言う事例ですけど、カセイダ学とかフォロワー数とかで、自分がすげえだろうみたいなんとか実力を比較してるのって、 他人の学歴を見て、こいつ東大かすげえとか言って、でもエフランかこいつゴミだみたいに言ってるようになってる人と一緒だから、 本当に意味ないよねって話をしたことあると思うんですけど、それと一緒で、 今日とにかくいろんな表現をしながら伝えていってはいるんですけど、 壁にぶつかったら折れないで欲しいっていうのが何よりも伝えたいことなんですね。 誰でも壁にはぶつかると思うんですよ。 壁にぶつかった時に、みんな早く壁をよじ登るではなくて、壁を飛び越える方法を探そうとするんですね。 飛び越えたりとか、壁を透明人間に自分がなってすり抜けるみたいな方法を探そうとするんですよ。 今の実績、今のしざのまま、楽して簡単に次に行ける方法を探してしまうんですね。 それの手段として講座を使おうとする人とかもいるんですけど、それは違うと思ってます。 講座に入ればこういうのをすぐクリアできるんでしょうか?は違うと僕は思っていて、 そうではなく、それをどうよじ登っていくか、どう次のフェーズに行くために壁を一生懸命這い上がっていくか、 よじ登っていくかっていう、その一個一個の糧とか、一個一個の悩み、迷い、葛藤、ぶつかり、 自分の中の戸惑いみたいな、というところがあるんじゃないかなって個人的には思ってます。 壁が来るとボッシャーと思えるようになってきました。素晴らしいですね。 本当にそういうふうに思っていいと思ってます。 成長しているっていう言葉を、この今月のテーマで理念のノートについて、 理念じゃねえや、普通にノートを振り振り書いてるやつのテーマに沿ってやってるんですけど、 進化と成長の違いみたいなところでも話したのにもあって、そこからもうちょい要素分解をしてあげようかなって最後に思います。 自分が成長している感覚がないんですよね、みたいな言葉をよく発する人っているじゃないですか。 こういう壁にぶち当たったりとか、自分のフォロワー数とかが変動しないみたいな。 フォロワー数が増えてないと自分は成長してないみたいな、というふうに感じている人っているかもしれないんですけど、 成長と進化の重要性 キッカロンに過ぎないんですよね。成長というものって定義が明確にはなくて、レベルアップなんで、 ポケモンのレベルアップってレベル1の不思議種とレベル99の不思議種が見た目が違うかというと見た目って全く一緒じゃないですか。 だから、進化はまるっきり不思議種になっていくみたいな話だと思うんですけど、 進化はもう圧倒的に違う次元、別座標軸から見えるようになっていくような状態なんですけど、 今の自分状態で普通に成長するっていうのも大事なんですよ。成長がダメなわけじゃないので、 成長大事なんですけど、成長しているものって結果論的にフィードバックって返ってくることってそんなないと思ってるんですね。 自分が成長したらフォロワー数が増える、稼げる額が増えるとか、そういうことが成長ではないってことですよね。 皆さんが子供、自分のお子さんを見たときに、自分の子供まるまる成長したなっていう成長したって言葉を使うときに、 皆さん身長が伸びたりとか、身長伸びる年齢を重ねるとか、あと何でしょうね、 勉強の学力が上がるのを見て成長したなって言いますか。 多分そうじゃないと思うんですよね。何気ないコンビニ店員さんへの対応だったりとか、 ありがとうって言葉を自然と言えるようになっただったりとか、 そういうものを皆さんは多分子供に対して成長って言葉を使うと思うんですよね。 一緒です。一緒なんですよ。 成長とは目に見えてわかる数字的指標のものではなくて、目に見えないもっと根源的なものです。成長ですら。 成長ですらですよ。進化なんてそこの次元にないっていう話になってくるので結構むずい話なんですけど。 という話なんですね。とにもかくに何が言いたいかということを最後、 確論としてまとめると、壁が見えたらやっとこそさっき言った成長が見えるということです。 壁が見えた瞬間は自分が成長できるチャンスです。 壁をよじ登ったりとか壁がなくなってしまった瞬間こそが進化の合図だと思ってください。 壁がなくなったら進化の合図、壁に出会い続けていったら成長の合図だと思っていただければいいんじゃないかなというふうに思います。 壁を乗り越える意義 そういうふうに見て一個一個チェックしたりとか、自分の今の日々の過ごし方とか日々の見え方みたいな視点を捉え直していただくと、 また一個面白い次元があるんじゃないかなというふうに思います。 壁から逃げてもまた同じような壁に当たります。その壁は乗り越えるべき課題なんだろうなと思います。 そうです。壁は必ず必要だからあるというふうに僕は感じています。 壁はあなたにとって絶対に必要だから訪れるものであって、逃げたらいけないものなんじゃないかなと思ってるんですよね。 壁をよじ登ろうとせずに逃げても結局また来るだけだから、 ぜひ皆さんの中で今日の話を何かしらの形で咀嚼していただけると個人的にはすごい嬉しいかなというのを最後のメッセージとして終わらせていただければと思います。 このように僕のチャンネルではInstagram講座ステップを運営したり、Instagram運用代行講座スキルオンを運営したり、 美容サロンなど複数の形容している僕にしか話せないような一時情報のみを厳選したアウトプット式ラジオとなっておりますので、 少しでも参考になったなとか気づきがあったなという方は、必ずいいねのほどよろしくお願いいたします。 またVoiceは全くもって拡散性のないプラットフォームでございますので、皆さまの心優しい拡散と気づきのシェアが僕の助けとなりますので、引き続きよろしくお願いいたします。 これのエンディングも今後どうなっていくか楽しみですね。 最後のお知らせをさせてください。 YouTubeですね。特に相多のインスタ大学というYouTubeチャンネル、メインで有益な内容を毎週ゴリゴリ上げている動画があるんですけど、そちらぜひご視聴いただけると嬉しいです。 特に最新の動画はいい感じに回ってくれて、再生数も回ってくれているので、皆さまに何か見て気づきがあったりとか学びとか、次の変化へと活かせるような内容かなと思いますので、 よければチェックして、いろいろ動画を見て感想のアウトプット等してくれると嬉しいなと思っています。よろしくお願いいたします。 そして、こんな感じな自分の信念とか自分の最近の気づきや根源的な皆さまを成長とかから進化の次元を持っていくための日々のノートみたいな感じで、 かなり深い内容を限定公開で出しているノートのシナリオがあるんですけど、そちらはインスタ攻略のアカウントで大切と打っていただくか、 スレッツのほうでリンクを追加いただくと受け取れるようになっておりますので、必ずそちらからお受け取りとチェックをいただけると幸いかなというふうに感じています。よろしくお願いいたします。 それを含めてソータのインスタ大学ステップ、無料で配布しています。よければチェックしてください。 それではまた次回の放送でお会いしましょう。 壁が見えた瞬間こそ次のステージへの合図、逃げることなく四字登れ。 今日も一日頑張っていきましょう。以上、ソータでした。
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まず6問に答えると、改善の優先順位をその場で表示します。結果を保存すると、このノウハウを自分のアカウントへ落とし込めます。