唯一無二とは波である
唯一無二とは波である
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--- 文字起こし --- 唯一無二の発信 本日もよろしくお願いします。 今日はですね、唯一無二の発信とは波を広げることであるっていうね、ついにこのテーマに触れるかっていうところの話をやっていければいいかなというふうに思いますので、本日もよろしくお願い致します。 結構ね、理念ベースというか、大事な話というか、実はこの波を広げることと唯一無二っていうのは重なってんだよ、かなり大事な部分だし、なんか違うように見えて一緒なんだよってところをお伝えできればと思います。 ありがとうございます。 じゃあ、録音開始してやっていきましょう。 どうも、ソウタです。 このチャンネルでは、フォロワー数1万人以上をたくさん排出するステップという講座を運営したり、フォロワー数1万人以上のマネタイズのサポートを行うエスロードを運営したり、インスタのマイネットプログラムWAVEをリリースしたり、 メンズ美容さんのフランチャイズオーナーとして、僕にしかできないような一時情報のみを厳選したアウトプットをしていくラジオとなっております。 今回はですね、唯一無二の発信とは波を広げることであるということで、僕の4年目の発信のテーマとして掲げている波を広げるということと、唯一無二っていう部分のね、僕の3年目としての大きなテーマと、そして4年目の波を広げるこのテーマ、なんかちょっと違うように見えるかもしれないけど、実は共通している。 全く同じことというか、違う角度で言ってるだけで伝えたいことは一緒なんだよっていう。ここについてのお話を今日はできればと思いますので。 なんか唯一無二っていうのを捨ててばいいっていうわけではなく、唯一無二を拡大した延長にあるのが波、そこに理念っていうのがあるっていうものですね。 についてのお話が今日はできればいいかなと思ってますのでよろしくお願いいたします。 フォロワーの動き 本日もいつも通り先日の放送に対してのフィードバックをさせていただきます。 先日があなたは先月の自分を誇れるかということで、10月の自分は誇れましたでしょうか。 そして昨日の自分の1日は頑張れましたでしょうか。 誇れてますかね、頑張れましたかね。 そこが俺はできたぜっていう人はグーって感じな、そういうものを腰につけようぜっていうところのお話でしたが、そこに関してのコメントに対するフィードバックをさせていただきます。 まずこよしさんですね。 先月の振り返り確かにダメなところに身が行きがちですが、良いところを見えなくなってしまいました。 10月後半に共感セリールを作ったところ、フォロワーがポロポロと想像を超えた数減って息少しきつくなってましたが、ダメなところを見ずに良い身でファンク濃くなった。 数は減っているけどファンクが進んだとプラスに考えることにしました。 何事もやれば表情を後退しているかもしれませんが、視点を変えると進んでいるんだなと思いましたということで。 実際にアドバイスとして直接お伝えした通りなんですけど、減っていることっていうのに見えちゃう人が多いですね。 フォロワー数が減って出るとか、いい投稿をすごい価値観の投稿をしたらフォロワー数がすごく減っているっていうところで減った数を見てしまう人がいるんですけど、 意外と考え方を変えて面白いなったものが、減っているのを見るよりも減ったことによって本来見れなかった、 ホーム率とかも全部考えても100%フォロワーが届くことはないので、減った分だけ自分のことが好きな可能性がある新しい層に届く可能性が増えたっていう風に見ることもできるわけで、 そう考えるとむしろラッキーじゃねって思うことぐらいできるみたいな、そういう視点の変換ってのもあるから僕はいいよって言ってるんですけど。 だから全然問題ないかなというか、減ることに関して僕はプラスだと思っている派なので、 今皆さんにとって必要じゃなかった、そのフォロワーは今の皆さんを必要としなかっただけなんですよね。 例えば僕のボイシーもそうで、僕のボイシーも毎日フォロー解除されるんですよ。 ボイシー自体のフォロー解除ってちょくちょくされるんだけど、それはそれでいいかなという風に思っていて、 今の皆さんにとっての僕が必要じゃなかっただけっていう風に思うようにしてるというか、実際そうだと思ってるんですね。 今の皆さんにはちょっと僕の言葉がきついとか、ちょっと耳が痛いとか、現実から目を背きたいとか、 ずっと僕現実を突きつけてるような内容ばかりだから現実が無理だっていう人は今必要じゃなくなるけど、 またどっかで僕のことが必要となってカチッと見えるようなタイミングが来るみたいな、 そういう時に必要なのかなって思ってるので、減ることは僕は問題ないよという風に思ってる感じです。 マインドセットの重要性 バイトしてお金を貯めてソウダさんのお深いに行きます。 すごいです。お待ちしてます。ぜひぜひ来てください。楽しみにしてます。 続いてキミさんですね。 毎日見まぐるしく過ぎていってしまい先月がまだ昨日のことのようです。 スタートがひどかったので緩やかでも前進していてほしいです。 具体的に誇れるかにはとても小さな変化はあると思いますが、改善点が多いです。 皆さんに遠くてもついてきるようにしたいですということで。 一歩一歩の成長をすごい大事にしてほしくて、 当然最初はいきなり上手くいくなんてことは、いきなり成長がドーンといくことはなかったにしても、 これぐらいは行けたなとか、これぐらいはちょっと進めたなみたいなところはしっかり見ていく。 どんな小さなプラスでもいいんですよ。 千里の道も一歩からみたいなことわざもありますし、 どんな人も最初の一歩は狭かったみたいなものはある通り、 最初なんてそんなもんだから、まずはそれでも構わずに一歩一歩着実に進められること自体をすごい大切にして、 一歩一歩積み上げていくっていう姿勢を持つのが僕はいいかなと思っていて、 改善点を見るのもすごいし反省点を見るのもいいんだけど、そこからはプラスのことを見てあげたりとか、 でもこういうことできたよねって言って、やっぱり自分のよくできたところってちゃんと見てほうがいいところがあるので、 そこもしっかり振り返りながら次に活かしていってほしいなという風に思っています。 はい、ありがとうございます。 続いてトモカさんですね。 アカウントの状態が最悪ですと相談したとき、そういう言い方はしないほうがいい。 最悪かどうかを決めるのは自分ではない。自分をネガティブにするべきではない。 もう言いましたね。ソウタさんに言われたことを鮮明に覚えています。 マインドセットを学ぶ前、感情のまま自分を咎めて反省するを良しとしていました。 負の感情をぶつけてどうにかしてほしいと相手に依存する。 多色思考の現れ。冷静な振り返りがなく、自分を咎めるのは反省ではない。 マインドが整っていないときは気持ちが折れるのも早かった。 マインドセットは心が強くなりますねということで。 実際そうですよね。マインドセットって結構そういうものだと思っていて。 人生そのものを強くしていきますよね。 成長マインドセット、固定マインドセットとか色々あるけど、 何だろうな。 特にこのトモカさんの仰っているものってめちゃめちゃ大事で、 結構自分のダメなところとか、何だろうな。 難しいのが、自分を下げるような言い方っていうのはあんまりしない方がいいと思っているんですよ。 自分がダメだから、自分がこんなに良くないからとか、 どうせ私の出したってこうこうダメだと思うんだけど、みたいな。 ダメなこととかマイナス、自分を下げるような表現って、 そこに裏に隠れている人って自分を保診してるんですよね。 自分自身がそれによって自分を下げることによって、 周りからもしダメだと言われても、自分が下げているから悪いと思ってるんだ。 っていう裏の意図がバレてしまったりするので、 あんまり自分で下げない方がいいと思っています。 自分を下げることと謙遜することって別だと思っていて、 だから私はすごいんです、私はできるんですって言ってる奴がいたら、 こいつうぜえなってなっちゃうから。 向こうから賞賛されたりとか、頑張ってますよねって言われた時に、 いやいや別に一生懸命やってはいるんですけど、 まだまだこんなもんなんでもっと頑張りますとか、こういう感じ。 自分の投稿なんてどうせ全然ダメダメで、どうせ見てもらえないしとかじゃなくて、 自分今できることはやってるんですけど、まだまだ見てもらえてる数は少ないので、 もっと前進しなきゃなって思ってるんですけど。 これが謙遜ですよね、やっぱ。 下げてるってのは、全然私も見られなくて、 私の投稿が全然ダメだから悪いんですけど、 全く見てもらえないんですよね。 これって認めてもらいたい感半端なくないですか。 自分がマイナスだってことを認めてもらいたい感。 この違いかなって思ってます。 これは多分ね、マインドセットが整ってる整ってない以前に、 人生レベルでの癖だと思うんですよね。 自分を下げることで保身して守るっていうのって、 結構人間にとって当たり前の防衛本能なんで、 そこを変えていくってのは、ある意味、 今後の人生単位としてもプラスになっていくというか、 人間関係上もプラスになること多いんじゃないかなって個人的には思います。 24歳が何語ってんねんって話ですが、 僕は結構それは大事だなって思ってるタイプです。 ありがとうございます。 続いて伊藤優吾さんですね。 何事でも分析したり計画を立てることが苦手分野です。 どうにかなるなんとかなるで、その時その時を乗り切るタイプですと。 でも小さな成功体験を積み重ねるマインドセットにもあった通り、 自分ができるようになったことを把握していれば、さらに持ち上がって、 いつかの自分が誇れる行動ができる。 私もやりたいこと、叶えたいことたくさんあります。 それを叶えるには多分分析や計画から逃れられなさそう。 苦手なことも少しずつやって誇れる自分になろうと思いましたということで。 そうですね。 特に夢とか目標の中で何かお店をやるとか、何かを経営するとか、 何かを実業としてやっていくとなった時には、 やっぱり数字による分析っていうのは、逃げたくても逃げられない分野なんですよね。 別にここは数学的分析思考が必要なんじゃなくて、 その論理的分析の思考が必要なわけでもなくて、 普通に結果を見て次に生かす力が必要なだけなんですよね。 結果を見て次に生かす力っていうぐらいまで要素はシンプル化はできて、 この数値が出てきました。 じゃあこれが悪かった。じゃあこれをこうしようみたいな。 今こうして僕自身もある意味経営とか事業とかを動かすっていう立場になって、 ものすごく気づいたことの一個であって、 皆さんレベルにものすごく簡単めに落として話すと、 結局物事ってシンプルなんですよね。 結局すべてにおける物事とか考え方とか、 物を見る視点って結局シンプル化するんですよ。 例えて言うんだったら、 じゃあすごいシンプルな話でお店の売上を上げましょうっていう風になったときに、 見るべき指標ってめちゃめちゃ少ないんですよ実は。 お店の売上を上げるために必要なことは新規顧客を増やすことと、 僕たちのお店の場合サブスクの契約率を増やすこと、 そして顧客満足度を上げるこの3つの指標だけなんですよ。 これだけなんですよ。極端にまとめちゃうと。 この3つの指標のどれをどれぐらい上げてったら何%上がるかっていうのを見ていくだけなんで、 意外とシンプルにできるんですよね。 成長と反省の重要性 みたいな感じで、分析って言われても、 数字から共通項を見つけ出すみたいなそんな難しいことは別にしなくてもよくて、 自分の絶対的に見たいって指標をシンプル化して、 そこから次にどう生かすかっていうのだけをピックアップするみたいな、 これの考え方だけでも全然思考法としては変わってくるし、 それするだけでもめちゃめちゃ変わると思うので、 ぜひ意識するといいんじゃないかなというふうに思います。 続いて佐藤さんですね。 私は誇れます。 ボーイシーを毎日聞き、コメントし、アウトプットする。 1ヶ月前の自分を振り返れば分かると思います。 ただ続けるのは本当に簡単だし難しい。 先月できたことができるようになっただけでも、 先月できなかったことができるようになっただけでも自分を褒めるようにしてます。 本当にそれでいいと思ってますよ。 純粋に続けるもそうだし、 例えばですけど、 僕のボーイシーの朝のライブの仕方も毎月変わってるわけですよ。 やり方とか考え方とか。 今月もあえて端末を広げまくったのを閉じたりしてるわけじゃないですか。 あとはどの時間帯が喉容疑が多いかの分析から、 どういう内容のほうがいいのかを見てみたりとか、 やっぱりどういう内容でどういうことしたほうがコメントきやすいのかとか、 っていうのがすごい大事だと思ってるので、 そういうのを見たりとか、 地味に分析したりとか、 雑談でどういうことをしゃべるかとか、 どういうことをやっていって、 どういう変化を起こしていくかみたいなところを すごい考えたりはしてるんですけど。 っていう変化ですよね。 みんなに気づかないレベルの変化ってのもやっぱりあると思っていて、 そういうものを見つけていく、作っていく。 自分の中でそれを知った状態でやっていくっていうことを意識するっていうのが大事です。 それでできるようになってたら、 これが変わったよね、 なぜかこれしたよねっていうのを思い出していく。 自己評価の視点 例えば僕の影響で、 多くの人が左利きのエレンを読み始めてると思うんですけど、 それだけでも立派な変化なんですよ。 例えばね、先月左利きのエレン読み始めました。 これも立派な進歩なんですよ。 例えばですね、キングでも読み始めました。 進歩なんですよ。 普通の人だったら大化やろって突っ込むかもしれないけど、進化なんですよ。 僕の影響でプラスの意味合いで読むと思います。 究極シンプルだってわかると冷静になれます。 ありがとうございます。 そうそうそう。 結局ね、数字分析とか、 分析をするとか、 何かを考える時にも、 経営視点とか、 何かの数字のマーケター視点となった時に見ることってめちゃめちゃシンプルで、 必要な指標をどうやって上げるかを考えることなんですよね。 そう、っていうのがめっちゃ大事かなと思います。 ツイッターアラキスさんですね。 9月に達した目標を10月にはクリアできた。 おお、素晴らしいですね。 ビールに子供の生の声を入れてましたね。 メッセージを込めたりして、 自分視点じゃなく見てくれる人に届けるコンテンツを作れたと思います。 すごい良かったですね。 私が作ったコンテンツで、 明日も頑張ろう。 子育てを楽しもうと思ってくれる人が増えるように 思いを込めて作り続けていきます。 非常に良いコンテンツ作ってますからね。 僕はすごい良いなって思いながら見てるので、 自信持ってやってほしいなって思いますし、 そうやってね、 ちょっとした変化とか、 自信を持てることとかをね、 一つ一つ積み上げていくということをね、 忘れずに続けていただければ、 全然変化とか含めて起こっていくんじゃないかなと思っているので、 今後も期待しております。 ありがとうございます。 続いてトシパッパさんですね。 10月を振り返ると、 週に投稿するという行動目標が、 最終週にやっと達成できたので、 反省点は多かったです。 でもなぜ行動できなかったかを分析して、 今月の目標に定めることができた点は、 以前のマイナス思考ばかりだった自分から成長したなと感じました。 さらに自分を誇れるように、 今月は目標をやりきることにこだわっていきますということで。 良いですね。素晴らしいですね。 なぜできなかったかとか、 じゃあ次からどうするか。 結局そこなんですよね。 反省をして、 反省会で終わっちゃダメで、 それをネクストアクションに生かすということが、 結局何よりも大事。 僕が一緒の仕事をしている事業メンバーとかに、 日本の文化と教育の影響 いつも言うこととして、 事業メンバーとか仕事のメンバーは、 いわゆるコンサル生とか講座生っていうのは、 あくまでも厳しいほどはしないんですよ。 最終的には皆さんの相手の課題になるので、 僕はそういうところはめちゃめちゃ言ったりとか、 目標に対してうんたらかんたらとか、 そんなないんですけど、 仕事メンバーとか事業の抽出になっているメンバーには、 成果目標と行動目標をバチバチに決めて、 何ができてて何ができてないか、 どうしてできなかったかっていうのを めちゃめちゃ詰めるんですけど、 その時に必ず言っていることが、 僕は別に目標が達成できないことって、 別に悪いことじゃないと思ってるんですよ。 その目標を達成できなかったという結果が ダメなんじゃなくて、 達成するためにどんなアクションをしていたか っていうことの方が大事だと思ってるし、 できなかったら次どうするかっていうので、 もう一度失敗をしないような 次のアクションプランを立てれば 僕は問題ないって思ってるんですね。 それを立てたのに失敗するはあかんって思ってるんですけど、 それを一回するは僕は別にいいことだと思ってるんですよ。 失敗から全ては築けるし、 失敗から次に生かせると思ってるので、 最初はしょうがないと思ってるので、 じゃあ次どうするかって決めたものは 完遂するっていうのが 僕は大事な考え方なんじゃないかなって思ってます。 はい、ありがとうございます。 続いておはるさんですね。 自分の限界を知ってる人は強いなと思います。 それ以上踏ん張ると自分が壊れてしまう手前で ちゃんと止まれる力も大切です。 やりたいことを考えるにはここまで頑張れるのかな の少し上を積み重ねていかなくてはと思います。 私が諦めるまで諦めないで 喰らいつく強い気持ちを思い出したいと思います。 いいですね、エレンの中に出る子一の言葉ですね。 子一じゃないか、エレンのお父さんの言葉でもあるか。 俺が俺が諦めるまで諦めないってやつですね。 限界を超えない 限界をちょっとずつ超え続けるっていうのが大事なんですよね。 これがコンフォートゾーンからはみ出るってやつなんですけど 限界点、自分の限界点のキャパオーバーを知らなければ 人ってどこまで行ったら自分がぶっ壊れるか分からないわけじゃないですか。 本当にぶっ壊れて車のように完全に壊れて 演奏とかしたらもうダメなので しない程度の限界を超えるのは大事かなと思っていて どこまで行ったら自分がヤバくなるのかっていうのは 知らないと知れないんですよね。 当たり前なんですよ。知らないと知れないんですよ。 僕もUSJでぶっ倒れた時が あれが俺のキャパオーバーだったんですよ。 僕のガチな限界点だったんですね。 あれぐらいやり続けると自分は死ぬって分かってるので あれが最大の限界点だとしたら そこにならない程度だったらやってもいいかってなるんですよ。 っていうところでコントロールしてるみたいな感じなので 僕今はひたすら作業することがめちゃめちゃ多いかって言ったら そんなにすごい多いわけではないので また別の仕事としての考え方 今僕は人生最大のライティングを始めてるので また作業家っぽくなってますけど そういうところを踏まえて何が良くて 何を限界を超えるかっていうところは どれぐらいかっていうのは見とくといいかもしれないですね。 ありがとうございます。 次でミハさんですね。 究極のところ、死ぬ前に誇れる人生であったのかと問われて答えるかどうかですね。 マインドセットを手に入れたつもりか、やはり先月を振り返ると後悔もある。 小さな一方成果と信じ、地道にそこに地べたを這いつくばってやっていきます。 マインドセットを身に付けたらすぐそれが全部反映されることはないので やっぱりマインドセットっていうのは 自生活に染み付いて 皆さんの人生の羅針盤として当たり前になってこそ マインドセットなんでね。セットだからね。 いきなりね、皆さんがこれまでの人生歩んできたものを たった数ヶ月でオールリチェンジするってのは難しいと思うんですよ。 僕もそういういろんなマインドセットを持って 事業を取り組んで最近になってめちゃめちゃ変わってきたなっていう風な 感じな程度なんで いきなりではないので そんな焦らずに、でも何度も繰り返し聞きながら 自分の手に入れられるマインドセットをね しっかりと身に付けて進んでいくっていう思考を 持ってほしいなという風に思っています。 ありがとうございます。 続いて星野由里さんですね。 今日の放送は今の自分に一番足りないことでした。 そうしなきゃいけないのにできていなくて すごくハッとさせられました。 反省だけしていい点には目を向けられない。 いい点を見つけようとしない。 子供の頃から学校で○○反省会があっても ○○いいこと会みたいのはなかなかなかった気がします。 日本の風習なのかな。 古い慣習は捨て、自分を上手く育てるために いい点にもたくさん目を向けるようにしたいです。 ここの最後のところがまさに 星野由里さんがおっしゃってる通りで 日本っていうのはコメントにも返したんですけど 恥の文化って呼ばれてるんですよね。 恥の文化、つまり恥を悪しとするというか 恥を知るっていうものが 日本の古風文化から身についているので ダメなところを知るっていうのに 美徳を持ってるんですよね、多くの人が。 だから割とダメだったところとかを見ることが多い。 良いことを良いと褒めることって なんかちょっとゼというよりかは なんかちょっと違うよねってみんな思ってしまう節がある。 その文化監修のせいなのかなって 個人的には思ってますね。 仕方がない、日本の文化上。 学校教育も問題はありますよ。 とはいっても小学校の頃に 褒め褒めかいとか言って褒めていても 何にもなんないじゃないですか。 っていうところのバランスも難しいよな っていう風に思いますね。 限界を超える重要性 ただただ褒め褒めかーいとかやってても 何にもなんない。 なんそれってなっちゃうから。 そこのバランス感に調整ですよね。 子供たちにもそうだし 大人としても褒め褒めかいって言ってても なんだそれってなっちゃうからね。 よりも結局どういうものを作り どういうものを提供しみたいなところの できた点を振り返っていくみたいな 自己内政のが 個人的にはなかなか大事になるかな という風に思ってます。 ありがとうございます。 続いて静田さんですね。 働き方改革と言われていますが 自分がきついと感じる部分より 少し上がらない限り成長はないと思っています。 私自身教員として一つレベルが上がったと感じたのは 他の人よりもきつい思いをし それを超えた時だという風に思います。 その時の自分のことを今でも誇れます。 これから独立を目指す上で 簡単に成功が待っているわけではない。 自分の限界を超える経験が 再び必要だと感じています。 過去の自分を誇れるように 日々を積み重ねていきますということで。 そうですね。本当にね。 長期的に生き残っている人とか めちゃめちゃこう 強くなっている人たちって 共通しているのがね 本当にみんなね 限界を超えたことがある人たちなんですよね。 なんでなんだろうね。 なんでかわからないんだけど フリーランサーとして いわゆる僕の 一緒にフリーランスとして インスタじゃなくて クライアントワークとかを 一緒にやるというのを目指していた。 今だったらね。 業界のクライアントワークの中でも かなり有名になっている人たちとかも あいつらもマジで限界を超えていましたね。 もう3鉄ぐらい連続だよとか言って これから社畜 犬合宿してきますよとか言って どっかのワーケーションしに行って 2日間ぐらい宿で一睡もせず 永遠にクライアントワークする みたいなことをやっている アホどもでしたから そんな奴らが今やね とある場所での ほぼトップを張るような ところまで行ってたりとかね すごいな でもなんだかんだ 今の社畜運動の話も 2年前かと思うと 人って限界を超えるみたいな 行かれることを2,3年ぐらいやったら なんとかなるんやなとか 見てて思いますけど そういうのは結局みんなやってる人が 結局長期で生き残ってる 限界を超えたくないとか 限界を知るのが嫌だって人ほど 簡単に折れてるなって 印象があるので 割とね 左利きのエレンでもあるんですけど 今の令和風って言ったらいいの 今の令和だったら できるだけワークライフバランスとか できるだけお互いの時間を作りましょうとか やりすぎも良くないよ みたいなものってあるかもしれないけど 結局特にこの副業とか ここの独立の界隈のところで来ると そんなこと言ってらんなくなるんですよね 別にだって働いた分で お金がもらえるわけではない 世界だから 結局やった量と 投下量と限界点と本気度で 全部が決まってしまうってことは 割と昭和の頑固ジジイみたいな感じな マインドセットの方が結局強くなっちゃうんですよね っていうのはなんか正直思いますよ この特にインスタとか副業の世界では 上というか 生き残ってる人に共通してるのは イカれた根性を持ってる人たち っていうのが間違いなく共通はしてるな という風に思います すいません話しすぎました ありがとうございます メンタルコントロールの大切さ 続いてけんぞうさんですね 10月を振り返ると インスタでは初めて トライしたことがたくさんありました とにかくまだ伸びしろしかないと 自分に言い聞かせてます 本当その通りですよ オフ会に参加できたことも 大きなプラスで 今後忘れることのない 特別な一日になったと思います あとはメンタル面です 9月頃までは 今までの自分では 考えられないくらい 落ち込むことが多かったですが 仕事で結果を出すまで 分飲食予定だった スポーツとオーブン鑑賞を 解禁したことが良かったです メンタルコントロールの大切さを 通過した10月でした ということで メンタルコントロールは 本当大事ですよ 当たり前なんですけど それが壊れちゃったら もうともこもないので コントロールは絶対に必要だし よく言う通り 別に音楽とか 僕は音楽も やっぱりその 芸術的感性を 磨くものではあるので そこから出る気づきとか 言葉とか あとはそうだな 歌詞とかから 学べること まじ歌詞から学べること めちゃめちゃ多いんで そういうのってやっぱある やっぱりその 偉大な人たちが まとめた本気の傑作品っていうのには 多くの意図 多くの思いっていうのが やっぱりある そこから感じれることって やっぱり壮大だと思うんですね そう という視点を持って 音楽や映画を見ることに 価値があるってことですよ 念のために言いますけど そういうのがない状態で いくら見ても 無駄なんだけど そういうのがあるって フィルター 頭の中で 新しいフィルターを入れた状態で 見るってことに価値がある そう っていうので上手くね 元々の趣味を 学びに変えていくっていうような 日常すべてを 自分ごと化するっていう考えをね 持つのはめっちゃ大事かな と思いますね これもマインドセットプログラムに あるやつですね ありがとうございます PDCAサイクルの実行 次でゆかさんですね 私が10月にできたことは コンテンツ販売を通して 初めて収益化できたことですと 今持てる自分の全てを出し 価値を提供できたと思っているので この点は自分に花丸を挙げたいです 反省するところは コンセプトが考え抜けていないために 投稿率が低かったことです 11月はアカウントを作り直し ペルソナを設定し その人に響く投稿を 作りますということで コンテンツ販売とか 自社商品化っていうところの ゼロイチの達成とかっていうのは すごくいいんだけど 常に自社商品とかでの ゼロイチを達成した人とかに 必ず言いたいのが 結局一番大事なのって 売ることじゃないんですよね 僕が常に言ってるのは 売ることではなくて 売った後の受け取った人を 満足させるっていう コンテンツ販売とか 自社商品化っていうところの ゼロイチの達成とかっていうのは すごくいいんだけど 常に自社商品とかでの ゼロイチを達成した人とかに 必ず言いたいのが 売ることじゃないんですよね 僕が常に言ってるのは 売ることではなくて 売った後の受け取った人を 満足させてあげること 受け取った人に 最大限の価値を 提供してあげることってのが 僕は本当にこれが 全てだと思ってるので 別にそこで売ることは 別に見せかけとか ちょっとマーケティングっぽいこと さえ知っていれば 別にできてしまう力なので 大事なのって その後のカスタマーサポート CSなんですよね ここですべてが決まるっていう 風に僕は思ってるので そこを徹底して 何か自社商品化とか 特に自社商品販売とかを めちゃめちゃ力を入れる人たちって インスタの発信が 大障りになってくるんですよ これまでめちゃめちゃ 投稿してた人とか めちゃめちゃ インスタの発信が 大障りになってくるんですよ だからやっぱり 僕も例外じゃないかもしれないけど 特に自社商品販売とかを めちゃめちゃ力を入れる人たちって インスタの発信が 大障りになってくるんですよ これまでめちゃめちゃ 投稿してた人とか めちゃめちゃ インスタの発信が 大障りになってくるんですよ だからやっぱり 特に自社商品販売とかを めちゃめちゃ力を入れる人たちって インスタの発信が 大障りになってくるんですよ これまでめちゃめちゃ 投稿してた人とか めちゃめちゃ ストーリーズ丁寧に 上げてた人が 急にパーンと消えていくんですよ あれ?どこ行っちゃったの? 投稿しなくなっちゃったし みたいな ストーリーズもなんか 急にアフィリエイトとか そういう訴求とか いつもの気軽な感じが なくなって 全然更新しなくなっちゃう この人ってなるのは リソースが 割けなくなるんですよね そうってなるから このバランスとかも 結局インスタ運用って めちゃめちゃ大事だから 何かしら基盤を作ってから そういうのやった方がいいよ とかよく言ってるって話ですね これは深掘って話したら もっと無限大に話しちゃうので 一旦こんぐらいにしておきます ありがとうございます やべやべ まだまだコメントがありますね よし 次 続いてエンドを巻いたんですね 10月できたのは 投稿の中で 時間がかかってる部分に気づいて コツを少し掴めたことです これはどんな時間帯の どんな部屋ですれば 集中スイッチがあり ルーティングができるか いろんなパターンで試すことの 今月の行動目標の一つです 続いて反省だけになってしまいますが 今日しっかり目標を立てて 来月の振り返りの際には 頑張れたと思う自分で やりたいと思いました ということで いいですね 今回のこの放送を通して この11月っていうところの 行動目標と成果目標を 立てていただいて 12月にまた振り返ってみて ほしいんですよ そう そして これができたな これがダメだったな じゃあ次どうしようかって言って それが本当のPDCAって 呼ばれるものですね プラン Do チェック アクションか このPDCAサイクルって呼ばれる この超高速回転させるって 呼ばれるものって 口先で言ってるとか なんか聞いてるとか ダメなんですよ 実行しなきゃダメだよね PDCAを本当に回すっていうのは 今みたいな感じなんですよ 何かの仮説を立てて 見る それに対して気づきを得る 検証する 次に行かせて これを永遠に繰り返すことが PDCAサイクルだから それをね 意識しながら 11月皆さん ぜひ取り組んでほしいな というふうに思います ありがとうございます 続いてマミさんですね 仕事においても成果を出して ということは 何をやったのか 記録を残しておかないと いざうまくいかなかったときに 痛い時自体は 何をしていたことによって 成果につながったのかすら わからなくなる ということがありました 今は目の前のことに 必死すぎるんですが しっかり何をやるべきなのか 明確にして 毎日をやり切ったと 言えるように 前に進みます ということで 実質ごろに大事なところですね ありがとうございます さっきの 途中で返信でもあった 伊藤優奈さんのやつでも あったんですけど 割とね 目の前にやることって いったい何か 実はね 物事を一つにまとめていくと シンプルになっていくんですよね 例えば 投稿する DMの返信をする いいねとかを確認する インサイトを見る ここで全てを シンプル化すると フォロワーの価値提供をする っていう 一個の抽象にまとまるんですよね みたいな フォロワーの価値提供をすることを 一生懸命頑張ろう っていう 一つの集中点になったら それのために できることをやるっていう 概念に 抽象を変えるだけで 意外とね 物事とシンプルに見えたりするんですよね これがシンプルルールですとか のところにも書いてある 全ての物事を シンプル化していく って考え方なんですけど そう っていうのを いろいろやっていくとか っていうのは めちゃめちゃ大事かな っていう風に思います ありがとうございます 続いてお米さんですね ソウタさんが毎日 挑戦し続ける姿勢に エネルギーをもらってます できたことは誇りを持ち また挑戦し続けます ってことで シンプルに大事 僕もね ずっと挑戦はしたいし この11月も やりたいことあるし その構想とか 事業メンバーには 話してますけど これこういうこと できそうだよね って話は よくしてるんですけど 実現できるように っていうので頑張ります 僕自身も頑張るので 皆さんも頑張りましょう ありがとうございます 続いてこみさんですね 10月頑張れたこと インスタにおいては 認められることがなく 難しいです ただ撮影や心を整えるために 家を綺麗にしたり 通勤中にルーティンが できたりはしました もっと自分の感情を キャッチする練習をしていたら もっとそのシチュエーションを 感情を伝えて 共有できていたら 議論を呼ぶ内容に対して 自分なりの意見を考えるために もう少し 気を深められたら 今まで無頓着だったところから 一致を生み出したい 早朝ごもので 11月は時間の使い方を 工夫しながら取り組みたいです ということで 素晴らしいですね まずはそういうところから だと思いますよ うん なんだろうな いきなりできることでもないし 別に焦ってやることでもない って僕は思ってるので まずはできる部分とか やれるところからやっていって 気づけるところから着実に 一個ずつ増やしていくっていう 地道だけどシンプルな姿勢 っていうのが 経験的に できるようになって 結局多くの人の成果だったりとかに 繋がっていってるなって 僕は思うし それは別に遠回りしたっていい でもどっかで当たった時に 本当の価値が届けられる 人間である方が 僕は大事かなって思うので そこを忘れずに 意識して進んでいってほしいな っていう風に思います ありがとうございます 続いてマコスさんですね 子育てで子供のいい目を見ようと 心がけていると 自然なりが自分もできていることばかり 目が気になりました 昔はネガティブ人間だったのに 本日の放送を聞いて ネガティブ人間に関しては 続いてマコスさんですね 子育てで子供のいい目を見ようと 心がけていると 自然なりが自分もできていることばかり 目が気になりました 昔はネガティブ人間だったのに 本日の放送を聞いて ネガティブ人間に変わっている自分に 気がつきました 投稿頻度はまだまだですが ソータさんのボイシーを毎日聞いて マインドセットボイシーも2回目聞いて 日常の過ごし方も変わってきて インスタのジネを固めて よい1ヶ月でした できたことを振り返ると 次の月もより頑張れる気がします 来月は投稿頑張ります ということで いいですね そういった着実に積み上げられることを しっかり積み上げているというところは ものすごい誇ってもらっていいことなんで まずは一歩一歩 できていることとか ポジティブ思考って ポジティブシンキングは 僕は結構注意だと思っているんですけど リアリストのほうがいいんでね ポジティブポジティブとか言っても 何もならないから 割とプラスの点を見ていくっていうところで しっかりと考えていくっていうところは めちゃめちゃいいです ということで 今日の投稿は以上です ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございます じゃあラストことさんですね 先月を振り返ってみて TikTokに嫌われ Instagramに振られ 年内に仕事をして独立する目標が 絶望的になったために メンタルボロボロですが 昔と比べると なんとかなる なるようになるさ 一夫の感情だけに 支配されないようになりました 今自分ができる最善を尽くす そして今日はやり切ったぞと 振り返ることができる自分を 目指しますということで 大事な部分ですね 本当になんかいろいろありましたけど でも能力値とか実力値は相当高いし やっぱり今できる部分は 鍵の間で積み上がっているので そこは本当に自信を持って 一個一個やれるところとか そのできない制限がある中の やれるところを着実にやっていくっていうね 思考もできるから 是非そこも含めて 今後も頑張っていけたらと思います はいありがとうございます 皆様のコメントのおかげで こうして多くの新しい思考や循環とかが どんどん巡って 新しい人への気づきとか 新しい人の学びとかにもなったので 皆さんにも 自信を持って やれるところとか そのできない制限がある中の やれるところを 着実にやっていくっていうね 思考もできるから ぜひね おかげで こうして多くの新しい思考や循環とかが どんどん巡って 新しい人への気づきとか 新しい人の学びとかにもなっていきますので ぜひ皆さん 初めてでも全然かまいません まだコメントしようとないって人も かまわないです ぜひこうしてアウトプット 本当に短いものでも結構なんで まずしてみる まずちょっとやってみる ってところから 11月変化が起こるかもしれない それ自体がプラスの 誇りになるかもしれないから ぜひ頑張ってほしいなというふうに思います ありがとうございます よし じゃあ 逃げましょうか 逃げましょう 逃げましょう 本題に入ります 唯一無二の発信の重要性 唯一無二の発信とは 波を広げることである ということで 僕自身ですね ずっと言い続けてきたのが 唯一無二の発信をし続けよう 他の人にない 価値のある発信をし続けよう っていうことを これまでずっと言ってきました そして それを言ったのが ちょうど1年前です 唯一無二の発信が 自分主体を作るっていう ボイシーの放送を ちょうど去年の 11月頃にしました そして それを言ったのが ちょうど1年前です 唯一無二の発信が 自分主体を作るっていう ボイシーの放送を ちょうど去年の 11月頃にしました そして それの前あたりから 自分の講座席には 唯一無二っていうところの タイプの発信をしていて 成果が出て もう表に出してもいいだろう って後出しで ボイシーで話したのが 1年前 発信を通じた影響 そして この1年経ったきょう 今は唯一無二というものの 大事さってのは 多少僕の近しいところでは 浸透し始めて 僕以外の インスタ攻略の方々とかも 多少なりても なりても なりても インスタ攻略の方々とかも なりても 他にない発信をしたほうが いいとかってことを 言い出すようになりましたし 唯一無二なんたら とかを 言う人も増えましたよね 成果をあげる方法 多少前よりも 唯一無二の 世界観リールとか 言い出せるやつらとか 出てきてると思うんですけど なんだその世界観リール っていうふうに思いますけど 一旦それを置いておいて 増えてきましたと で なった時に やっぱトレンドとか いろんなものを見てきて ただ多くの人々が 唯一無二というものの 解像度はやっぱり 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 波の性質の探求 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 波の影響の考察 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 波の重要性 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 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一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 波の影響 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 波の深い理解 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 波の特性 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 一番高い 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